い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
--/--/--(--) --:-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
2006/04/30(日) 23:27 ゲーム全般
という訳で、SFC版との違いを楽しみつつ、主人公石化イベントまで進みました。
主人公の石化のされ方の違いは、個人的に良かったな、と思います。
で、その後、石化が解けて即、「ブオーン」と戦ったのですが、凄く強化されてねーか?
って訳で、レベル上げる為に「マドハンド」を利用したオートレベルUPをやりました。○ボタン連射固定で1晩(約6時間)放置したトコロ、経験値・約30万、ゴールド・約10万を獲得。一気にレベルUP。
これで後は楽々進めるな。

余談ですが、フローラに話しかけると面白い。フローラの言葉は素直過ぎ。ってゆーか、直球過ぎる言葉が多いな。

私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
スポンサーサイト
コメント:0   トラックバック:0
2006/04/30(日) 00:46 お笑い全般
世間ではゴールデンウィークの様ですね。いいなぁ。
それはさておき、毎週恒例の”エンタの神様”の感想を。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/29(土) 06:32 ヤンキンアワーズ
という訳で毎月恒例の「ヤングキングアワーズ」6月号の感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/29(土) 01:22 ゲーム全般
という訳で”ドラクエ5”は結婚イベントまで進めました。
選んだのは勿論フローラ。理由はアイテム貰えるからです。
ってか、良く考えると、この結婚イベントってヒドイな。
「一晩で結婚する女性をどっちか選べ」ってある意味、最も残酷な選択だよな。
だから主人公はグランバニア王になったら重婚認める法案作ってしまえ!

さて、現在仲間は、スライムナイト×2・イエティ・ダンスニードル・キメラ・スライム・おどるほうせきだ。
預けているモンスター含めるとかなりの数になった。
ってか、SFC版より仲間になり易い気がするのだが。

ちなみにカジノのコインは、グリンガムのムチ×1、メタルキングの剣×2をとって尚、100万枚近く有る。

私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
2006/04/28(金) 05:48 コミックレビュー
イケてる刑事
少年画報社刊/佐野タカシ氏

かつて「キングダム」にて連載されていた本作ですが、雑誌の休刊と共に最終回を迎え、しかもページ数の都合でコミック化されませんでした。
しかし、「ヤングキング」にて復活し、不定期ではありますが、何度か掲載されて今回ついにコミック化されました。
それを記念しまして、この作品の紹介を。

[作品概要]
愛浜署に配属された近藤武刑事。通称コンドーム刑事。
愛浜署は9割以上が女性の警官で構成されており、女性が絶大な権力を持っていた。
まったく相手にされない近藤。そんな中で彼女達の信頼を得る為に努力と精進の日々を送る。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/27(木) 06:47 その他のマンガ
「サンデー超」GOLDEN WEEK号にて藤木俊氏の新作読みきり”劇団SAKURA”が掲載された。
その感想を書いてみようと思う。

[あらすじ]
高校の入学式の日。平井信一は2年の山咲さくらとぶつかる。
運命の出会いを感じるのもつかの間に、ムリヤリ拉致され、強制的に演劇部に入部させられてしまう。
最初は嫌々練習していたのだが、部員不足(なんせ2人だけしかいない)の為、次の公演を最後に廃部が決定してしまう。
「ロミオとジュリエット」を演じるコトに決まったが……



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/26(水) 23:27 ゲーム全般
SFC版の”ドラクエ5”をやっていたのだが
「グランバニア」に到達したトコロでデータがとんだ。
腹がたったが、仕方なく2回目を始めたのだが
結婚したトコロでまたもやデータが消えた。

あれか?アイテムに目が眩んで、フローラと結婚したコトに対するビアンカの呪いなのか?

で、憤然として、気が付いたらPS2版”ドラクエ5”を購入していた。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/25(火) 03:00 週刊少年ジャンプ関連
「週刊ジャンプ」21・22合併号の”DEATH NOTE”で夜神月が壊れた。敗北についてどうこうは言わないけれど、もう少し潔いと思っていただけに残念だ。ちょっと幻滅。

さて、それはそれとして今号から始った新連載”To LOVEる―とらぶる―”の感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:4   トラックバック:0
2006/04/24(月) 09:35 コミックレビュー
横浜ベイスターズが勝って、巨人が負けた日のスポーツニュースは格別ですな。
という訳で少々機嫌のイイ感じでこのマンガの紹介。
マジカノ
講談社刊/百瀬武昭氏

