い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

風雨来記公式サイトへ
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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2007/07/31(火) 08:23 ヤンキンアワーズ
月の最後のお楽しみ!
この雑誌の発売日が毎月楽しみ、名無しGです。

そんな訳で「ヤングキングアワーズ」9月号の感想を。



続きをどうぞ

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2007/07/31(火) 05:30 コミックヴァルキリー
皆様、選挙いきました?
選挙行かなかった人は、政治家に文句は言わないようにね。

いやまぁ、予想どおりっていうか前評判どおり民主圧勝だったが…。
ソレで何か変わるのかは見ものだ。
個人的な話では、私の支持政党○○(自主規制)は相変わらずだな、といったトコロか。


さて本日は「コミックヴァルキリー」Vol.7の感想を。


[感想バックナンバー]
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2007/07/29(日) 02:59 お笑い全般
我が長野県では高校野球の代表校が決定しました。
高校野球のファンの方にはお馴染みだと思いますが、松商学園です。
松商学園は、私が小学生の頃、かなり強かったので、何かこう強烈なイメージとともに脳裏に焼きついているんですね。
特に当時ピッチャーだった現・中日ドラゴンズの上田選手のプレイは、忘れないと思います。
今年も甲子園での活躍を期待してます。


さて7/28放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/07/28(土) 21:34 ゲーム全般
私は現在、”グローランサー6”をプレイ中で、その後は”スパロボOG”が控えているのだが、ま、何時プレイ開始できるかわからない状態。
そんな中、またしても気になるタイトルが発表されていた。

”テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット”(テイルズチャンネルより)
”テイルズ オブ シンフォニア”の続編も出るらしいが、Wiiなので断念。今のトコロ、Wiiを含め、所謂次世代機の購入予定はない。

まぁ、とにかく、この”テイルズ オブ デスティニー ディレクターズカット”は何でもリオンの視点から見た感じなんだそうだ。
まぁ、まだ情報が少ないので何とも言えないけれど、何か安易すぎないか?
人気キャラで売り上げ伸ばそうっていう魂胆がみえみえなんだケド。
とはいえ、私は購入予定ではある。
戦闘が面白ければ購入目的の半分は達成されるシリーズだしね。
ただ、”テイルズ オブ デスティニー(PS2版)”とさして変わらないのなら購入は控えるケドね。


本日は特に書くコトがない(訳でもないが)ので、こんな記事で誤魔化してみる。



最後まで読んでいただき有難うございます。
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2007/07/26(木) 07:56 雑記やメモ
という訳で、タイトルどおり、当ブログの”美少女いんぱら!”のレビューを振り返ってみた。
「スーパージャンプ」No.16で1周年を迎えたので、自分がどういう記事を書いてきたのかを、内容を再確認するという意味も込めて読み返してみたのだ。




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2007/07/25(水) 21:16 その他のマンガ
えー、前回の感想で1周年とか言いましたが、今回が本当の連載1周年みたいですね。
初めのページにも祝!連載1周年!!の文字が躍ります。
考えてみれば、昨年の今週に始まったのだから、今回で2年目突入というコトになるのか。
当ブログの記事で振り返ってみると、1回目(1話&2話)のレビューが「2006/07/27(木)」になっています。
また記事自体が196番目です。で、今回が529番目の記事。何かこう、感慨深いモノがありますね。
まぁ、単行本の話は相変わらず出てきませんが。


そんな訳で、”美少女いんぱら!”第26話のレビューを。


[感想バックナンバー]
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11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話/23話/24話/25話



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2007/07/24(火) 21:52 その他のマンガ
さて私の好きな漫画家といえば、竹下氏だというのは、周知のコトと思います。
そんな竹下氏が「コミックマーブル」Vol.2にて新連載を開始しました。
捨てる神あれば拾う神あり。某紙で連載していた”かるた”を打ち切られた後、再開もままならないままでしたが、ここで新連載です。
という訳で、本日はこのマンガのレビューを。


コミックマーブル
竹書房刊




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2007/07/23(月) 06:25 コミックレビュー
皆さん、こんにちは。
皆さんは人間の想像力というモノがどれほどの可能性を持っているのか考えたコトはあるでしょうか。
このブログは基本的にマンガを紹介するブログですが、マンガとはそのほとんどが人間の想像力によって出来ていると言っても過言ではありません。
想像力とは無限の可能性だと、私は思います。
本日はそんな想像力をフルに活用したマンガの紹介。

