い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2008/04/30(水) 23:26 コミックレビュー
ガソリンの暫定税率が復活しやがったよ…
何でそうまでしてガソリンを高くしたがるんだよ。
こちとら車がないと日常生活に支障をきたすレベルなのに…
会社はガソリンの値段が上がっても交通費を高くしてくれる訳ではないので。
ホンキで何とかならんモノか…


さて本日紹介するマンガはコチラ。
でぃ・えっち・えぃ
メディアワークス刊/原作:ゆうきりん氏/作画:谷村まりか氏/キャラクターデザイン:小宮裕太氏


[作品概要]
白鳥愛は夢を見る。
何でも想い人・神代光が悪魔に狙われているのだとか。
悪魔王によって選ばれた≪七つの大罪≫を持つ7人の≪地獄の使徒≫。
7人の悪魔っ娘が光に大罪を犯させようと誘惑の嵐!
光が誘惑に負け≪大罪≫を犯すコトは悪魔への堕落(ダウンフォール)を意味する。
ソレを阻止するには光を愛する者、つまりは白鳥愛が光と契りを交わさなければならない……。


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



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2008/04/29(火) 23:34 コミックレビュー
出張で名古屋にいくも、あまりの強行日程の為、何も出来ず…
名物すら味わえなかった…
ちょっと残念。そして疲労ダケが残った。
まぁ、電車の中で何冊かマンガは読めたが。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
14(ジューシー)
白泉社刊/原作:朝田光氏/作画:亜桜まる氏


[作品概要]
舞台は西瓜中学校。
サッカー部マネージャー:結城リエコ
野球部マネージャー:野上真奈
陸上部マネージャー:天音幸子
基本的にはこの3人が中心となって、いろんな部活のマネージャーの生態を描いたマンガです。


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/28(月) 02:35 週間マンガ感想
えー、突発思いつき企画!
1週間の中で読んだマンガ雑誌で気になったマンガや、単行本なんかの簡易感想を、週の最後にやってみようという感じの記事です。
当ブログは、マンガの紹介がメインな訳ですが、性質上、単行本なら新刊が多くなりがちなうえ、以前やっていた「まとめてコミックレビュー」もやらなくなってしまったので、古めのマンガの紹介が少ないので、この際こういうカタチでやってみようかな、と。
雑誌にしても、特定の雑誌の感想しか書いていないので紹介できないモノが多かったので、やはりまとめて簡易的にやってみようと思った次第。

毎週日曜日(厳密には月曜日の午前中)に更新予定。
今回はお試し版というコトで。



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2008/04/26(土) 23:48 雑記やメモ
プロ野球・ソフトバンクの多村選手に恒例のスペランカー症候群が!
横浜時代も、散々ファンを悩ませたスペランカーっぷりは、新天地でも変わらない!
ヒーローインタビューでお立ち台に上っては「降りる時気をつけろよ」とヤジられ、守備に就く時は「リリーフカーに乗っていけ」と言われ。
そんな多村選手、今年もやってしまいましたね…
1日も早い復帰をお祈りしております。


さて本日は特に書く記事もないので、部屋を整理していた時に発掘された、過去にマンガ雑誌などの懸賞で当選したモノを自慢報告してみようかな、と。


[過去の自慢報告]
Part.1
Part.2
Part.3
Part.4
Part.5
Part.6
Part.7
Part.8
Part.9



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2008/04/25(金) 20:37 コミックレビュー
”ざんねんなこ、のんちゃん。”第9話の話。
今回の「痒みは、原因を見ると度合いがアップする」というのは同意する。痛みなども同じだが。
しかし、最後のオチには共感できず。アレは流石にナイなぁ。
後、最後の全裸は描きたかったダケですか?


