い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2007/06/30(土) 10:20 コミックレビュー
――私が秋山のコト好き?違う!――
――私はただ…、秋山に触れてほしいだけ…――

えー、ツンエロ娘の名言です。
この言葉の意味をよく考えてみてください。ツンエロの意味が解ります。

さて本日はそんなツンエロ娘が登場するこのマンガの紹介。

恋花温泉
白泉社刊/川津健二朗氏


[作品概要]
美人3姉妹が切り盛りするカップル限定の温泉旅館・恋花温泉。
恋人と宿泊予定だったが、来る直前にフラレて、1人で泊まるコトになった秋山和裕(かずひろ)。
彼を励まそうと献身的なサービスをする3人。
その結果、次女の野乃花にホレて、恋花温泉で働くコトに。
3姉妹に囲まれながら、野乃花との恋の行方は?
という感じの湯けむりラブコメ(ちょっとえっちぃ)です。


[参考記事]
3巻紹介記事



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2007/06/29(金) 07:17 コミックレビュー
「週刊少年マガジン」で連載中の”涼風”がトンでもない展開になっていると聞いて、ちょっと読んでみた。
あー、この展開は素晴らしいなーとか思ってしまった自分がいる。
コレで来週「いや、冗談でした」という展開になったらさらに面白くなるのに…


という訳で本日紹介するマンガはこちら。
UFOおねぇさん
少年画報社刊/小野寺浩二氏


[あらすじ]
山吹陸。中学1年生。
半年前に隣に越してきた春奏そらが気になっている。
しかしそらは電波な女の子だった……
何故かUFOやUMAに異常に興味を燃やすそら。
しかしそらは実は……?



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2007/06/28(木) 05:15 その他のマンガ
皆さんこんにちは。
本日はいよいよ”スパロボOG”の発売日ですね。
私は予約してしまった手前購入しますが、当分は放置です。ひょとしたらそのままお蔵入りになるかもしれません。
何でこの時期に出るんだ。当初の発売日どおりに発売してさえいればこんなコトには…


さて本日は”美少女いんぱら!”第24話のレビューを。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話/23話



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2007/06/27(水) 08:20 ゲーム全般
という訳で一応”グローランサー6”をクリアしました。


ちょっと思ったコトをネタバレ満載で書いてみる。
ま、今回は簡単に書いて、ちゃんとした感想はまたいつかやるかもしれません。



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2007/06/26(火) 04:05 コミックレビュー
今何が1番欲しいかと聞かれたら、間違いなく時間と答えます。もしくはお金。
お金があれば仕事やめるから時間できるぜ、ヤッホー!というコトで、あ、結局は時間か。


さて本日紹介するのはこのマンガ。

ごてんばチアリーダーズ
少年画報社刊/宗我部としのり氏


[あらすじ]
天羽高校応援部の槇克己。部員、1人。
先輩方から大応援団を復活させろと言われている。しかし部員は一向に集まらない。
そんな時、チアリーディング部から入部しないかと誘われる。
チアリーディング部は女子しかおらず、パワフルな克己は貴重な戦力として考えられていた。
しかし、応援団復活に熱意を燃やす克己は断るモノの、上手くノセられて、2ヶ月間、チアリーディングをやるコトに…



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2007/06/25(月) 22:49 ヤンチャン烈
買ってから1週間も放置していました、この雑誌。
ちょっとずつ読みススめ、よーやく読み終わったので感想いきます。

という訳で「ヤングチャンピオン烈」Vol.7感想を。


[感想バックナンバー]
Vol.1感想
Vol.2感想
Vol.3感想
Vol.4感想
Vol.5感想
Vol.6感想



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2007/06/24(日) 02:08 お笑い全般
現在プレイ中の”グローランサー6”ですが、オートレベル上げの方法を発見した。
効率は悪いが、成功率はかなり高い。たまに失敗し、ヘタすると呆然と突っ立っているダケになるが。経験値よりもお金が溜まるのが嬉しい。方法はヒ・ミ・ツ。自分で探してネ。


さて本日は毎週恒例の記事です。
という訳で6/23放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/06/23(土) 07:49 コミックレビュー
ゲームをやり始めるとどうしてもマンガを読む時間と寝る時間が減る。
ネットをやる時間はあまり減らない。
つまり私は、ネット中毒が1番の敵なのだ!


