い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2009/09/19(土) 03:54 コミックヴァルキリー
かろうじて次号の発売前に終了。
次号は、もうちょっと早く書きます。
いや、書きたいです。


という訳で本日は「コミックヴァルキリー」Vol.19の感想を。


[感想バックナンバー]
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増刊(Hard)Vol.1


[ポスター]
なぁ、もういいだろ?
もうさ、ココまでやったのならさ、解禁しようゼ!?
何でココまでやっておいて、1番肝心の部分が描かれてないんだよ!っていう話ですよ。
何なの?ねぇ、何なの、コレ!?
ソレともアレか!?
徐々に、徐々に、段階的に進行中っていうコトなの?
このペースだと、後2回くらいだと思うのだが…
う~ん、そうであるコトに期待したいが…

え?ジェット氏の方?
まぁ、コレはコレでいいんじゃないの?


[フリージング]
今回は3話掲載。
エリザベスはいうダケあって、実力はシッカリとしている訳ね。
まぁ、態度自体がアレなのはどーしようもない。

え?話の展開?
いつもどおりだな。まったくもっていつもどおり。
こういう展開以外の展開を考えられないんじゃないかっていうくらいのいつもどおり。


[華陀偽伝]
何だかよく解らん話だな。
死者を蘇らせる針が9本あって、ソレを集めるっていう話でいいのかな。
1話を読んだ限りでは、何がやりたいのかもよく解らず、中途半端な感じは否めず。
まぁ、今後の展開しだいかな。


[レッする!アイドル]
仰々しく登場した割には、1回限りで全滅ですか…
そもそも、殴り込みをかけてくるのに、策を弄して主力を排除している辺り、タカがしれているって話ですケドね。
相手の主力がいないんじゃ、アピールにならないよ。
本当に何がしたかったのか、よく解らん連中だな。

で、次回で最終回みたい。
どんな終わりになるのかは想像がつかないが、今回の話が正当な最終回っぽいので、もしかしたらコメディー&エロスオンパレードの最終回になる可能性はあるかも。


[どらぐろぜっと]
ヘルダ様のキャラがいいなぁ。
ノホホンとしているのかと思いきや、シメるべき箇所はキッチリとシメてくれるし、1本スジが通っているっていう感じで。
まぁ、全裸&竜斗の裸を見てもまるで恥らわない辺りはちょっと微妙だが、その辺りは華恋にまかせるとしようか。
華恋は、ユリっぽい感じなのがいいですね。

そしてヘルダ様を襲う異変。
やはり召喚に失敗していたというコトなのかな?
出てきたのは竜に見えるのだが、もしかしてアレが竜斗の本来の姿なのだろうか?


[鎧亜騎譚]
突如現れた謎の男って…
真田幸村と書いてありますがな…
主人公の名前が霧隠才蔵となっているし、どーみても真田十勇士だろ…
まぁ、アカラサマなファンタジーだかSFだかの要素が加えられてはいるが。

才蔵はポニーテールだし、忍者というよりかは剣士っぽいトコロがあって、実にイイねぇ。
で?何か?
最後のあの反応は、まさか、イキナリ陥落ですか?
このままツンデレ化でもしてれくれれば、正にパーフェクト。


[幽霊王]
ほう、前回の露出魔剣士は生徒会長だったのか。
その長い髪はポニーテールにしないのかね?
もったいない、実にもったいない…

で、なんだかよく解らない、固有名詞連発の説明が続く。
まぁ、話を総合してみると、幽霊王というのは真の中に封じられている?可能性は高そうだ。
そしてその封印にメイドが関係しているっぽい?
最後の展開で、覚醒するのか、それともメイドの秘密の一端が明らかになるのか…