さて本日紹介するマンガはコチラ。
ささめきこと
メディアファクトリー刊/いけだたかし氏


[作品概要]
ささめく:ひそひそ話す。ささやく。ひそかにウワサする。

女の子が好きな女子高生・風間汐(かざま・うしお)。
そんな汐に恋している同級生・村雨純夏(むらさめ・すみか)。
汐は女の子が好きなのだが、純夏の気持ちには気づいておらず、また純夏はタイプではないのだという。
純夏はソレを知っているから、親友という関係が壊れるのが怖くて気持ちを伝えられずにいた。
そんな女子高生たちの、学園ドラマ。


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/24(木) 07:16 その他のマンガ
あえて何の話かは言わないが、5月にもなっていないというのに、そのコトに関する今年の楽しみが100敗するかどうかくらいしかないのですが。
この際、敗戦日本記録でも作ってほしい気分。
そしてそのまま監督はクビにでもなって欲しい。
何も期待できない、面白くない試合ばかりで、ファンをやめたくなってきた…


さて本日は”美少女いんぱら!”第44話のレビューを。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話/23話/24話/25話/26話/27話/28話/29話/30話
31話/32話/33話/34話/35話/36話/37話/38話/39話/40話
41話/42話/43話



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2008/04/23(水) 07:26 その他のマンガ
さて今号から3ヶ月連続刊行となったこの雑誌。
表紙にもデカデカと「月刊化!!」の文字が躍ります。
その上に小さく「3ヶ月限定」などと書かれていて半ば詐欺みたいですが。
3ヶ月連続は嬉しいのですが、この雑誌、置いてあるトコロが少なすぎるんですよねー。
知っている限りでは2店にしかない。しかも1番近い場所で、車で30分かかるのですが…
何とかならんのかね?


という訳で本日は「コミックマーブル」Vol.5掲載の”あまガミ”第4話のレビューを。
コミックマーブル
竹書房刊


[感想バックナンバー]
1話レビュー
2話レビュー
3話レビュー



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2008/04/22(火) 18:34 コミックレビュー
本日であったアレなオッサンの話。
コンビニで買い物をしていると、オッサンが飲料のドアを閉めた時に隣に並んでいた商品が倒れた。
閉めた時に倒れたのは偶然で、閉めたコトとは何の関係もなかった(と思う)。
そこまでは別にいい。何でもない話。
ところがこのオッサン。
何を思ったのか、店員に必死にアピールをし始める。「倒したのは俺ではない」と。
店員も「別にかまいませんよ」と言っているのに、それはもう必死に何度もアピールしていた。
そして会計の最中もしきりに「あれは偶然」「自分ではない」などと言っていた。
店員も苦笑しながら頷いていた。大変だなぁと思った。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
明日のよいち!
秋田書店刊/みなもと悠氏


[作品概要]
烏丸与一は浮羽神風流剣術の後継者。
父と山で暮らしながら修行をしてきて17年。
ある日、父から「心を磨く経験」をするために山を下り、同じく浮羽神風流を継承する斑鳩道場の世話になって修行をしろ、と言われる。

斑鳩道場に行ってみると、そこに住んで居たのはいぶき・あやめ・ちはや・かごめの4姉妹だった。
いきなり騒動をおこす与一だったが…


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介
3巻紹介
4巻紹介
5巻紹介




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2008/04/20(日) 07:33 サンデーGX
”スーパーロボット大戦”の新作が発表された。
その名も”スーパーロボット大戦Z”。機種もPS2と、とても楽しみ。
しかし、参戦作品が知らないモノが大半を占める…
いや、新規作品が多いのは嬉しいし、何度も参戦している作品など、とうにイベントをやりつくしてしまい、またか!感が否めなかったのも事実。
しかし、私の買う気をそぐ最大の理由は、前2作が手付かずのままツミゲー化しているコトなのですがね。


さて本日は「サンデーGX」5月号の感想を。



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2008/04/18(金) 23:25 コミックレビュー
マイナーマンガの紹介をしてほしい。
という趣旨のコメントをくれた方へ。

私にはマイナーの基準が解りかねます。
いや、確かにマイナーマンガ好きとか銘打っていますけれども。
発売日にいきつけの本屋で1~2冊くらいしか置いていないっていうのが、私にとってのマイナーの基準だったりします。
他にもあるのですが、この基準がかなりのウェイトを占めています。
まぁ、確かに1巻の時はマイナーだったが、巻数が増えたら有名になったモノもありますけれどもね。
基本的に1度紹介したマンガは続けて紹介していますので…
後、基本的に新刊の紹介を優先しているので、ちょっと古いのは紹介出来ていません。
まぁ、そういうカテゴリーも作ったのですが、いつの間にやらやらなくなっていました…

ご理解とご了承をお願いします。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
風見鶏★トライアングル
竹書房刊/さのたかよし氏


