PS2の”カンブリアンQTS 〜化石になっても〜”というゲームをプレイしています。
まぁ、その所為で1週間も更新をサボった訳ですケドね。
で、このゲーム。
ジャンルは育成シミュレーションなのですが、設定が狂っています。
1種の擬人化モノなのですが、擬人化の対象が何をトチ狂ったのか、タイトルから解るとおり、カンブリア紀の生物というバカっぷり。
カンブリア紀の生物が美少女に進化して、ソレを育てるという内容のゲームなのです。
しかし、その内容は実に面白い。
面白いというか、キャラが愛らしいという方が正確か。
育成対象が4人(匹?)ほどいるのですが、何かをした時の反応や行動がとってもカワイイんですね。
特にメインヒロインであるカリス姫と、超ツンデレのワプタンのカワイさが尋常じゃない。
カリス姫は動作から言動に至るまで何をとっても愛らしさが炸裂。
ワプタンはツン状態とデレ状態のギャップがパーフェクト状態。
プレイしていて気がつくと、簡単に1〜2時間が経過していますからね。
いや〜、危険なゲームです。
ただ、最後の超展開はどうかと思いましたが…
まぁ、初めの設定からして狂っているのですから、アレくらいはどうというコトはないのかもしれないですケドね。
さて本日は”現代都市妖鬼考 霊媒師いずな”28話のレビューです。
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