……と、思われがちかもしれませんが、元々ネットの時間はそんなに多くないので(何かにハマった時に一時的に多くなる時はあるが)、巡回サイト+更新で、あまり変わらないのです。


という訳で本日紹介のマンガはコチラ。


ちぇんじ123
秋田書店刊/原作:坂口いく氏/画:岩澤紫麗氏


[作品概要]
特撮ヲタ少年・小介川が恋をした女の子・月斗素子。しかし素子は多重人格者だった。
ひびき・ふじこ・みきりの3人で通称ひふみ。素子がピンチになると現れて大暴れ。
平穏な生活を望む素子と、素子に恋する小介川の物語。そんなマンガ。


[過去記事]
3巻感想
4巻感想



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2007/06/22(金) 00:47 ゲーム全般
どうもこんにちは。
表題のとおり、”グローランサー6”のプレイを開始しました。
今回は冒頭にキャラメイキングがあったので、納得いくようなキャラつくりをやっていたら、計4回もやってしまいました。
ソレだけで3時間も費やしてしまうというアホさ加減ではありますが、何とか良さそうなキャラにはなったと思います。

オープニングテーマは5のよりは好みでした。
でも私が1番好きな3には遠く及びません。あ、アニメーションは中々に良かったです。
5のデータを要求されたけれど、5のキャラが出てくるのだろうか。
私の5のキャラは全員最強なんだけど(デバッグであげたから)、そんな状態で出てきたら敵なしだなー。とか思った。


では、しばらくこのゲームのプレイを続けるので更新は減るかも。というかアッサリ目になると思います。
来週には”スパロボOG”が出るし、しばらくゲーム漬けの日々ですな。



※追記(多少ネタバレ含)
今回の舞台は5世界を踏襲しているというか、5世界の別大陸での話だった。その内5の主人公達も出てくるのだろう。
今回はゲーム誌で事前情報を仕入れていなかったので知らなかった。
妖精も5に登場したあの妖精だった。あのっていうかユリィなんだケド。
何か5の時とイメージが違っていてカワイイと思うと同時に、ちょっと違和感がある。
もう少し凛とした感じだと思ったのになぁ。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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2007/06/21(木) 06:33 サンデーGX
誰かこの部分に書く良い前口上を考えてくれないですかね?
特に挨拶代わりの話題が無いときの決まり文句みたいなヤツを。


という訳で「サンデーGX」7月号の感想を。



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2007/06/20(水) 18:32 コミックレビュー
さて皆様こんにちは。
”グローランサー6”の発売日が近づいてきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
おそらく、数日はゲームに没頭すると思われるので、マンガを読むペースが落ちるコトが予想されます。
またツミ本が増えます。アホだ…


さて本日紹介するのはこのマンガ。

ベクター・ケースファイル
秋田書店刊/原作:藤見泰高氏/作画:カミムラ晋作氏


[あらすじ]
大都会の死角や部屋の片隅で、昆虫達の脅威は広がっている。
昆虫のコトなら何でもお任せの女子高生・榎稲穂。
昆虫がらみのトラブルを解決します!
そんなお話。



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2007/06/19(火) 08:28 コミックレビュー
最近、お気に入りのサイトが出来、過去分を読んでいたらこんな時間になってしまいました。
今更ながらネット、恐るべし!って感じかな。本当に今更だし。今に始まったコトじゃないし。
何かこう、節度を持って望むのが吉ですかね。


さて本日紹介するのはこのマンガ。

史上最強の弟子 ケンイチ
小学館刊/松江名俊氏



[作品概要]
いじめられっこ・白浜兼一は強くなるために武術を学ぶ。
同級生の風林寺美羽に紹介されて入門したトコロは、さまざまな武術の達人が集まる危険な道場だった。
過酷な修行をこなして強くなりつつ、平穏な生活を望む兼一であったが、本人との思惑とは裏腹に闘いに巻き込まれ、闘う日々を送る。


[当ブログでの関連記事]
20巻の記事
21巻の記事
22巻の記事
23巻の記事
24巻の記事

姫野真琴外伝(単行本未収録)