[作品概要]
両親の長期出張の為、広い家に1人暮らしになった東山一樹(ひがしやま・かずき)。
そこに大学に通う為にすみこむコトになったイトコの郁美(いくみ)。
一樹には会社のアイドル的存在の詩葉(ことは)という恋人がいるのだが、郁美は一樹に恋してしまう。
会社では詩葉、家では郁美と、美女2人に囲まれた一樹のオイシイ生活を綴った?ラブコメマンガです。

※18禁ではありませんが、えっちマンガです。


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



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2008/04/17(木) 23:36 コミックレビュー
またしても”風雨来記(PS2リメイク版)”をプレイ開始してしまったアホです。
いや、もうね、このゲームを定期的にプレイしないと禁断症状が出るモノで…
4/24に廉価版が発売予定になっているので、皆さんもこの機会にいかがですか?
”風雨来記2”の廉価版も同時発売で楽しさも2倍ですよ?


さて本日紹介するマンガはコチラ。
らずべりぃMix
講談社刊/高倉みどり氏


[あらすじ]
昼休みは図書館に入り浸りなほど本好きな滝博正(たき・ひろまさ)、高校2年生。
ある日、図書館の片隅に見慣れない本を見つけ、読んでみようとしたトコロ、本の中から1本の筆が出てきた。
ふとした拍子に、その筆で図書館の壁をなぞると、筆が触れた部分の壁が透けてしまった!
隣の部屋が見えるし、会話も聞こえる。
しかも、男子数名が、女子更衣室を盗撮する算段をしていたのだ!
ターゲットは学園のアイドル森園美緒(もりぞの・みお)や、滝が気になっている?女の子・熊川あかり(くまかわ・あかり)だった。
その計画を知ってしまった滝は、何とか阻止しようとする。
そしてその日から、彼の学園生活は一変する…



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2008/04/16(水) 23:21 コミックレビュー
ツミ本を順調に消化中なのはいいのだが、代わりに雑誌が溜まってきてしまった。
要するに結果として、ツミ本の総数がそんなに減っていないというコトに…
何してるんですかね、私は。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
ひとひら
双葉社刊/桐原いづみ氏


[作品概要]
極度のあがり症で緊張すると声が出なくなる麻井麦。
熊鷹芸術学院に入学した麦は、強引に演劇研究会に入会させられる。
この学校には演劇研究会とは別に演劇部も存在しており、10月の文化祭で互いが公演し、観客の投票でどちらかが廃部というコトに決定していた。
研究会の人数は全部で5人。当然、麦も俳優として出演を迫られる。
しかし、極度のあがり症の麦はムリだと言い切るが…


[参考記事]
1巻と2巻紹介
3巻紹介
4巻紹介




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2008/04/15(火) 20:53 ヤンチャン烈
「You Tube」で、某ゲームのシリーズでお約束となっている女湯のシーンを全部観ていた。
FCやSFCのグラフィックはショボいのだが、昔はこんなので興奮していたのだなぁ、と懐かしくなった。
個人的にはPSくらいのイラストが好きで、PS2はあまり好きにはなれなかったかな。


さて本日は「ヤングチャンピオン烈」Vol.12の感想を。


[感想バックナンバー]
Vol.1感想
Vol.2感想
Vol.3感想
Vol.4感想
Vol.5感想
Vol.6感想
Vol.7感想
Vol.8感想
Vol.9感想
Vol.10感想
Vol.11感想



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2008/04/14(月) 23:49 コミックレビュー
マウスが壊れたので新調したのだが、手に馴染まないのか使い勝手が悪い…
同じ型のを購入すれば良かったのだが、以前買った店に売っていなかったので、1番安いのを購入したのだが、大誤算だった…
まぁ、慣れるまで少し時間がかかるな、コレは。


さて本日紹介するのはこのマンガ。
正義研究会セレナード
キルタイムコミュニケーション刊/よこやまなおき氏


[作品概要]
地球が宇宙からの侵略者に狙われている!
そう警告された人類は、その対策として5人の少年少女に、地球を守るヒーローとして改造手術を施した。

そして、その日から10年。
しかし、敵の影は未だに見えなかった。
改造手術を施された内の1人、赤瀬玲奈は高校生になり、そこで「正義研究会」を作り、日夜悪と戦っていた!?


