うん、まぁ、予想どおりに発症しました、北海道に行きたい症候群が。
毎度のコトなので今更なのですが、”風雨来記”をプレイ→北海道に行きたくなる→”風雨来記2”をプレイ→沖縄に行きてー。となります。
しかし、このゲームは何度やっても面白い。ツミゲーの存在を忘れるくらいに…
さて本日紹介するマンガはコチラ。
マッグガーデン刊/桐原いづみ氏[作品概要]風ミドリは夢を見た。
暗く長く階段が続く。そこを降りていく。そして下まで辿り着くと――
というトコロで目が覚める。
起きると、家に見慣れない鏡があった。
しかもその鏡は、入れるという不思議な鏡だった。
好奇心旺盛な妹・真子と共に中にはいって探求するハメに。
そうして入っていった鏡の中は、夢のような階段が続いており、その先にはキレイな女の子が眠っていた。
王子のキスで目覚めさせて欲しいというフクロウの願いを聞いた真子が、ミドリにムリヤリキスをさせると、その少女は目覚めた。
その少女は白雪といい、白雪の母親が白雪の所業に手を焼いて、恋をさせるコトによって更生させようとしていたのだ!
こうしてミドリと白雪は出会い、2人のラブコメが幕を開ける…?
[参考記事]→
1巻紹介
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