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2007/06/18(月) 06:20 コミックレビュー
えーっと。
私はこの作品のアニメは観ていないので知らないのですが、主人公の麻井麦の声優さんは非常に演技力が求められると思うのですが、どーだったのでしょうか。
ま、どーでもいいんですケドね。ヘタだったとしても、上手かったとしても観る訳じゃないし。

という訳で、本日紹介するマンガはコチラ。

ひとひら
双葉社刊/桐原いづみ氏


[作品概要]
極度のあがり症で緊張すると声が出なくなる麻井麦。
熊鷹芸術学院に入学した麦は、強引に演劇研究会に入会させられる。
この学校には演劇研究会とは別に演劇部も存在しており、10月の文化祭で互いが公演し、観客の投票でどちらかが廃部というコトに決定していた。
研究会の人数は全部で5人。当然、麦も俳優として出演を迫られる。
しかし、極度のあがり症の麦はムリだと言い切るが…


[過去記事]
1巻と2巻の記事
3巻の記事



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2007/06/17(日) 02:52 お笑い全般
私の、2次元以外では数少ないシュミの1つであるお笑い。
毎週ネタを観られる数少ない機会なので毎週観ているんです!


などと言っておきます。
やっているコトはケナシなんですケドね。
という訳で6/16放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/06/15(金) 04:34 その他のマンガ
さてこんにちは。
私のブログを読んでいただいている方の中には、私が竹下氏の大ファンだというコトを知っている方もいるかと思います。
衝撃の”かるた”第一部完から早2ヶ月あまり。
コレに関しては当初の目論見から大きく逸脱したらしく、再開のメドはたっていないらしいのが現状です。

そんな中「週刊ヤングジャンプ」28号で、OL特集なる企画をやっており、その企画の一環として竹下氏が読みきりを描いています。
なので今回はそのマンガの紹介などを。



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2007/06/14(木) 06:11 その他のマンガ
このマンガのレビューをするのも久しぶりの様な気がしないでもない。
発売日の関係上、第5水曜日があるとどうしてもね。

という訳で、”美少女いんぱら!”第23話のレビューを。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話



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2007/06/13(水) 01:29 コミックレビュー
他の単行本に比べ、ページ数が少ないのに値段が高いのはカラーページが4ページ収録されているからなのでしょうか。
何を考えているんだ、秋田書店。

という訳で、本日紹介するマンガはコチラ。
24のひとみ
秋田書店刊/倉島圭氏


[作品概要]
美人教師・ひとみ先生。
この話はひとみ先生が嘘を吐きまくって、人を困らせる話です。
ひとみ先生のキメセリフはモチロン「嘘です」です。
そんな話。


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



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2007/06/11(月) 09:09 コミックレビュー
6月はいくつか買うゲームがあります。
既に3本予約済み。消化は2本が限界っぽい。アホですね。
予約してないゲームも2本チェック予定。バカですね。


さて本日紹介するのはこのマンガ。
GAMBLE FISH
秋田書店刊/原作:青山広美氏/作画:山根和俊氏


[あらすじ]
名門校・獅子堂学園。
その学園に転入してきた白鷺杜夢。
彼はある目的を持ってこの学園にやってきた。
その目的とは、この学園を潰すコトらしい。
目的の為にギャンブル勝負を繰り広げる杜夢。
閉鎖されたエリート学園で狂気のギャンブル勝負が幕を開ける…



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2007/06/10(日) 04:30 お笑い全般
1年前、何故この番組の感想を書き始めたか忘れてしまいましたが、既に毎週恒例になったので、今週もやります。
という訳で6/9放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/06/09(土) 05:20 コミックレビュー
さて、このブログではえっちぃマンガの紹介が多いです。
今回紹介するマンガもやっぱりえっちぃです。

という訳で本日紹介するのはこのマンガ。

水色スプラッシュ
富士見書房刊/原作:舞阪洸氏/作画:紫☆にゃ~氏


[あらすじ]
女子高から共学になって間もない泉ヶ丘学園に転入してきた京橋将人。
持病の所為で激しい運動は禁止されているが、前の学校では水泳部だったコトから、マネージャーとして水泳部に入部。
ちなみに顧問をはじめ、水泳部員は女子ばかり。
右を見ても、左を見ても水着を着た女の子ばかり!
個性豊かな女の子達に囲まれ、夢の様な部活生活の幕が上がる…?



