何で月曜日に発売しなかったのかは解りません。
何ででしょうか?
という訳で本日は「ヤングアニマル嵐」No.2の感想を。
[クラック・ハウンド]
このマンガも遂に単行本化かぁ。
買うかどうかは悩み中ではあるが。実物を見てから決めよう。
克美は単独だとそんなに戦闘能力が高くないのか。
まぁ、武器を大量に保有する能力なのだから、その武器がきかなかったらお終いというコトですかね。
亜麻音がドンドンとダメ人間になっている…
カード破産する類の人間だ…
しかも、当分おごって…って、いったいいつまでたかるつもりなんだ?そのまま嫁になってしまうのか?ソレはソレでいいのかも…
北斗には過去の記憶がない様だが、北斗の過去を知っていそうな人物が登場。
北斗の過去が明かされるのだろうか?
そしてこの女性は北斗の何なのだろう?
母にしては若すぎるだろうから、姉か元恋人なのかもしれない。
[かの女は忍具ムスメ!]
そうか、だからカスケには妹がいるのか。
初めが男だったから、頑張っちゃったんだね。というコトは、妹の方が愛されているんだな。
殺裏香は猫や犬に囲まれているダケで、悲惨な目にあっていない分、他のメンツよりもマシな気がする。
あと、サービスの為に登場した滝川さんがナイス。
私としてはコマがやりたいなぁ。
明らかに「よいではないか」コマだろ?
うん、実にやりたい。
[ナナとカオル]
嬉しさのあまりころげまわるカオルがナイスすぎる!
いや、まぁ、気持ちは解るし、ころがるという行為も理解できる。
本番でボロを出さない様に、気を落ち着けているんだな。
ついでに1回ヌイておくのがベストではないのか?
相変わらず裸が描かれていないのに、何たるエロさ!
今回の撮影会は、ドコまでエスカレートするのだろうか?という期待と妄想の狭間のエロス。
徐々にタガがハズれていく状況にあるダケに、実に期待してしまうのだ。
本当に…、ドコまでいってしまうのかな?
次回は緊縛に突入するみたいだし、実に楽しみだな。
後、どー考えても、カオルは写真を1人じめする気満々で、人に見せる気はないだろうな。
[オレたま 〜オレが地球を救うって!?〜]
敵である悪魔ですらも同情を禁じえないエリスの貧乳…。いや、無乳。
実に不憫だ。
だが、実に笑える。
まさか、そうくるか、と。
[ミゼラぶる!]
えーっと…
もしかして前回掲載されたのが人気あったというコトなのだろうか?
ソレとも、単に他の代原が用意できなかったダケなのだろうか?
いや、何と言うか…
実に心に突き刺さる内容だな、相変わらず。
うん、まぁ、こう…
心の傷というかね。アレ的な部分に直撃というか。
[ふたりエッチ]
渡辺夫妻ネタはまだ続くのかね?
しかし渡辺先生はモテモテだねぇ。
っていうか、こんなんだったら女子高の教師になりたいですよ。
しかし、自らヤった早乙女と真中はいいとして、志穂は悲惨な気もする…。のだが、結局は楽しんでいそうなので問題ないのか?
ところで、るいは今の高校の友人と一緒に早乙女達と出会ったら、結婚がバレると思うのだが、大丈夫なのかね?
まぁ、このマンガではそんなコトにはならないとは思いますが…
[恋花温泉]
そうか、瑠梨香には酒を飲ませればいいのか。
猫みたいで実にカワイイ。
しかし、柊平のをくわえたら戻してしまう…というオチも期待したのだが、違ったか。
もしくは、何をやったのか憶えていないという可能性も…
まぁ、1番なのは、酔ったイキオイでやらかしたコトを憶えていて、後悔と共に悶えるという状況だったのだが、ソレもなかった。
実に残念だ。
[後藤羽矢子の裁判びゅー日記]
ははっ、バカだなぁ。
男なんて皆、基本的にスケベなんですよ。
痴漢をやったり、性犯罪をやっている男ダケがスケベな訳じゃないんですよ。
単にスケベ心を理性で抑えるか否かの差でしかないんですよ。
痴漢をやるのはスケベなのではなく、ゴミです。
[ラブホいこうよ]
達也とサルが入れ替わってしまった…
次回、そのままサルが達也として登場しないかな…、とヒソカに期待している。
[アシスタント伝奇 ケイカ]
実は鉄ペン党よりもマスクなんちゃらの方がよっぽど凶悪なんじゃないかと思えてきた。
何の前触れもなく、バイクで体当たりをかますというのは、実に凶悪だ。
しかしね、何でヒルメのお仕置きシーンは描いて、ケイカのアンマシーンは描かないのかね?
ソコは描くべきだろう…
[えっちの神様!]
いや〜、実に堪能な空間でしたね〜。
そして、何と次回で最終回。
何でしょうか?人気なかったんですかね?
最後は、秋平と清香が「いたす」のが自然のような気もしますが、そうなる前に終わってしまうかもしれないし…
どうなるのかは楽しみだが、終わるのは実に残念。
[パンダ漬け]
いくらパンダが寒さに強いとはいえ、雪女とヤったら凍るんじゃなかろうか?
[読者ページ他]
読者ページ、衝撃の最終回!早!
やはり評判が悪かったのか、元からこうする為のネタだったのか。
とりあえず、前回で募集していた読者投稿が、完全にムダになってしまったな…
ネタページでなければ、他の雑誌みたいに感想でも載っけてくれた方が嬉しいのだが。
そして次号予告。
森尾正博氏が新連載で降臨!とあって期待したのだが、「ヤングアニマル」本誌の方であった…
ビーチバレーの次は陸上か…
立ち読みでチェックするか。
次号では、原田氏が新たに原作をたずさえ、作画に咲良氏を迎えて読みきりで登場。
実績とタイトルからして大いに期待できそう。
巻頭カラーでは”ナナとカオル”が登場し、エスカレートする撮影会が描かれるし、”恋花温泉”もカラーで登場と、実に楽しみだな。
最後まで読んでいただき有難うございます。










”あまガミ”第8話「「ぶらじぁ」と「ぱんつぅ」」










