い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2009/08/27(木) 04:40 ヤンアニ嵐
遅れに遅れて、次の号が発売する寸前になってしまいました。
おかしいな、本当はもうちょっと早く書く予定だったのですがね。
やはり、PSPを借りてしまったのが原因かなぁ。
だって”勇者30”面白すぎたんですもの。


さて本日は「ヤングアニマル嵐」No.9の感想を。


[トランスGALS]
性転換モノかと思える冒頭だったが、若返りモノでしたか。

服屋の店員がエロすぎだろ。
まさか、いつもこんなコトをしているのか?
…この店、大丈夫なのか!?

で、最後に何やらヒロインっぽいのが登場。
もしかしてこのマンガ、レズマンガになるのかな?
いや~、楽しみですね~。


[13DOGs]
読みきり。
犯罪者を使って、殺し合いのゲームをさせているといった感じかな?
まぁ、そういう設定の話は結構あったりするので、真新しさはないかな。
問題は、どういう話を構築するか、だろう。

今回、主人公は無罪らしい?
しかし、そのコト自体の真偽も含めて何もかもが不明な訳で…
このゲームに本当に解放されるのか?
だとすると、主人公がやるのは生き残って、黒幕を一泡吹かせる感じになるのかも?
う~ん、とにかく後編が楽しみですね。


[信長の忍び]
忍術って、逃げる/隠れる為の技なんじゃなかったっけ?


[ふたりエッチ]
まぁ、学生結婚もいいケドね。
流石に2人共学生だったらやめて正解だろう。
最低でも子供が不幸になる環境ではするべきではない。


[ガブメント]
ポプラが何やら勘違いをしてしまったみたいだな。
ポプラ、アレはオ○ニーじゃない。アレはドチラかというと陵辱の部類に入るよ。まぁ、相手がジニア団長じゃなくって良かったね、としか言えないな。
勘違いが続いていたら、ポプラのオ○は、超特殊なやり方になってしまうな。

そして何とコスモスが復活!
やはりヒロイン特権か。
バズ・ホーンと一緒に保存されていたのが幸いした、というカタチだな。
まぁ、その設定自体が今回出てきたので、どうもご都合主義っぽい気がしないでもないが。

こうなると、コスモスとバズ・ホーンの間での、ポプラの争奪戦が楽しみになってくる気もする。
バズ・ホーンにとって、コスモスは母親ともいえる訳で、そういう方面での関係も楽しみではあるがね。


[偽書ゲッターロボ ダークネス]
敵が変態すぎる…
素晴らしいな。

今回、敵はゲッターロボが近づいているのを察知していなかった訳で、こういうのを見る度に思うのだが、何で主人公側って不意打ちしないんだろうね?
どう考えても不意打ちしていればそのまま終わっていた気がするのだが…


[クラック・ハウンド]
むう、コレはもしかして最終章の始まりなのかな?

亜麻音が切り札の1枚というのは、亜麻音は北斗達と関わっており、全てを知っていて、世界の「常識」を強く持っているからなのかな。
ソレがどうやって世界を救うのかは解らないけれども。


[ナナとカオル]
サブタイ見て、何考えてるんだ!?
と思ったのだが、あー、そういうコトか、と。
この状態で放置プレイが炸裂ですか、そうですか。
カオルがいなくなってからのナナと館が実にエロス満点でイイですねー。

ナナはナナで、館に構いっぱなしのカオルに嫉妬しているのがとっても良い。
館を励ましているシーンでも、自分がいかにカオルを想っているか、カオルがいかに自分を大切にしているか、を自慢している様にも見える。
やはりこのマンガは、こういうラブコメパートの挿入の仕方が絶妙で、実に面白いですね。

館はやっぱり、恐怖心と安心感、という感じで陥落してしまうのかなぁ?
その辺り、どの様に魅せてくれるのかが楽しみでならないですよ。


[恋花温泉]
まぁ、とりあえず。
瑠梨香、オメデトウ。
本来ならココで、柊平、オマエは死ね!などというトコロなのですが、今回の話を読んでそんなコトを思うヤツがいたら、ソイツこそ死ね!だな。

まぁ、本当に今更っていう感じなのですが、焦らされまくった分、感慨の量も多いですねー。
いや、もう、本当にオメデトウ。


[オレたま ~オレが地球を救うって!?~]
時間終了!
…が、航太が帰ってこず!
もしかして、脱出し損ねてエマニエル達と同じ様に、自分のブツに封印されてしまったのだろうか?

しかし、このマンガ、別に人類と悪魔が共存しても問題ない気がするんだよなぁ。
その方が喜ぶ悪魔も多いんじゃなかろうか、と。
まぁ、どー見てもそろそろ終わるだろうし、どう決着つけるのか楽しみですね。


[へべれけ恋バナ相談室]
コーヒー女のネーミングはどうかと思うが、この話ダケを見ていると、どう考えても自業自得だよな。
こんな念書しか書けない様では、破られるのもそう遠くなさそうだ…

で?やっぱりオ○話になると否定的になるのね。
最後の羞恥心なのかな?

コラムを読んでいて、経験値を稼いでいる途中でスライムを妊娠させた、というコピペを思い出した。


[ハイジンクエスト]
ネカマが再現できるのは「女性らしさ」ではなく、妄想の中にしか存在しない「理想の女性像」だろう。
まぁ、審査員が全員男なのだから、そういうのが優勝するのは当たり前といえば当たり前なのか。
だいたいネカマしか出ていないのに「ミスコン」を名乗るなよ…

ユウコはどちらかというと失格扱いなのでは…?


[かの女は忍具ムスメ!]
前号で最終回だったハズだが、単行本の収録の関係か、特別編で登場。
ドタバタ話で、エロ分多めと、実に特別編らしい出来。
何せ、後半裸祭りだしねぇ。
個人的には滝川さんとのシャワーシーンがなかったのが残念ではあるが。

しかし、和尚といい、カスケの母親といい、カスケの周りには倉庫の中がダメダメな人が多いな…


[次回予告]
またしても”ナナとカオル”がカラーで登場。
完全にこの雑誌の看板になりつつあるというコトか。
まぁ、現在、この雑誌で人気No.1だとは思いますが。

そして”素人AV女優”がまたしても登場。
楽しみだなぁ。

さらに、大っぴらには宣伝されていないのが気になるのだが”アシスタント伝奇 ケイカ”が番外編で登場。
コミック発売の宣伝マンガというコトなのかな?
私としてはケイカと玉恵が思う存分にエッチしているダケの内容でもかまわないのですがね。
まぁ、とりあえず楽しみですよ。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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嬉しい出来事Part.27 ”現代都市妖鬼考 霊媒師いずな”25話
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