い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
--/--/--(--) --:-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
2007/05/31(木) 04:06 ヤンキンアワーズ
月に1度のお楽しみ♪
毎月30日が待ち遠しい。
そんな今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

という訳で早速「ヤングキングアワーズ」7月号の感想へといってみましょう。



続きをどうぞ

スポンサーサイト
コメント:8   トラックバック:0
2007/05/30(水) 04:48 コミックレビュー
横浜ベイスターズの弱さを何とかしてください。
アレか!?私が1ヶ月くらい前にチョーシにのったコトを書いたからか!?
ちなみに1ヶ月前に書いたコト。
>今季の横浜ベイスターズは昨年とは違うゼ。
巨人?クソ喰らえデ~ス。中日?かかってこいヤ~!阪神?今年はカモにしてやるゼ!!残り?最下位争いでもしていなさい。

…と、チョーシのいい今は強気でいってみる。
1ヵ月後もこの強気が続いているのかは甚だ疑問だが。


あーあ。予想どおりという訳か。


さて本日紹介するのはこのマンガ。

惑星のさみだれ
少年画報社刊/水上悟志氏


[作品概要]
平凡な学生・夕日はある日現れた喋るトカゲに地球の危機を救うため協力を頼まれる。
拒否するも、敵に襲われた夕日を助けたのは隣人のさみだれだった。
救世主かと思いきや、彼女は実は地球破壊を企む魔王だった?!


[参考記事]
1巻紹介記事
2巻紹介記事

短編集”げこげこ”紹介記事
短編集Vol.2”ぴよぴよ”紹介記事



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/29(火) 05:23 コミックレビュー
小野寺氏「オビでは僕を罵って下さい!」
石田氏「断る!」

…というオビが目を惹くマンガがあります。
本日紹介するのはそのマンガ。
ちなみに石田氏というのは石田敦子氏です。


聖乙女学園血風録
少年画報社刊/小野寺浩二氏


[あらすじ]
「男」が「漢」を目指すなら、「女」は「乙女」を目指すべし!
真の乙女を育成するべく建てられた「聖乙女学園」。
ここでは真の乙女になるべく女の子たちが日々励んでいる。
そんな学園に入学した小鳥遊ことりは、乙女道を極めた者に与えられるという「十六夜乙女」の称号を獲得しようと奮闘する。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:1
2007/05/28(月) 04:42 コミックレビュー
「コミックヴァルキリー」Vol.7の感想ですが、もう少しお待ちください。
購入はしたのですが「ある理由」によって、しばらく読む気がしなくなったので…


という訳で、本日紹介するマンガはコチラ。

東京★イノセント
スクウェア・エニックス刊/鳴見なる氏


[作品概要]
妖怪・白狐の住む島。妖怪の数が減っていて種族の滅亡の危機を迎えていた。
白狐の若者・半蔵は嫁を探すという任を受ける。
条件は「強く、美しく、働き者で心優しい」コト。
そして東京に向かう半蔵。

一方、東京で暮らす一条寺メイ。16歳になったばかり。
一条寺家の娘は16歳になると物憑き体質になるという因果があった。
 
そんな2人の出会いから始まる物語。


[参考記事]
1巻の記事



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/27(日) 01:59 お笑い全般
さて早速ではありますが5/26放送の”エンタの神様”の罵詈雑言へといきましょうか。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:1
2007/05/26(土) 04:14 コミックレビュー
今、見返してみたが、Vo.3書いてから1ヶ月以上経過してますね。
別に紹介したいマンガがなかった訳でもないのですが、なんかダラダラと書かないうちに1ヶ月以上が経過していたダケです。


という訳で久しぶりにまとめてコミックレビューといきましょうか。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/25(金) 21:48 コミックレビュー
えー、私が紹介するマンガはえっちぃのが多いのですが、今回紹介するマンガもえっちぃマンガです。
という訳で、今回紹介するマンガはコチラ。


ぬいぐるみっくす
ワニブックス刊/泉ゆうじ氏


[作品概要]
主人公のコータくんの誰にも言えないヒミツとは?
なぜかドキドキすると「ぬいぐるみ」に「意識」が移してしまうのだった!?
しかも、不思議と意識が飛んでしまう先では、「ぬいぐるみ」が憧れの美少女達と大変なコトに…


[参考記事]
1巻の記事



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/24(木) 05:28 その他のマンガ
さて皆様お待ちかね?の”美少女いんぱら!”のお時間です。
今回は体育祭のお話。
蒼ちゃんが、緋華ちゃんが、京ちゃんが、あーんなコトに!?なお話です。


という訳で、早速本編のレビューといきましょうか。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/22(火) 23:19 その他のマンガ
はい。という訳で、「マガジンSPECIAL」6月号にて氏家ト全氏の新連載が始まりました。
タイトルは”生徒会役員共”です。
伝統ある女子高だったが、少子化の影響で共学になったばかりの私立桜才学園。
その高校に入学した津田タカトシ。
ひょんなコトから生徒会副会長に抜擢された!


