い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/07/31(月) 22:04 週刊少年ジャンプ関連
今週の”太臓モテ王サーガ”はパロディ満載で面白かった。
このマンガはサブタイが凝っているので面白い。
今週は「怒りと水のタフネス」だった。
これは”光と水のダフネ”でしょうかね。
アニメ版は観ていないケド、マンガ版は読んだ。
ってか、2巻が未だ発売されていない。発売する気配すらも感じられない。何やってるんだ!!

っとゆー訳で今回は「週刊少年ジャンプ」35号の話。



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2006/07/31(月) 03:42 ネタ系
私がブログを初めて半年程になります。
今更ではあるのですが、最近アクセス解析なるモノを導入しました。
で、今回はソレのネタ。



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2006/07/30(日) 03:49 ヤンキンアワーズ
コミックスに加筆修正入れても原稿料は出ないらしい。
落書き(下描き)掲載したマンガ家達は(因果応報とはいえ)大変だなぁ。
ま、そんな落書きで原稿料貰っているコト自体がどーかと思うが。

そんなトコロで「ヤングキングアワーズ」9月号の感想いってみよう!(やってみよう!)



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2006/07/30(日) 01:09 お笑い全般
先週は観逃がしましたが、今週は観るコトが出来ました。
という訳で感想を。



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2006/07/29(土) 05:17 コミックレビュー
「コミックアライブ」第2号を購入。
で、購入後気付いたのだが(てゆーか思い出した)まだ創刊号読んでなかった…
何やってんだ、私は…
本来なら感想記事書く予定だったのに、この体たらく…


さて本日はこのマンガの紹介。
トキメキ☆とらいあんぐる
白泉社刊/永野あかね氏

[あらすじ]
大学生・内海恵介が街で出会ったのはアイドルの矢野みのり。
しだいに彼女を女性として意識しはじめる。
そして想いを告げるモノの返事は「ごめんな」だった。
そんな中、ストーカーに追われるアイドル・藤本カナを助ける。

しかもみのりとカナの新ユニット「ラブスキップ」のマネージャーになってしまう恵介。
そして3人は微妙な三角関係に…

ちなみにこのマンガは”ぼくのアイドル”の続編です。



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2006/07/28(金) 04:06 その他のマンガ
さていよいよ大詰めの”LIAR GAME”。
今回の展開は面白かったですね。
そんな訳で、感想などを。



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2006/07/28(金) 03:23 雑記やメモ
新聞で読んだのだが文化庁が日本語調査をやったらしい。
まあ、慣用句などの間違った用法などを調査する恒例のモノなのだが、なかなか興味深い。
今回は「怒り心頭に発する」を「怒り心頭に達する」と間違えて使っている人が多かったとか。



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2006/07/27(木) 04:40 その他のマンガ
「スーパージャンプ」という雑誌がある。
私の愛読書の1つだが(主に立ち読みだが)、7/26発売のNo.16で新連載が始まった。
タイトルは”美少女いんぱら!”という。
このマンガが妙にツボにハマったので今号は購入してしまった。
そこでこのマンガの魅力を紹介したいと思う。



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2006/07/27(木) 01:38 コミックレビュー
気象庁が今回の大雨の名前を「平成18年7月豪雨」と名付けたらしい。
そのまんまな名前に一時失笑。
もう少しセンスのある名前は付けられないモノか。

さて本日はこのマンガの紹介。

Holy Brownie
少年画報社刊/六道神士氏


[作品概要]
ピオラとフィオは神の使いの妖精。
神の指令で困っている人を助けたり、迷える人を導くのが仕事。
毎回毎回、き●がい相手に奮闘したり、変態を相手にしたりと大忙し。
そんな2人の幻想忌憚…

っていうのは半分で、本当はブラックジョークやヤバいネタ満載のちょっとアレなマンガです。



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2006/07/26(水) 05:17 コミックヴァルキリー
さて新雑誌の創刊が相次いでいますが、今回は「コミックヴァルキリー」という雑誌。
この雑誌は「闘うヒロイン」をコンセプトにしています。
全てのマンガでヒロインが大活躍!
そのコンセプトに惹かれて購入しましたので感想を少々。


コミックヴァルキリー
キルタイムコミュニケーション刊




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2006/07/25(火) 03:16 ゲーム全般
このゲームの最初のレビューをしてから1ヶ月が過ぎました。
初めは軽い気持ちで電波な内容を紹介しようかと思って始めたのですが、あまりの内容にだんだんこのゲームをやる気が失せてきて、結局1ヶ月もかかってしまいました。
しかし、このゲームもようやくラストです。
これが最後のレビュー記事。
感動のラストシーンですので、今しばらくお付き合い下さいませ。


プロローグ編
天野香織編
遠藤美咲編
真行寺霞編
清水さやか編
神無月小夜編
柊瑠華編
藤堂麗羅編
来崎竜治編


[今回のキャラ]
DSC01388.jpg
主人公。(デフォ名・南風わたる、変更可)
謎の手紙を受け取り、東京にやってくる。
来崎涼子の兄の探索を引き受けた事をきっかけに、制服統一組織「ヘヴン」との戦いに巻き込まれていく。