フューチャー・イズ・ワイルド(コミック版)
双葉社刊/原作:ドゥーガル・ディクソン氏&ジョン・アダムス氏/作画:小川隆章氏


[作品概要]
この地球に、もう人類はいない。
自らの活動が生態系崩壊を招いたのである。

しかし生命が滅んだわけではない。
人類が滅んだのも遠い過去の話となり、地球上は新たな進化に満ちている。

そんな、遥か遠い未来の生物の話。



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2007/07/22(日) 04:18 お笑い全般
オールスター第2戦も観戦。
1戦目とは打って変わって点の取り合いになった。
ある意味、理想的な展開(1戦目投手戦、2戦目乱打戦)と言えなくはないけれど、もう少ししっかりしてくれよ、と言いたい場面もちらほらと。
楽天の田中選手は、しきりにストレートが反省材料とか言っていたが、あの内容は打たれて当然の結果だなー、いう感想。
最後は降雨コールドのになってしまったのは残念だった。


さて本日は毎週恒例、このブログでは1番需要が少ないと思われる記事、7/21放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/07/21(土) 05:19 サンデーGX
プロ野球オールスターを観ていました。
素直な感想を言いますと、巨人の上原選手はちょっと責任とって後半2軍スタートしてください。10試合くらい。

というのは置いておき、観応えのある投手戦でしたね。
投手戦の所為でテンポが早い早い。本当に手に汗握る試合でした。

最優秀選手はヤクルト・ラミレス選手でしたけれど、私が個人的な主観で選んだ受賞。

敢闘賞→ダルビッシュ選手(日本ハム)
最優秀選手賞→ラミレス選手(ヤクルト)
なめてるヤツで賞→馬原選手(ソフトバンク)
特別賞→西岡選手(ロッテ)
名無しG賞→仁志選手(横浜)

元ネタは、ま、解る人には解ります。


さて「サンデーGX」8月号の感想へといきましょうか。



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2007/07/20(金) 05:37 コミックレビュー
「週刊少年チャンピオン」34号の水島新司氏への応援メッセージの面子がスゴすぎるのですが。
”超こち亀”を彷彿とさせますが、”超こち亀”1500円(だっけ?)に対しこちらは250円で超豪華メンバーのメッセージを大放出!
太っ腹だぜ、秋田書店。今回の号は永久保存版ですよ?
私も久々に買ってしまいましたからね、水島氏の作品には何の思い入れも無いけれど。
特に作品読んでいないけれども(”ドカベン プロ野球編並びにスーパースターズ編”くらいしか読んでいない)。


さて本日紹介するマンガはこちら。
神様ドォルズ
小学館刊/やまむらはじめ氏


[あらすじ]
大学生の枸雅匡平(くが・きょうへい)は、コンパの席で史場日々乃(しば・ひびの)に告白しようとする。
日々乃の父親が匡平と同郷というよしみで知り合った関係だ。
ところが上手くいきかけた矢先に会場のエレベーター内で惨殺死体を発見し、気まずい雰囲気になってウヤムヤに。

その帰り道、突然襲われる匡平。
何とか家に帰り着くと匡平の妹の詩緒(うたお)が来ていた。

匡平の故郷では案山子と呼ばれる神を祀り、「隻」と呼ばれる人が案山子を操って生活している村だった。
詩緒はその「隻」の1人で、かつて「隻」だった匡平と因縁のある阿幾(あき)が脱走したので連れ戻しに来たのだという。

そして、匡平の家はその日のうちに阿幾に襲撃される……



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2007/07/19(木) 06:05 その他のマンガ
こんにちは。
突然ですが”地獄先生ぬ~べ~”というマンガをご存知でしょうか。
かつて「週刊少年ジャンプ」に連載されていたマンガです。
基本的にはホラーマンガなのですが、そのホラー描写が中々に恐怖感を醸し出していて人気のマンガでした。
絵が非常に上手くて話もシッカリしている為、視覚的にも精神的にも恐怖感を受けるという、ホラーマンガとして非常に優れていた作品です。

しかしこのマンガの人気の部分はそればかりではありません。
過激なホラー描写もさるコトながら、過激なオイロケ描写で少年の心を潤してくれたのです。
このマンガにお世話になった方も多いのではないでしょうか。
かく言う私も…

……って、何言わせるんですか!セクハラですよ?(私がセクハラだよ


そんな”地獄先生ぬ~べ~”が「オー スーパージャンプ」8月号で読みきりとして復活したので、ちょっとこのマンガを紹介してみる。
あ、”地獄先生ぬ~べ~”の画像も用意したかったのですが、コミックを何処にしまったか忘れてしまった(というか簡単に出せない場所に置いてある)ので、そっちの画像はご勘弁ください。


オー スーパージャンプ
集英社刊




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2007/07/18(水) 07:12 コミックレビュー
皆さん、こんにちは。
ゲームの攻略法を検索していたハズなのに、何故か「You Tube」でゲームの神業動画を見入っていた名無しGです。
気が付いたらかなりの時間を時間ドロボウに奪われてました。私の時間を返せ!