…という感じで始まるストーリー。
今回はこのマンガの話を少々。



続きをどうぞ

コメント:4   トラックバック:0
2007/05/21(月) 03:55 サンデーGX
さて毎月恒例、「サンデーGX」の感想のお時間です。
最近では「チャンピオンRED」の方が面白いので、そっちの感想も書こうかと考え中ですが、何分「チャンピオンRED」は読むのに時間がかかるので、今のトコロ未定です。


それでは「サンデーGX」6月号の感想をどうぞ。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/20(日) 01:01 お笑い全般
さて皆様、毎週恒例、”エンタの神様”のお時間でございます。
という訳で早速悪口を書いていこうと思います。
気分を害された方はあまり見ない方が宜しいかと思います。


それでは5/19放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



続きをどうぞ

コメント:3   トラックバック:0
2007/05/19(土) 07:52 コミックレビュー
さてそろそろボロが出てきた感じでしょうか。
謎の快進撃を続けてきましたが、ここにきて連敗街道まっしぐら。
定位置争いに加わるのも時間の問題か?
あえて何の話かはかかないけれども。


さて本日紹介するのはこのマンガ。

MONOクロ
秋田書店刊/糸杉柾宏氏


[あらすじ]
めちゃくちゃ影の薄い高校生・日下部九朗。
クラスメイトに顔を覚えられてもいない。
そんな九朗が憧れる存在が、同じクラスの天野瞳。
当然、言葉を交わしたコトは1度も無い。
そんなある日、九朗は、自分が「意識を物に乗り移せる」力があるコトに気がつく。
この力を使って、瞳に近づこうとするが…?



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/18(金) 04:14 コミックレビュー
どーにも気分がノらない。
こういう時に記事を書いてもいい記事が書けるとは思わないけれども、このままズルズルやっているとブログ書かなくなるので、何とか書いてみよう。


…と、ダメ文の言い訳を予めやっておいて。
本日紹介するマンガはこちら。

はっぴぃでぃず・あかでみぃ
メディアファクトリー刊/坂巻あきら氏


[あらすじ]
2次元ヲタの柊連汰(ひいらぎれんた)は、憧れの有澤さんの友人・雛雪結衣(ひなゆきゆい)に一緒の塾に通わないかと誘われる。
その塾には有澤さんも通っているというコトで心惹かれるも、塾の時間は好きなアニメの放映時間と重なる。
その後イロイロあって、結局入塾するコトになった連汰。
その塾は少し変わった塾で…?



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/16(水) 23:48 雑記やメモ
本当にどうでもいいコトなんだけれども、ブログのカテゴリーを少し整理してみた。
「コミックヴァルキリー」と「ヤンチャン烈」の感想記事を個別にしたダケなんだけれども。

発売当初、各々3号誌になる感じがしたので新にカテゴリーを設けなかったのだが、1年続いた今となっては作った方がいいかと思って。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/15(火) 04:45 週刊少年ジャンプ関連
皆様こんにちは。
形あるモノはいづれ壊れる。出会った瞬間が別れへの第一歩である。そして…

…始まりとはいつか終わる道への旅立ち。
という訳で、遂に来るべきときがきてしまいました。
そうです。「週刊少年ジャンプ」から2つのマンガが消えました。
皆様ご存知、”To LOVEる -とらぶる-”です。


間違えました。それは私の願望でした。
”太臓もて王サーガ”と”メゾン・ド・ペンギン”です。


さて今日はこのマンガを中心に「週刊少年ジャンプ」24号の話です。



続きをどうぞ

コメント:4   トラックバック:0
2007/05/13(日) 02:03 お笑い全般
はい。
毎週恒例、お笑い芸人に対する悪口のコーナーです。
見ると気分が悪くなるコト請け合いなので、耐性のない人は見ないでね。


