い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/02/28(火) 04:10 コミックレビュー
マンガ家の小野寺浩二氏をご存知でしょうか?
萌えの第一人者にして、フェチの申し子(と、私が勝手に思っている)マンガ家です。
氏は、その自作の中でたびたび、熱く熱く萌えやらフェチやら語ってきました。
そんな中でも特にすごいのが”妄想戦士ヤマモト”です。
かつて「アワーズライト」に連載されていましたが、雑誌の休刊と共に終了しました。しかし、人気があったためか、「ヤンキンアワーズ」で見事に復活を遂げ、今回改めて最終回を迎えました。
そんな訳で今回はこの作品の紹介を。
妄想戦士ヤマモト
少年画報社刊/小野寺浩二氏


[作品概要]
この作品は登場人物が、熱く熱く、暑苦しいほどに萌えを語り尽くすギャグマンガです。本当にそれだけのマンガです。
萌えを題材にしてはいますが決して萌えマンガではありません。あくまでもギャグマンガ、です。




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2006/02/26(日) 03:37 お笑い全般
毎週”エンタの神様”を楽しみにしている。
そんな訳で2/25放送の感想を書いてみる。


※なるべく配慮をしておりますが、特定の芸人のファンの方に不快感を与える可能性があります。もし不快感を感じたら申し訳ありません。(メールかコメントして戴ければ、該当部分を削除致します。)



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2006/02/25(土) 16:01 その他のマンガ
「サンデー超」SPRING号において”史上最強の弟子 ケンイチ”外伝が掲載された。今回の外伝は脇役の姫野真琴が親友のために奔走する話だ。
なんか、今回の外伝は「宇宙人」新島春男の話になると、前回の「サンデー超」に書いてあったと思ったが代わったらしい。まあ、男の話より、女の子の話の方がいいけど。
そんな訳でこの話の見所を紹介しよう。



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2006/02/24(金) 05:44 コミックレビュー
堂高しげる氏をご存知でしょうか?
以前”全日本妹選手権”というマンガを連載していたマンガ家です。
タイトルだけで判断し、このマンガを読むと100%失敗します。妹萌えと見せかけて、その実オタクな知識を語りながら、毒を吐くマンガです。
雑誌の休刊とともに惜しまれながら連載終了となりました。
しかし、そんな堂高氏が新しい連載で復活しました。
それが”もえちり”です。今回はこのマンガの紹介をします。
もえちり
講談社刊/堂高しげる氏


[作品概要]
日本を災厄から守ってきた卑弥呼。その死は大災厄による日本の崩壊を意味する。そこで新しい卑弥呼の選定の儀が始まった。各都道府県の代表の女子高生が聖尻臼邪馬台学園に集結し、卑弥呼の座を懸けて戦いを繰り広げる。



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2006/02/23(木) 04:06 その他のマンガ
「サンデー」12号において新連載”ハルノクニ”がスタートした。
そこで今回は私なりの新連載への期待を書いてみたい。


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2006/02/21(火) 03:05 その他のマンガ
毎年1回「ビッグコミックオリジナル」誌上において掲載される、”高橋留美子劇場”。
私は高橋留美子氏の大ファンで、毎年この作品を楽しみにしています。
今回は「ポジティブ・クッキング」という料理好きな主婦のお話。


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2006/02/20(月) 18:41 週刊少年ジャンプ関連
まずは、”テニスの王子様”にツッコミを。
死角に反応出来ない?ハアッ!?
何でもコピー出来るんだったら、菊丸の分身の術をコピーしてダブルスやればいいだろうが!2人なら死角なんぞ消えるぞ!

それはさておき、”ツギハギ漂流作家”も今回で3回目。なのにまだ冒険に出ない。
しかし、次回からが本当の勝負ドコロだ。期待しつつ、今回の感想を。


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2006/02/20(月) 04:51 サンデーGX
「ウルトラジャンプ」3月号にて”Happy World”が佳境に入ってきた感じ。もうすぐ終わりそう。好きな作品だけに期待感と残念感が入り混じっている。

それはそれとして、「サンデーGX」3月号の感想を書いてみる。



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2006/02/19(日) 02:11 お笑い全般
というわけで、2/18の”エンタの神様”の感想を書いてみる。


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2006/02/18(土) 02:18 コミックレビュー
2巻の発売を記念して、このマンガの紹介をしてみる。

貧乏姉妹物語

小学館刊/かずといずみ氏

[作品概要]
山田きょうとあすの姉妹。天涯孤独で貧乏ではあるけれど、2人仲良く、一所懸命生きてます。そんな2人の日常を描いてます。



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2006/02/17(金) 03:22 雑記やメモ
昨年末に漫画家の刹奈氏がお亡くなりになっていた事を、今日知りました。
氏の描かれた、カワイイ女の子と、ハートフルな作風が好きでした。
非常に残念でなりません。
心よりご冥福をお祈り致します。
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2006/02/16(木) 05:43 コミックレビュー
風見鶏トライアングル
竹書房刊/さのたかよし氏

[あらすじ]
1人暮らしの主人公・東山一樹の元にイトコの郁海が住む事になった。と、同時に会社の会社のマドンナ・西山詩葉とのデートを約束した一樹。2人の女性に愛される一樹のラブコメマンガ。
※基本的にエロマンガです。が、エッチシーンよりギャグの方が多いです。



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2006/02/15(水) 16:55 ヤンキンアワーズ
アワーズ+


「アワーズ+」を買ってきた。一言で感想を書くなら「笑い転げた」だ。とにかく笑った。
六道神士氏と小野寺浩二氏が描いていたから購入したが、買って損は無かったと思える。