さて本日紹介するマンガはこちら。
21-G 矢也晶久短編集
集英社刊/矢也晶久氏


[作品概要]
表題作”21-G”を初め、短編4作+”21-G”のショートストーリーの描き下ろしの全5作が収録された矢也晶久氏の短編集です。
オカルトチックな話から、ハートフルな話まで各種取り揃えた短編集です。



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2007/07/16(月) 23:51 コミックレビュー
えー。”グローランサー6”3周目に突入しました。
え?”スパロボOG”?何ソレ?


さて本日紹介するマンガはこちら。
白雪ぱにみくす!
マッグガーデン刊/桐原いづみ氏


[あらすじ]
風ミドリは夢を見た。
暗く長く階段が続く。そこを降りていく。そして下まで辿り着くと――

というトコロで目が覚める。
起きると、家に見慣れない鏡があった。
しかもその鏡は、入れるという不思議な鏡だった。
好奇心旺盛な妹・真子と共に中にはいって探求するハメに。
そうして入っていった鏡の中は、夢のような階段が続いており、その先にはキレイな女の子が眠っていた。
王子のキスで目覚めさせて欲しいというフクロウの願いを聞いた真子が、ミドリにムリヤリキスをさせると、その少女は目覚めた。
その少女は白雪といい、白雪の母親が白雪の所業に手を焼いて、恋をさせるコトによって更生させようとしていたのだ!

こうしてミドリと白雪は出会い、2人のラブコメが幕を開ける…?



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2007/07/15(日) 03:31 お笑い全般
このブログを”エンタの神様”目的できている方、こんにちは。
今回の”エンタの神様”は20分遅れで始まったので、この記事も20分遅れで更新しております。
別に決まった時間に更新しているわけではないですけれども。

そんな感じで7/14放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。



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2007/07/14(土) 21:20 コミックレビュー
中古ゲームショップの100円コーナーに商品が増えていたので、イキオイで10本購入した(またか!
どうせ積みゲーになるんだけれど、何故か買ってしまう。
しかも10本のうち5本は、既に積みゲーの中にあった。
既に買ったソフトと買っていないソフトの区別が曖昧なほどに積みゲーの数が多い始末。
欲しい方、差し上げますよ?


さて本日紹介するマンガはこちら。
つぶらら
双葉社刊/山名沢湖氏


[作品概要]
地方の高校1年生・鈴置つぶら。彼女はアイドルグループ「キャラメル☆エンジェル」の大ファン。でもカミングアウトするのが恥ずかしいので隠れヲタ。
しかも新しいクラスの空気に馴染めず会話もぎこちない感じ。
しかし、それを見たクラスの友人たちはクール系のキャラだと勘違い。
そんなこんなの物語。


[過去記事]
1巻の紹介記事



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2007/07/13(金) 06:52 ゲーム全般
「月刊少年ファング」が休刊になるそうで。
ま、私は特に読んでいなかったので別にどうというコトはないのですが、コミックを買った作品の扱いが気になります。
打ち切り&続刊なし。だと辛いかも。特に後者。


さて久々に”グローランサー6”をススめ、2周目クリア目前まできたので、この作品の感想などを綴ってみようと思う。

ネタバレ全開なので、ヨロシク!



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2007/07/12(木) 05:24 その他のマンガ
大リーグのオールスターでのイチロー選手の活躍を観ました。
何でも大リーグのオールスターでは史上初のランニングホームランだとか。
日本人選手が活躍するのを観るのは楽しくていいですね。
それに比べて横浜ときたら…


さて本日は恒例となりました”美少女いんぱら!”のレビューを。
そういえば「スーパージャンプ」は月2回発刊なので、前回で1周年だったんですね。
と、思いましたが、1話と2話は同時掲載だったので今回で1周年というコトですね。
全くふれられていないし、単行本の話もないので全く実感がないですが。
そんな訳で25話へといってみましょう。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話/23話/24話




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2007/07/11(水) 11:53 コミックレビュー
えー、忙しくてゲームをやる時間の無い名無しGです、こんにちは。
”グローランサー6”が2周めの途中で止まっているコトに加えて、”スパロボOG”が積んであります。いつになったらプレイ開始できるのでしょうか。


という訳で、本日紹介するマンガはこちら。
あゆまゆ
秋田書店刊/シナリオ・絵コンテ:しおたろう氏/原案・作画:鈴野哲次氏


[あらすじ]
幼い頃に妹と生き別れた豊川陽介。
今年、南陽学園の高等部に入学した。
妹の養父は南陽学園の理事長だったので、面会を頼んでOKをもらう。
そして、いざ会いにいってみると、そこには「あゆ」と「まゆ」という、ほとんど同じ境遇の2人がいた。
2人のどちらかが妹らしいのだが、記憶があやふやでどちらが妹なのかが解らない。
養父から、1週間でどちらが妹か解らなかったら、兄失格というコトで2度と会うコトは許さない!と言われて…?