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2007/06/08(金) 04:53 チャンピオンREDいちご
えーと。
2ヶ月前の雑誌の内容を覚えていない私が半年前の雑誌の内容なんか憶えていないっつーの。
だいたい、Vol.1にしろ、今回のVol.2にしろ「オール読みきり!」って書いてあるじゃん。ウソじゃん。ペテンじゃん。デマカセもいいトコロですよ。看板に偽り有ですよ。


…と、憶えていないコトを誤魔化しつつ。
「チャンピオンREDいちご」Vol.2の感想を。

チャンピオンREDいちご
秋田書店刊


[感想バックナンバー]
Vol.1感想



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2007/06/07(木) 19:00 コミックレビュー
忙しい時というのは、忙しい出来事が重なるモノだなぁ。
何で複数の出来事が同時にやってくるかな。


…と、訳の解らない挨拶から始めてみました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。本日紹介のマンガはこちら。

Snow in the Dark
集英社刊/叶泰弘氏


[作品概要]
6/7現在、「週刊少年ジャンプ」誌上において”エム×ゼロ”を絶賛連載中の叶泰弘氏の3冊目の短編集です。
表題作”Snow in the Dark”を始め、前出の”エム×ゼロ”のプロトタイプである”MP0”他2編を含めた全4作を収録した短編集です。



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2007/06/05(火) 12:07 コミックレビュー
さて、大方の予想どおりだと思うのですが、”ロザリオとバンパイア”の重大発表というのはアニメ化でした。
雑誌では必死に隠していましたが、あまりにあからさますぎて、実は「週刊少年ジャンプ」への移籍かと思ったくらいです。某クソマンガを打ち切っての。
まぁ、その方が嬉しかったのですがアニメ化でした。

という訳で本日は”ロザリオとバンパイア”9巻の紹介。

ロザリオとバンパイア
集英社刊/池田晃久氏


[作品概要]
妖怪だけが通う「私立陽海学園」に手違いで入学してしまった人間・青野月音は、バンパイアの美少女・赤夜萌香と親しくなりたいが為に学園に残るコトに。
正体が人間だとバレると殺されるので、正体を隠して学園生活を送る。
しかし、事有る毎にトラブルに巻き込まれる月音たち。
そして、「はぐれ妖」のグループに目をつけられ、襲われる月音。
そんな中、萌香の血を注入され仮初のバンパイアになった月音。
そして―――


[参考記事]
6巻の記事
7巻の記事
8巻の記事



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2007/06/03(日) 00:30 お笑い全般
”Ryoko”が新作描き下ろしを加えて発売するとか。
いや~、楽しみですよ。ま、私はこの作品が掲載されている時の「IKKI」は持っているし(この作品の為に買った)、同人誌も当然持っている訳だが。
ってか、18禁で出るの?いやだって、同人誌の2巻って、確か18禁だったと思ったケド。


さて毎週恒例、6/2放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/06/02(土) 06:48 ヤンアニ嵐
「週刊漫画ゴラク」という雑誌がある。
この雑誌に連載されている”SとM”というマンガが好きで毎週立ち読みしているのだが(このマンガを立ち読みするのは結構シンドイ)、最近のエロさがヤバい感じになっている。
カーテン越しの濡れ場が興奮を誘ってくれる。アレはヤバい。


…とある種の羞恥プレイを暴露したトコロで。
さて「ヤングアニマル嵐」No.7の感想へとまいりましょうか。



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2007/06/01(金) 07:00 コミックヴァルキリー
竹下けんじろう氏の日記を読んだのですが、嬉しいニュースと、悲しいニュースが書いてありました。
新作読みきりの話と、”かるた”の再開がヤバいらしい話。
いやね、前者は楽しみだし紹介予定ではありますが、後者はどーにも悲しいばかり…
何とかならないのかな?移籍も含めて。


さて「コミックヴァルキリー」Vol.6の感想といきましょうか。
ただでさえ読むのに時間かかるのに、悲しいお知らせの所為でさらに時間がかかってしまった…


[感想バックナンバー]
Vol.1
Vol.2
Vol.3
Vol.4
Vol.5



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