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2006/02/15(水) 05:08 ネタ系
マンガを読んでいたら、気になるコトを言っていたので調査してみたいと思いましてこの記事を書きます。


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2006/02/14(火) 20:42 週刊少年ジャンプ関連
「週刊ジャンプ」11号の”ツギハギ漂流作家”2話の感想を書いてみる。



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2006/02/14(火) 04:35 その他のマンガ
「ヤングキング」は私の愛読誌のひとつである。
そこで今回は「ヤングキング」5号の感想をやりたいと思う。
とは言っても、全部はやらずに気に入っている作品を少々。



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2006/02/12(日) 14:10 その他のマンガ
今更ではあるのだが、「ガンガンWING」3月号の読みきりマンガ”キンキラ◆コンプレックス”の感想を書いてみる。

[あらすじ]
主人公・瀬田勘九郎はある朝目覚めると金髪になっていた。実は呪術師・神埼エレンが間違えて呪いをかけてしまったのだと言う。なにをやっても元には戻らない。しかも、呪術師は間違いで呪いをかけたらその人間に従属しなければならないから、恋人になろうと言われる。そして勘九郎の苦悩の日々が始まる。



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2006/02/12(日) 02:52 コミックレビュー
「少年チャンピオン」において正式連載が決定した”24のひとみ”というマンガが面白いので、同作者の前作を買ってきたのでちょっと紹介してみる。

メグミックス
秋田書店刊/倉島圭氏


[作品概要]
基本的には2人の会話形式の4コママンガ。ボケ役のめぐみのボケに、もう1人がツッコミをいれていく。そんなギャグがいろんなシチュエーションで繰り広げられていく。そんなマンガ。



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2006/02/10(金) 12:20 その他のマンガ
「ヤンサン」11号の”小田原ドラゴンくえすと!”に”いでじゅう”のモリタイシ氏が登場した。合コンでの評価が高いのはさすがと言うべき?

さて本題である「サンデー」10号の”焼きたて!!ジャぱん”の事を少々。



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2006/02/09(木) 03:59 コミックレビュー
プリプリ4
秋田書店刊/千明太郎氏

[作品概要]
神父になるために聖ソフィア女学院に転入した神御田聖人。望月綾乃に心惹かれるが、神父を目指すには恋はご法度。そんなこんなで悩みつつ、彼の神父になる為の修行は続く。

このマンガは所謂「萌えマンガ」です。登場する女の子はもれなく可愛いです。勿論、主人公はモテモテ。そしてちょとだけえっちぃ。そんなマンガです。



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2006/02/07(火) 22:11 アニメ全般
テレビでアニメソングランキングみたいなものをやっていた。順位の調査方法は不明だが、当たり障りの無い順位だったなぁ、と思う。1位の「ヤマト」はまあ納得だけれども、何で「水の星へ愛をこめて」がはいってない!?個人的にはガンダムソング1の名曲だと思うのですがね。

そんなわけで今回は私の好きなアニメソングについて書いてみる。ただ最近のアニメは観ていないので一昔前のものになる。



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2006/02/07(火) 04:54 週刊少年ジャンプ関連
「ジャンプ」10号にて”ツギハギ漂流作家”という新連載が始まった。絵は可もなく不可もなく、といったところだろうか。
今回はこの作品の感想を少々。



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2006/02/06(月) 04:01 コミックレビュー
私は本を買ったはいいが、全く読まずに放置しているものが多々ある。休みの日などに読むのだが、今日も1作品読んだのでレビューを試みる次第である。


異時1

メディアワークス刊/木村明広氏

[作品概要]
未来から時間旅行者が訪れるようになった時代。
1巻では「ひいじいさん」の想いを遂げに来た少女の、2巻では歌手になるために来た少女の、話です。
尚、こういう話ではありがちな「タイムパラドックス」はこの世界には存在しないようです。



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2006/02/05(日) 03:04 お笑い全般
私はテレビをほとんど観ない。ニュース以外で慣習的に観ているものといえば”エンタの神様””爆笑OAバトル””爆笑問題のススメ”だけだ。つまりお笑いが好きなのです。

さてそんなわけで、2/4の”エンタの神様”の感想を書いてみる。



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2006/02/04(土) 05:39 ヤンアニ嵐
金曜ロードショーで”ナウシカ”をやっていたようだ。私の”ナウシカ”の思い出というと、映画館で観ていた時に停電になり3/4ほどしか観れず、後日改めて観たという記憶がある。ちなみに私はジブリアニメでは”ナウシカ”が一番好きだ。いつか原作を読みたいと思っている。

さて余談はこれくらいにして「ヤングアニマル嵐」NO.3の感想を少々。



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2006/02/02(木) 05:45 雑記やメモ
♪チャンチャカチャチャンチャチャンチャン♪
♪チャンチャカチャチャンチャチャンチャン♪
「サンデー」と思って雑誌を購入したら、
なぜか「マガジン」でした~!チクショー!!(小梅太夫風に)

というわけで、雑誌を間違えました。家に帰って読もうとして気がついた。何やってんだろうな、私は。「マガジン」は3作品しか読んでいないというのに!

さて気を取り直して。今回は私が普段読んでいるマンガ雑誌で、気に入っている物を紹介したいと思います。



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2006/02/01(水) 03:39 コミックレビュー
新天地
角川書店刊/奥田ひとし氏

連載開始より12年。ついに「奥田天地」が感動の最終回を迎えました。なので今回は”天地”の思い出を交えつつ、最終巻の感想を書いてみる。



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