という訳で5/12放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/12(土) 04:45 ネタ系
10年ぶりくらいに風邪ひいた。
厳密には熱が出た。熱の出ない風邪なら何回かあったが、熱が出たのは10年ぶり。つらい…


さて本日はあっけらかん、とのエッジさんから受け取ったバトンに挑戦してみる。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/10(木) 05:36 コミックレビュー
ツンデレ。
もはや1つのジャンルとして確立され、マンガやアニメ、ゲームには蔓延している。
ツンデレといえば「べっ…、別に…」とか、「なっ、なんでアタシが…」とかいうセリフが代名詞になりつつあります。

実際の話、このセリフさえ言わせておけば=ツンデレという図式さえ成り立つといってもいいかもしれない。
ツンデレという言葉は、既に当初の意味を逸脱し、記号としての意味しかないのかもしれない。

ま、この辺りは私なんかよりも詳しい人はたくさんいるので、そんな考察めいた話はどーでもいいとして、ツンデレキャラといったら誰を思い浮かべますか?

私はツンデレといったらこのマンガですね。
という訳で、本日紹介するマンガはコチラ。

イケてる2人
少年画報社刊/佐野タカシ氏


[作品概要]
クールな美少女・小泉明と、小泉明命!の佐次京介。
そんな2人を中心に繰り広げられる青春白書。
ちょっとエッチなラブコメディー。
そんなマンガです。


[当ブログの過去記事]
23巻の記事
24巻の記事



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/09(水) 21:32 その他のマンガ
5/16発売予定の「オースーパージャンプ」にて、”キメラ”が帰ってきます。
待ちに待った最終章。かなり楽しみです。


ってな感じで21話のレビューを。どのくらい需要があるのかは知りませんが。ソコは気にせずに。自己満足で。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/09(水) 05:54 コミックレビュー
ニューヨーク・ヤンキースの井川選手がマイナー落ちだそうで。
やっぱりアレか?アニメが無いから調子が出ないのか?
という邪推は置いておき。


本日紹介するマンガはコチラ。

明日のよいち!
秋田書店刊/みなもと悠氏


[作品概要]
烏丸与一は浮羽神風流剣術の後継者。
父と山で暮らしながら修行をしてきて17年。
ある日、父から「心を磨く経験」をするために山を下り、同じく浮羽神風流を継承する斑鳩道場の世話になって修行をしろ、と言われる。

斑鳩道場に行ってみると、そこに住んで居たのはいぶき・あやめ・ちはや・かごめの4姉妹だった。
いきなり騒動をおこす与一だったが…


[参考記事]
1巻の記事
2巻の記事



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/08(火) 19:21 コミックレビュー
特に挨拶の言葉はありません。
早速マンガの紹介へといきましょうか。


という訳で、本日紹介するのはこのマンガ。

プリプリ
秋田書店刊/千明太郎氏


[作品概要]
神父になるために聖ソフィア女学院に転入した神御田聖人。望月綾乃に心惹かれるが、神父を目指すには恋はご法度。そんなこんなで悩みつつ、彼の神父になる為の修行は続く。


[当ブログの関連記事]
4巻の感想
5巻の感想
6巻の感想



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/07(月) 06:51 コミックレビュー
ゴールデンウィークも終わりですね。
楽しんだ方も忙殺された方もいるかと思います。
私はというと、ゲームの1本くらいは消化したかったのですがムリでした。
マンガ読んでいたら終わってました。
そんな訳で本日紹介するのはこのマンガ。

ヴァイゼフラウ
双葉社刊/原作:爲我井徹氏/作画:鳥居チカ氏


[あらすじ]
影の中に生きてきた妖しき力を持つ女たち「魔女(ヴァイゼフラウ)」。
その1人として育てられてきた風野未夜。
まだ12歳でありながら敵である「聖堂騎士」の命を狙うことになる。
幼いながらも確固たる決意を秘めて…



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/06(日) 06:05 コミックレビュー
ゴールデンウィークで、マンガの新刊が発売しないので、たまっているマンガを消化しているのですが、主に雑誌を消化しているのでコミックスはあまり消化できず。

さて本日はこのマンガの紹介を。
コインロッカー物語
芳文社刊/原作:伊東恒久氏/作画:宮城シンジ氏


[あらすじ]
コインロッカーの管理会社に勤める星川哲也(35)。
そんな星川のアパートに居候している葉山未来(18)。

新宿駅のコインロッカー。
そこには荷物を預けた者の秘密が隠されている。
人生の秘密を、時には人生を左右するほどの荷物を預かり、守るのが星川たちの仕事だ。
そして今日も荷物に隠された人間模様を垣間見る――。



続きをどうぞ

コメント:2   トラックバック:0
2007/05/06(日) 00:11 お笑い全般
思ったとおり1日天下だった…
次、歓喜に包まれるのは何時の日か…
あえて何のコトかは言わないが。


さて今週も土曜日恒例の記事です。
という訳で5/5放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/04(金) 08:06 野球関連
横浜ベイスターズ、暫定首位!