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/13(日) 13:25 コミックレビュー
金本選手、2000本安打達成。
同じ試合で、新井選手も節目となる1000本安打を達成。
同時に達成したコトを聞かれてのコメントが…
金本選手「キモイっすね」
新井選手「運命的なモノを感じる」
何はともあれ、オメデトウございます。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
鬼姫
一迅社刊/冨樫秀昭氏


[あらすじ]
戦国時代、戦場を暴れまわり、「鬼姫」と呼ばれた武将がいた。
上杉謙信配下の柿崎家の柿崎胡蝶(かきざき・こちょう)という。

そして、時は流れて現代。
大学生になったばかりの岡晴彦(おか・はるひこ)は、夏休みに帰省し、高校時代の友人たちとサバイバルゲームを楽しんでいた。
そのゲーム中に、晴彦の撃った弾が、古い社に当たってしまった。
その社に祀られていた者が、誰あろう鬼姫だったのだ。
そして、鬼姫が現代に蘇った!



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2008/04/11(金) 20:11 チャンピオンREDいちご
パソコンのマウスが完全に壊れた。
私はノートパソコンを使っているのですが、マウスがないと不便で困る。
まぁ、早いトコ買いなおす訳ですが、それにしても不便だ。
タッチパッドっていうんですかね、コレは使いにくいな…


さて本日は「チャンピオンREDいちご」Vol.7の感想を。
チャンピオンREDいちご
秋田書店刊


[感想バックナンバー]
Vol.1感想
Vol.2感想
Vol.3感想
Vol.4感想
Vol.5感想
Vol.6感想



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2008/04/10(木) 05:51 その他のマンガ
さて前回の作者コメントで、ようやくコミックの話題も出て、後はいつ発売になるのかを待つばかりですね。
まぁ、今の段階でコミックの1巻が発売すると、2巻が発売するのか心配になってきますが、それはまぁ、先の話ですので今は1巻の発売を待ちましょうかね。まだ正式にコミックの発売の情報が出ている訳でもないですしね。


という訳で本日は”美少女いんぱら!”第43話のレビューを。


[感想バックナンバー]
1・2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話/20話
21話/22話/23話/24話/25話/26話/27話/28話/29話/30話
31話/32話/33話/34話/35話/36話/37話/38話/39話/40話
41話/42話



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2008/04/09(水) 23:50 コミックレビュー
今季初めて野球中継を観る(4/8の話)。巨人対横浜戦だ。
まぁ、我がヒイキ球団・横浜には、何の期待もしていないので特に思うトコロなどないのだが(凡ミスとか、凡ミスとか、凡ミスとか…)、アレらはエラーにしてやらないと投手が可哀相すぎるだろ…
とりあえず、そんなコトは置いておき。
いやさ、金本選手(阪神)の2000本安打が気になるのは解るけどさぁ、そんなに気になるのなら阪神戦を放送すればいいじゃないか?
何でワザワザあんな形式をとるのか理解できん。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
美晴・ライジング
小学館刊/大谷じろう氏


[作品概要]
天野美晴、17歳。
大手スーパーの「ライズマート」のソフトボール部に入部。
かつては名門だったチームだが、いまや2部リーグ降格寸前の弱小チームだ。
そんなチームで、美晴はソフトを始めるが…?


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/08(火) 21:32 コミックレビュー
”奈落の城 一柳和、2度目の受難”の話。
どうやらCGアルバムで埋まらなかった最後の部分はバグであるらしい。
という訳で、はれてコンプリートっていうコトでやめる踏ん切りがついた。
次にゲームをやるのはいつになるかは不明だが、ぼちぼちとツミゲーを崩そうかと思う次第。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
マイティ・ハート
秋田書店刊/マツリセイシロウ氏


[作品概要]
大暴れする悪の組織の幹部・ヴォルケン。
そんな彼の前に1人の正義のヒロインが立ちはだかる。
その名は「マイティ・ハート」!
地球の平和を守るため!
いけ、マイティハート!戦え、マイティハート!

ところがマイティハートの正体は、ヴォルケンの仮の姿である高校生・天河十市(てんかわ・といち)のクラスに転入してきた舞島心だった。
しかもヴォルケンは舞島に恋してしまった!?


