い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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風雨来記公式サイトへ
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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/06/07(水) 19:07 マンガ以外の本
私は爆笑問題の大ファンです。
彼らが出演している番組は可能な限りチェックするし、モチロン著書も読んでいます。
そこで今回はこの本の紹介。
爆笑問題の風説のルール
集英社刊/爆笑問題著



続きをどうぞ

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2006/05/14(日) 02:14 マンガ以外の本
さて、本来なら、この時間に毎週恒例の”エンタの神様”の感想を書いているはずなのだが、録画予約をシクジッてしまったので観られませんでした。
なので今週は感想お休みします。

そこで今日はこの本の紹介。

空想科学日本昔話読本
扶桑社刊/柳田理科雄氏

[この本はどういうモノか]
さて、この本は「日本の昔話」、たとえば”ももたろう”や”うらしまたろう”といった、誰もが知っているであろう話に、科学的な考察からメスを入れ、どういう現象が起こっているのかを検証する本である。

例えば、一寸法師は3cmの身長である。そんな人間が2mを越す鬼に何故勝てたのか、という事を科学的な検知から考察している。
そういう本です。



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