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2006/07/24(月) 05:53 野球関連
ビデオに撮っておいたプロ野球オールスター第2戦を観終えた。
ものスゴく観応えのある試合だった。

日本ハム・森本選手のダブルスチールによる本盗。
阪神・藤川選手の全球ストレート勝負。
日本ハム・新庄選手のパフォーマンス(ダイビングキャッチ)。
横浜・クルーン選手のスピードに拘った投球(160Km)。
等々。

普段の試合では観るコトの出来ないプレーを観られるのがオールスターの楽しみの1つだ。
本来、投手は自分の持てる球種全てを用いて打者を抑えるモノで、それが本当の「真剣勝負」や「真っ向勝負」というモノだと思うのだが、ソレはソレとして、オールスターならではの「力と力のぶつかり合い」は面白かった。

ストレート勝負対ホームラン狙いのフルスイング。
コレを予告して出来るのはオールスターだけです。
こういうプレーをシーズン中にやって欲しいとは思わないが、一種のお祭りであるオールスターではソレが許されるので、オールスターにはオールスターなりの面白さがあるのだ。
だから選手には存分に己の力やパフォーマンスを魅せて欲しいと思う。
全打席ホームランを狙えるのもオールスターの特権ですョ。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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2006/07/24(月) 02:38 コミックレビュー
Bless You!
コスミック刊/竹下堅次朗氏

[あらすじ]
聖使徒学院(アポストロスアカデミー)は創立80年を越すミッション系の女子校。
厳格な校風で幼等部から大学院までバイトは一切禁止されている。
だが「喫茶部」が運営するカフェレストラン「リトル・エンジェル」でのみ働くコトを許可されている。
その「リトル・エンジェル」で働く少女達が繰り広げる青春喜劇です。
そして彼女達は、今日も変態客相手に奮闘するのです…


かつて「ヤングアニマル」誌上にて連載されていたマンガの初単行本化です。



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2006/07/23(日) 03:09 コミックレビュー
”エンタの神様”のビデオ録画に失敗しました。
野球の「オールスター」を3時間ほど録画し、続けて録画したのですが、3倍モードで録画したハズの「オールスター」が何故か!標準モード録画に!
そんな理由で録画に失敗。しかも当の「オールスター」は雨天中止。
踏んだり蹴ったりとは正にこのコトだ。
そんな訳なので、今週の”エンタの神様”の感想は無しです。


さて気を取り直して。
本日はこのマンガの紹介。
Happy World!
集英社刊/竹下堅次朗氏

[作品概要]
主人公・大村猛は幸と不幸のうち、不幸のみを与えられた少年である。
そこで、猛を不幸から守るために天使のエルがやってきた。
基本はその2人を中心に巻き起こるドタバタコメディーです。

当ブログの参考記事
10巻の記事
最終話感想記事



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2006/07/22(土) 02:15 その他のマンガ
F・O・Gと日本一ソフトウェアが共同で”雨格子の館(仮)”というゲームを出すらしい。
10/26発売予定。
スッゲー楽しみ。


さて本題の”LIAR GAME”26話の感想を。



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2006/07/21(金) 01:16 サンデーGX
この雑誌も創刊6周年。
そんなに経つのかと思いつつ。
今月号の感想を。



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2006/07/20(木) 20:33 コミックレビュー
この作品のアニメが観たい。
でも、放映してない。
何やってんだ、テレ朝。厳密には長野朝日放送。
”ブラック・ラグーン”の後番で放映してくれ。
3ヶ月遅れでいいから。
そんな訳で、このマンガの紹介。

貧乏姉妹物語
小学館刊/かずといずみ氏

[作品概要]
山田きょうとあすの姉妹。
天涯孤独で貧乏ではあるけれど、2人仲良く、一所懸命生きてます。
そんな2人の日常を描いてます。


ちなみに2巻の記事です。



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2006/07/20(木) 03:09 ヤンキンアワーズ
大雨で、長野各地で川が氾濫。
ウチの近所は大丈夫でしたが、川が見たコトないほど増水してた。

さて今日は「ヤングキングアワーズ+」9月号の感想を。



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2006/07/19(水) 02:57 ゲーム全般
という訳で、大詰め目前の電波ゲー。
早速、レビューといきましょうか。


プロローグ編
天野香織編
遠藤美咲編
真行寺霞編
清水さやか編
神無月小夜編
柊瑠華編
藤堂麗羅編


[今回のキャラ]
DSC01376.jpg

来崎竜治。
涼子の兄。
「H・E・L・P(ヘルプ)」のリーダーとして活躍していたが、動乱のさなか消息不明になってしまう。
謎の多い人物。



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2006/07/18(火) 18:21 コミックレビュー
さてアニメ化も決まってノリにノッてる作品の紹介。
まあ、私はアニメは観ないと思うケド。