[作品概要]
地味で真面目な中学3年の少年・吉川春生。だが、魔宮あゆみという少女が現れた事により、彼の日常は一変する。
魔宮あゆみは魔法使いだった。だが、「未来見の鏡」の呪いにかかっていた。呪いが解けなければ魔力を失ってしまう。
呪いを解く事ができるのは唯一、春生だけ。
だが、春生は呪いを解くための魔力を全く持っていなかった。
あゆみは春生の家にメイドとして住み込み、春生を鍛えて呪いを解こうとする。
ちなみに基本的には、パンチラ(ってゆうかパンモロ)満載のお色気マンガです。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/23(日) 01:55 お笑い全般
今週も”エンタの神様”の感想の時間がやってまいりました。
という訳で感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/22(土) 23:59 野球関連
本日、「毎日新聞」を読んでいたら、以下の記事が書かれていた。
何でも、4/21の試合でデッドボールを食らった清原選手が「こんどこのような事(デッドボール)があったら、命をかけてマウンドに走り、ピッチャーを倒す」とかホザいたそうだ。
以下、この発言に対しての私見を述べる。
尚、清原選手のファンには不快な表現を多々用いる可能性は否定しないので、ご注意ください。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/22(土) 04:45 ゲーム全般
PS2で”スーパーロボット大戦”の最新作の発売が決定した。
なんでもGBAで発売されていた”スーパーロボット大戦OG”と”スーパーロボット大戦OG2”を併せたモノであるらしい。

実は私は両方とも持っているのだが、まだプレイしていないのですよ。
そもそも、GBA初の”スパロボ”シリーズである”スーパーロボット大戦A”が発売された時、GBAもろとも購入し、その後”スーパーロボット大戦R”、”スーパーロボット大戦D”、”スーパーロボット大戦J”、”スーパーロボット大戦OG”、”スーパーロボット大戦OG2”と発売されたシリーズはすべて購入してきました。
GBAのソフトはこれしか持っていません。つまり、完全に”スパロボ”専用機と化してるわけですが、実のトコロ、何1つとしてプレイしていません。
壮大なムダ使いもいいトコです。

で、今回PS2にて”スーパーロボット大戦OG”と”スーパーロボット大戦OG2”が併せたモノが出る訳ですが、コレは確実にプレイするので、GBAのはやらないかもなぁ。

発売日はいつになるのかな。出来れば9月以降がいいんだがなぁ。理由は8月に”グローランサー5”が発売するから。確実に1ヶ月はコレやってるしな。

コレを機に、GBAで出たタイトル全てををPS2に移植してくれないかな。
ますますGBAプレイから遠ざかるけど。

私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:2   トラックバック:0
2006/04/21(金) 04:16 サンデーGX
次号の「ウルトラジャンプ」で”Happy World!”が最終回。
最近、好きな作品の最終回が続いていて、ちょっと落ち込み。
「サンデーGX」5月号でも”渋谷ガーディアンガールズ”が最終回。
ってな訳で「サンデーGX」5月号の感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/20(木) 04:29 ヤンキンアワーズ
アワーズ+
少年画報社刊

という訳で「ヤングキングアワーズ増刊6月号 アワーズ+」の感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/19(水) 06:01 コミックレビュー
ドラマ版”ちびまるこちゃん”を最初の1時間ほど視聴。
各キャラの似つきっぷりに大ウケ。
「花輪クン」と「永沢クン」と「山田クン」が似すぎ。
どこから探してきたのだろうか?
唯1つ、ツッコませていただくなら、ムリヤリ髪型真似るコトはないと思う。

さて、閑話休題して、今回はこのマンガの紹介を。
史上最強の弟子 ケンイチ
小学館刊/松江名俊氏

[作品概要]
いじめられっこ・白浜兼一は強くなるために武術を学ぶ。
同級生の風林寺美羽に紹介されて入門したトコロは、さまざまな武術の達人が集まる危険な道場だった。
過酷な修行をこなして強くなりつつ、平穏な生活を望む兼一であったが、本人との思惑とは裏腹に闘いに巻き込まれ、闘う日々を送る。



続きをどうぞ

コメント:1   トラックバック:0
2006/04/18(火) 21:15 コミックレビュー
噂の「カカオ99%」を食べてみました。
一般的に「チョコレート」と呼ばれるモノの味が、どれだけ砂糖で占められているかがよく解りますね。眠気がイッパツで吹き飛びますよ。
まあ、苦さは別に問題ないのですが、いつまでも口の中に残るのがイヤかな。

それはそれとして、今回はこのマンガの紹介。
090えこといっしょ。
講談社刊/亜桜まる氏



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/17(月) 04:46 ”こち亀”トリビア
さて、マンガには独自の時間軸というものが存在します。
例えば名作”めぞん一刻”だと、現実とリンクして年が過ぎてゆき、それに合わせて、きちんとキャラも年を取っていきます。
対して”うる星やつら”だと、毎年毎年同じ学年を繰り返します。
たとえ何回クリスマスやら、バレンタインやらをやろうとも一向に年を取りません。

さて、ここに「週刊ジャンプ」が誇る長期連載マンガ”こち亀”が有ります。今年で何と30年を数えます。30年間1度も休載はありません。同誌で連載中の誰かさんに見習わせたいです。

さて、このマンガの時間軸はどうなっているのでしょうか。
長期連載という事で、何度もお正月や、クリスマス、さらには毎年、両津の誕生日ネタがあります。
しかし、キャラは一向に年を取っている気配がありません。
いったい、両津は何歳なのか。
今回は”こち亀”トリビアと称して、そこを検証したいと思います。

