どうやら「月間少年ブラッド」が散った模様ですね。
私はというと、創刊号を買って読み、No.2からは一切読んでいませんでした。
以前の記事で注目作を書き連ねましたが、2話からは読んでいません。
結局はその程度だって話です。
しかし、アレだ。私の
雑誌の廃刊号コレクションにまた1つ、新たな雑誌が加わりました。
さて本日はこのマンガの紹介を。
芳文社刊/水上悟志氏[あらすじ]知っている人は、いつどこで聞いたか、不思議と思い出せない都市伝説がある。
とある公園のベンチで「天使さまお助け下さい」と3回唱えると、本物の天使が現れて、悩み事を聞いてくれるという。
その天使というのが剣とラッパを携えた、白い衣の……

ゴツいオッサンだった…。
天使が人の悩みを聞いてくれる、ちょっとおかしな日常ファンタジー!
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