史上最強の弟子 ケンイチ
小学館刊/松江名俊氏

[作品概要]
いじめられっこ・白浜兼一は強くなるために武術を学ぶ。
同級生の風林寺美羽に紹介されて入門したトコロは、さまざまな武術の達人が集まる危険な道場だった。
過酷な修行をこなして強くなりつつ、平穏な生活を望む兼一であったが、本人との思惑とは裏腹に闘いに巻き込まれ、闘う日々を送る。


ちなみに20巻紹介記事です。



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2006/07/17(月) 06:28 ゲーム全般
少し先の話になるが9/21”カオスウォーズ”発売。
9/28”風雨来記”発売。
う~~ん。どっちを買おうか。
でも多分、両方買って、”カオスウォーズ”がツミゲー入りかなぁ、と。

さて、久しぶりに電波ゲーの続きを。




プロローグ編
天野香織編
遠藤美咲編
真行寺霞編
清水さやか編
神無月小夜編
柊瑠華編

[今回のキャラ]
DSC01367.jpg

藤堂麗羅。
優雅かつ物静かなお嬢様。
慕った相手には一途で、どこまでもついていこうとする。



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2006/07/16(日) 01:22 お笑い全般
世間では3連休の始まり。
でも私には関係ない。

プロ野球は横浜が最下位脱出のチャンス!
しかしヤクルトの所為で失敗。
初回に7点も取っていながら、何やってんだ。

そんなこんなで、今週の”エンタの神様”の感想。



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2006/07/15(土) 04:53 コミックレビュー
090 えこといっしょ。
講談社刊/亜桜まる氏


[あらすじ]
壊れて捨てられていた携帯電話を拾った茶の水ヒロシ。
修理に出して使うコトに決める。
ところが修理が終わった携帯電話は女の子のカタチをしていた。

そんな1人と1台を中心にしたドタバタコメディー第2巻。

詳しくは1巻の紹介記事をご覧下さい。



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2006/07/13(木) 21:16 その他のマンガ
今日は暑かったですね。
何でも今年1番の暑さだったとか。
私が住んでいるトコロは30℃越えるコトの方が珍しい地域なんですが、最高気温32℃ほどだったとか。
暑いはずだ。

さて本題の”LIAR GAME”25話の話を。



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2006/07/11(火) 21:50 週刊少年ジャンプ関連
私は「週刊少年ジャンプ」を毎週購読しているが、買う前に”太臓もて王サーガ”と”魔人探偵脳噛ネウロ”の2作品を立ち読みしている。
それからレジへと行く訳だが、実はこれが大変危険な行為なのである。
両作品のファンの方なら解っていただけると思うのだが、この2作はギャグマンガで、ツボにハマると笑い転げるほど面白いのだ。
毎回毎回、笑いを堪えながら立ち読みしているが、たまに堪えきれずに吹きだしてしまうのだ。
で、今回は”太臓もて王サーガ”でやってしまった……

”魔人探偵脳噛ネウロ”ネタ2連発+”To LOVEる -とらぶる-”ネタは強烈過ぎました。

そんな訳で今回は「週刊少年ジャンプ」32号の話。



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2006/07/10(月) 05:40 ゲーム全般
久々に電波ゲーの続きを。
忙しくてゲームやってる時間がありませんでしたが、よーやく落ち着いてきた感じかな。
そんな訳で今回もGO!


プロローグ編
天野香織編
遠藤美咲編
真行寺霞編
清水さやか編
神無月小夜編


[今回のキャラ]
DSC01345.jpg

柊瑠華。
女子高生フォトジャーナリスト。
凄腕のスクープカメラマンとして腕をふるっていたが、ある出来事をきっかけにシャッターを切れなくなてしまう。



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2006/07/09(日) 00:59 お笑い全般
さて何だかんだで2週間放送の無かった”エンタの神様”。
という訳で、今回は久々に感想記事を書きます。



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2006/07/08(土) 05:06 コミックレビュー
プリプリ
秋田書店刊/千明太郎氏


[作品概要と5巻のあらすじ]
神父になるために聖ソフィア女学院に転入した神御田聖人。望月綾乃に心惹かれるが、神父を目指すには恋はご法度。そんなこんなで悩みつつ、彼の神父になる為の修行は続く。

さて5巻では「ハロウィン・イベント」のプロデューサーを任された神御田が、ステージを成功させる為に奔走します。
そのステージの結果は…

そして「修道会編」が終了し、新章「教会編」に突入します。
新キャラ・エミリーを加え、神御田の新たな苦悩の日々が幕を開けます。

ちなみに4巻の感想記事です。

さて、今回は5巻の内容をちょっとだけ紹介。



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2006/07/08(土) 01:19 ヤンアニ嵐
今月も「ヤングアニマル嵐」の発売日がやってきました。
そんな訳なので、今月も感想を書いてみます。



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2006/07/07(金) 22:13 その他のマンガ
という訳で今週の”LIAR GAME”の感想を。
さて直の元に秋山が参上した前回。
そして今回から直の反撃が始まりました。
これから先の展開が楽しみです。

まあ、今号の「ヤングジャンプ」は岡本倫氏の読切の方が面白かった、とだけは言っておきましょう。



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