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2007/07/09(月) 10:07 ヤンアニ嵐
毎度毎度思うコトなのだが、DVDを付ける雑誌は何なのだろう。
私としては、そんなモン付けるくらいだったら値引きして欲しいのですが、そーいう意見は少数なのでしょうか。
後、最も重要な話なのだが、そーいう付録のある雑誌は読みにくくて困る。特に立ち読み時は、ページが捲りづらいのが不快。


さて本日は「ヤングアニマル嵐」No.8の感想を。



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2007/07/08(日) 06:14 お笑い全般
全国10万人の”エンタの神様”ファンの皆様、こんにちは。
ワード検索によるアクセス数アップを目的とした、番組の悪口を書き連ねるダケの記事が、今週もやってまいりました。


という訳で7/7放送の”エンタの神様”の罵詈雑言を。


※前口上には事実無根の話が約10%含まれています。あえてどれとは言いませんが、それ以外は事実です。



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2007/07/07(土) 08:55 コミックレビュー
衝撃の第一部・完から2ヶ月以上が経ちました。
毎週レビューを書いていた頃が、まるで昨日のコトのように感じられます。
そんな訳ですが、このマンガは無事2巻が発売されました。
何せ、秋田書店(っていうか「週刊少年チャンピオン」)は打ち切りマンガの続巻を出さないコトすらありますモノで。

という感じで本日紹介するマンガはこちら。
かるた
秋田書店刊/竹下けんじろう氏


[作品概要]
格ゲーの日本チャンピオンの高校生・軽部太一は学校で女の子を骨折させてしまう。
その女の子は「かるた同好会」の唯一の部員で、しかもかるたの大会を控えている身だった。
しかし骨折により辞退せざるを得なくなったと聞き、かわりに自分が出ると豪語する太一。
しかし太一はかるたの「か」の字も知らない様なシロウトだった。

ふとしたキッカケで知るコトになったかるただったが、だんだんとかるたの魅力に取り付かれていき―――


[過去記事]
1巻の記事



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2007/07/06(金) 08:36 コミックレビュー
近所のコンビニから「週刊少年サンデー」の姿が消えました。
「週刊ヤングサンデー」の姿は以前からありません。
何でしょう。小学館排除運動でもやっているのでしょうか。
「週刊少年チャンピオン」はあるのに。


という訳で本日紹介するマンガはこちら。
ビーチスターズ
小学館刊/森尾正博氏


[あらすじ]
七瀬イルカ、17歳の誕生日。
夢見も良く、ハッピーな1日になると思っていた。
しかし学校にいった彼女を待っていたモノは、バレー部の廃部だった。
バレーが生きがいだったイルカは茫然自失になってしまう。
そんなイルカを見かねた友人に誘われて(というか半ば強制的に)海浜公園に行ったイルカ。
そこで彼女はビーチバレーと出会った。



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2007/07/05(木) 23:02 コミックレビュー
皆さんこんにちは。
最近、記事をサボり気味の名無しGです。ゲーム三昧です。


という訳で、本日紹介するマンガはこちら。
華なりと
集英社刊/原作:倉科遼氏/作画:月島薫氏


[あらすじ]
サッカーが大好きで、得意な相原琴美(中学3年生)。
近所では有名なサッカー少女で、およそ「女の子らしさ」とは無縁の女の子。
そんな琴美は、修学旅行で京都に行った時、舞妓さんに出会う。
その、あまりのキレイさに一瞬にして目を奪われる。

琴美の将来の夢はサッカー選手としてオリンピックにいくコト。
高校も女子サッカー部があるトコロを受験予定だった。
しかし、父親が事故で他界し、事態は一変。
家計を支える為に、琴美が選んだ道は、舞妓になるコトだった!



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2007/07/04(水) 03:18 雑記やメモ
久々の連休だったのですが、ゲームと部屋の掃除で潰れました。
この間、ほとんどマンガを読んでいないのでマンガの紹介記事が書けません。いや、厳密には「まとめてコミックレビュー」で紹介したいマンガが溜まっているのですが、ま、ソレはそのうちに。


という訳で、本日は気になったコトをつらつらと。



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2007/07/02(月) 04:27 ヤンキンアワーズ
えー。
本当は昨日アップする予定だったのですが、感想書いている途中で寝てしまい、その上起きた瞬間に寝ボケて保存する前に記事抹消。
なんたるドジっ子ぶり。
いや、ドジっ子っていうかアホっていうか。


そんな訳で「ヤングキングアワーズ」8月号の感想を。



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