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/07(月) 23:23 コミックレビュー
古本屋に行く。
探し続けていた本を数冊発見する。
毎年この時期は、引越しのシーズンだからか、古本屋に新しい本が入りやすく、探している本が見つかる可能性が高まる季節なのが嬉しい。
年末もそうだけれども、そういう時期には私みたいなヲタにとっては散財に注意しなければならないですね…


さて本日紹介するマンガはコチラ。
警視庁美人局
集英社刊/山口譲司氏


[作品概要]
爽尻愛、職業:警察官。
宮城県出身で、地方警察に所属していたのだが、ある日、唐突に警視庁へ刑事として転属が決まった。
配属先は特別捜査支援室82課。
この課は、美人刑事が配属される場所で、その任務は過酷を極めるという。
通称「美人局(びじんきょく)」と呼ばれるその部署の特殊任務とは、「女の武器」を最大限に利用した、おとり捜査だった―――!!


[参考記事]
1巻紹介



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2008/04/05(土) 04:04 ヤンアニ嵐
あえて何のマンガかはいわないが、某マンガの3巻の通常版はいつ発売するのだろうか。
特装版を先行発売させるというのは、1種の抱合せ販売ではないのだろうか?
そもそも本当に通常版が発売するのかも疑問になってきた…
頼みますよ?メ○ィアワ○クスさんよぉ…


さて本日は「ヤングアニマル嵐」No.5の感想を。



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2008/04/04(金) 04:57 ゲーム全般
発売から1ヶ月経ち、CGも軒並み埋まり(残り1枚が解らない)、そろそろプレイ終了しようと思っているので、最後に感想を書いてやめにしようかと思います。


という訳で、本日は”奈落の城 一柳和、2度目の受難”の感想を。
完全にネタバレを含みますので、プレイ中/プレイしようとしている方は要注意です。



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2008/04/03(木) 22:53 雑記やメモ
さて、本日は、嬉しい出来事と銘打った懸賞当選自慢報告です。
とはいえ、今回は懸賞に当選した訳ではありませんが…
とりあえず報告です。


[過去の自慢報告]
Part.1
Part.2
Part.3
Part.4
Part.5
Part.6
Part.7
Part.8



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2008/04/02(水) 08:05 コミックレビュー
毎日プロ野球の話で申し訳ないが、横浜ベイスターズ、ようやく今季初勝利!
スポーツニュースで観たのだが、心臓に悪い展開だった。
工藤選手がメッタ打ちくらった時は「また負けたか?」と思いましたが、連打で同点。
しかし青木選手のホームランで勝ち越され、「やっぱりか…」と思っていたら、最後には逆転勝利していた。
スポーツニュースは、基本的に点を取ったシーンを放映する場合が多く、ヤクルトの攻撃が映し出される度に心臓ドッキドキ。
ホームランを打たれたシーンが映ったときは、完全に終わったと思いましたからね。
まぁ、でも、どんな試合展開だったとはいえ、今季初勝利。とりあえずは安心かな。


さて本日紹介するマンガはコチラ。
華なりと
集英社刊/原作:倉科遼氏/作画:月島薫氏


[作品概要]
サッカーが大好きで、得意な相原琴美(中学3年生)。
近所では有名なサッカー少女で、およそ「女の子らしさ」とは無縁の女の子。
そんな琴美は、修学旅行で京都に行った時、舞妓さんに出会う。
その、あまりのキレイさに一瞬にして目を奪われる。

琴美の将来の夢はサッカー選手としてオリンピックにいくコト。
高校も女子サッカー部があるトコロを受験予定だった。
しかし、父親が事故で他界し、事態は一変。
家計を支える為に、琴美が選んだ道は、舞妓になるコトだった!


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



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2008/04/01(火) 20:22 コミックヴァルキリー
巨人は「まさか」で「悪夢」の3連敗らしいですが、横浜は「予想の範囲内」で「ある意味当然」の3連敗ですね。
結果が出ていないのなら、思い切ってメンバーを入れ替えるのが当たり前なのに、ソレをやらないダメ監督だから。暗黒時代は当分終わらんな、コレでは。


さて本日は「コミックヴァルキリー」Vol.11の感想を。


[感想バックナンバー]
Vol.1
Vol.2
Vol.3
Vol.4
Vol.5
Vol.6
Vol.7
Vol.8
Vol.9
Vol.10

増刊(Hard)Vol.1



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