え?単に知識を披露したいだけだろうって?
あえて否定はせんよ。

だってマニアってのはそういうモノだもの。



続きをどうぞ

コメント:6   トラックバック:1
2006/04/16(日) 13:26 ゲーム全般
ファミ通Playable


「ファミ通Playable」に”グローランサー5”の体験版がついていたので、早速購入し、ちょっとやってみました。
その感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/15(土) 23:54 お笑い全般
今更ではあるのだが”ドラクエ5”をプレイ中です。しかもSFC版。
昔、やったコトがあるのだが、なんかやりたくなったので。
ストーリーそっちのけでカジノでコインを増やしてる。

それはそれとして、恒例の4/15放送の”エンタの神様”の感想を。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/14(金) 16:20 その他のマンガ
という訳で新雑誌「少年ブラッド」について書いてみますか。
まあ、個人的に今後に注目の作品を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/13(木) 03:13 その他のマンガ
「週刊マガジン」19号にて”金田一少年の事件簿”の最新作がスタートしました。
前回の復活掲載時も思ったのですが、こんなカタチでやるくらいなら
”少年探偵Q”なんか連載してないで”金田一~”を続けていろヨ!

まあ、ソレは置いておくとして、今回の話を少々。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/12(水) 01:54 その他のマンガ
さて、”B型H系”というマンガをご存知でしょうか?
簡単に説明すると、Hなコトに興味津々な山田という女子高生(処女)が、同級生の小須田を初Hの相手にしようとして奮戦する4コママンガです。
毎回毎回涙ぐましい努力をするのですが、結局は素直になれないので、失敗に終わり、山田が1人で悶々とするのを見て萌えるマンガと思って間違いはないです。

さて、そんな”B型H系”の番外編が「ヤングジャンプ増刊 漫太郎」に掲載されているので少し感想でも書こうかな、と思います。

ヤンジャン増刊 漫太郎
集英社刊



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/11(火) 05:28 週刊少年ジャンプ関連
「週刊ジャンプ」19号を読んでいたら、気になる記事があった。
次号から3号連続で新連載が始まるらしい。
いとうみきお氏”謎の村雨くん”
脚本:長谷見沙貴氏 絵:矢吹健太朗氏”To LOVEる―とらぶる―”
叶恭弘氏”エム×ゼロ”
の3本だ。
全て、以前読みきりで掲載されていると思うが、何にせよ楽しみだ。
特に”エム×ゼロ”は現在の「週刊ジャンプ」に圧倒的に不足している「萌え成分」を注入してくれそうな予感たっぷり。
個人的にも要注目です。


続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/10(月) 04:01 コミックレビュー
クロサギ
小学館刊/原案:夏原武氏/黒丸氏

[作品概要]
父親が詐欺師に嵌められて無理心中を起こし、その事件で1人生き残った黒崎。この世の詐欺師を喰いつくそうとする。
そんな黒崎の活躍を描いた詐欺サスペンスマンガ。
詐欺放置社会への、痛快な皮肉がたっぷり詰まってます。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/09(日) 03:59 お笑い全般
4/8放送の”エンタの神様”はスペシャル番組だった。
今迄の放送分から人気のあるネタを選んで放送していた。
まあ、番組改変期のお約束の総集編というヤツだ。
簡単に言うと手抜き制作だな。
そんな訳でその感想を少々。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/08(土) 10:35 ヤンアニ嵐
横浜ヨエェーーーーーーーーーーー!!!
負け続けじゃねえか。
もっと頑張ってくれヨ。

それはそれとして「ヤングアニマル嵐」NO.5の感想を。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2006/04/07(金) 11:12 雑記やメモ
巨人の高橋尚成選手が怪我で離脱。
ザマーみろ!
ヤクルト・青木選手の今季初のファインプレーだな。

っていうか、横浜が負けて、巨人が勝った日のスポーツニュースを観るほど苦々しいモノはないな。

で、苦々しさついでにもう1つ、腹立たしいモノを。


続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/05(水) 12:12 コミックレビュー
はい、という訳で”武装錬金”の最終巻が発売されました。
今回は最終巻に収録されている描きおろし「武装錬金アフター」の見所を書いてみようと思います。
武装錬金
集英社刊/和月伸宏氏



続きをどうぞ

コメント:4   トラックバック:0
2006/04/04(火) 23:21 雑記やメモ
「週刊ジャンプ」18号の”こち亀”はビデオコレクターやら本愛好家が、コレクションを捨てられてショックで魂が抜けた様になってしまうという話だった。
私も集めているモノがあり、人事とは思えません。捨てられたらああなる可能性は大です。
で、今回は集めているモノを暴露してみたいと思います。


続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2006/04/03(月) 10:43 コミックレビュー
ブロッケンブラッド
少年画報社刊/塩野干支郎次氏


[あらすじ]
17世紀、ドイツの錬金術師「ヨーハン・シュルツ」は魔女を創ることに成功した。
時は流れて現代。子孫である「守流津健一(♂)」は「ブロッケンの血族」として、人工魔女理論を悪用する者達と日々闘い続ける。
魔女っ子「ヒロイン」として。

まあ、簡単に説明すると
DSC00906.jpg

こんなマンガです。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
NextPage



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。