ホッ、ホアーーーー!ホアーーーー!!(←興奮しすぎでキーボードを叩きながら奇声を発している)

実に3年ぶりの首位。某カス球団とゲーム差なしで勝率にして1分5厘差ではあるものの、首位は首位。
この時期ダケかもしれないけれども単独首位。

こういう時に限って、スポーツニュースを見逃し、新聞で知るハメになったのが悔やまれる。


ここではもう、野球のコトは書かないつもりだったけれども、あまりに嬉しかったので、つい書いてしまった。
この嬉しさをどこかで表現したくて。


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
2007/05/03(木) 05:16 ヤンアニ嵐
当ブログで毎週レビューしていた”かるた”ですが、第1部完の真相を知ってちょっと驚き。
何にせよ、早期の再開を願っています。
個人的には○○(自主規制)が消えてくれてもいいとか思っていますが、ね。


さてそんなこんなで「ヤングアニマル嵐」No.6の感想を。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0
2007/05/02(水) 23:43 雑記やメモ
本日5/2は、連休中に流通も止まる為か、マンガが一斉に発売した日だった。
基本的にはジャンプコミックスと、ヤンマガコミックスとヤンサンコミックスが主ですか。
とはいえ私が購入しているマンガはあまりなかったのでそれほど散財したという訳ではないですが。

ちなみに、近所のほぼ毎日行っている本屋でのジャンプコミックスのラインナップ。

”P2! -Let’s Play Pingpong!-”2巻→1冊
”OVER TIME”3巻→1冊
”神力契約者M&Y”2巻→0冊(買われた形跡もなし)
”重機人間ユンボル”→10冊

…。

何コノ扱いの差は!?
別に”P2! -Let’s Play Pingpong!-”とか”OVER TIME”なんかどーでもいいケドね。”神力契約者M&Y”が入荷なしってどーいうコトよ?って話ですよ。(いや、コレも実際はどーでもいいが
”重機人間ユンボル”なんか打ち切りマンガなのに、何でこんなにプッシュされてんだよ。

ちなみに参考までに。
”エム×ゼロ”3巻→20冊
”D.Gray-man”11巻→15冊
”銀魂-ぎんたま-”18巻→15冊
こんな感じでした。


後は月刊の少年漫画誌3冊が発売された訳ですが、「月刊少年ジャンプ」が遂に残すところ後2号となりましたね。
最終号で”ロザリオとバンパイア”の重大発表があるとか。
アニメ化の線が濃厚ですが、ここにきてそんなんやらんでもって感じですがね。
作品自体は新雑誌に引き継がれて続くらしいし、宣伝の為か「週刊少年ジャンプ」にも掲載されるらしいので一安心ではありますが。(私はコレしか読んでないからね)
ま、このマンガならヲタ相手に商売になるとふんでのアニメ化ですかね。


まぁとにかく、コレで連休中はマンガが発売しない訳なので、たまってるマンガを少しでも消化できたらいいかな、とか思っています。
忙しいけれども。


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
2007/05/01(火) 17:52 コミックレビュー
さて皆様、ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか。
私は普段よりもゴールデンウィークの方が忙しいのです。毎年のコトなので慣れましたが。


という訳で本日紹介するのはこのマンガ。
ココノカの魔女
双葉社刊/桐原いづみ氏


[あらすじ]
村にひとつしかない薬屋の娘・サラミは、ある日「ココノカの森」で自分にそっくりな魔女・ナノカと出会う。
まともに魔法を使えないへっぽこな魔女・ナノカ。
しかし人柄のおかげか、いつの間にか村に自然に溶け込んでいた。
サラミやその友人たちと平穏で愉快な毎日を過ごしていたが…。



続きをどうぞ

コメント:0   トラックバック:0



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。