[プリンセスラバー!]
コレってエロゲー原作なのかな。
キャラ紹介を見た感じ、私としてはシルヴィアの話が読んでみたい訳ですが、メインヒロインがシャルロットっぽいので、シャルロットがメインになるのかなぁ?
その辺りのストーリーのススめ方の問題に注目したい。
希望としては、各ヒロインのルートを2~3話ずつ独立でやって欲しいのですが、どうなるんだろう。


[Ziggurat]
どうやら大和は不思議なお面みたいなモノで、顔を変えているみたいだな。
で、怪盗は八咫であるみたい。
となると問題は1つしかない。
そう、胸の大きさだ。
怪盗と八咫では胸の大きさが段違いだ。
こうなると大和と同じ様なアイテムで偽装していると考えられる訳だ。
何故なら2人とも生乳を晒しているのだから。
つまり、私が言いたいのはだね、ドッチの大きさがホンモノなのか、ってコトなんだよ。
怪盗時に小さくしているのか、普段は大きく見せかけているのか…
もしかして八咫は見栄っ張りなのだろうか…?いや、怪盗時は動きやすくする為とも考えられるし…
うん、そのうち明かされるのを楽しみにしていよう。

プールでの八咫のエロスは大満足の出来ですよ。
いや、ちょっとコレ、エロすぎじゃない?っていうくらいエロい。
毛まで描いてあるのが細かくってイイですねぇ。

展開的には、学校に秘宝があったコトから、大和が怪盗の正体にたどりつく感じになるのかな。
そして八咫→大和フラグは立ったのかという方面も気になる。
お互い変装前後で、追いかける立場が逆転すれば面白いと思うのですがねー。
まぁ、フラグイベントだったら、人工呼吸くらいないとダメだな。
そういう意味では、最後がダメだ。


[ねこみみ学園よろずや]
まぁ…
コレはコレでアリかな。
この雑誌にいる限りは、だが。
コマ割で手を抜きまくったショートストーリーマンガとしてみれば、そんなにつまらなくはない。
4コママンガとしてみたらダメだが。


[爆熱戦湯姫]
前回の戦いから○日以内でない限り、相手からの挑戦を拒否したら不戦敗、くらいのルールがないというのが既にダメだろ。
そんなんで最強を決めようとしている時点でお笑い種。せめて、トップを決める際には、何回挑戦を拒否したか、もしくはされたかも基準に入れるべき。

今回登場の新キャラは、レズっ気たっぷりのお嬢様。
いいなぁ、実にイイ。
妄想癖もあるみたいで、しかもその妄想の内容がコレまたレズ全開なのがイイですねぇ。

天之河温泉が参加していないのは、既に名家で有名だから、参加する必要がないのかもな。


[光女子地球防衛委員会SHAM!]
はっは、いい商店街じゃないか。
で?この商店街はドコにあるのかね?


[たたかうおんなのこたち]
相変わらずのつまらなさ。
今回、唯一良い評価ができる箇所があるとすれば、新キャラを出さなかった点だな。


[鬼姫VS]
ヒナの持っている免許って、人間界で使えるのか?怪しいなぁ。
どのみち、警察に見つかったらアウトっぽいな。

後、有馬さんがBカップって、本当かね?
どー見ても、もっとあるように思えますが。
しかし、ツンデレにしては今回は頑張った方じゃないか?
まぁ、過去には既に本番寸前までやった実績がありますケドね。

そして最後は乱○オチ。
有馬さんは「男同士が…」なんて言っている場合じゃないぞ?
セツナの貞操がピンチじゃないか。
こういう場合はさぁ、自分も薬にヤラれたフリして、突撃しないと…

さて今回、戦いがなく、終始コメディーだったのは、この作品にとって作風の幅が広くなったとみていいのかな?
まぁ、大きな事件の後には、こういった気楽に読める話を挟んでくれるというのもいいのかもしれない。


[ローズ×マリー]
おー、今回の事件は、もしかして話し合いで解決するかも…?
いや、でも、神父に会ってしまったコトで暴走するかもしれないし…
あまり後味が良くない結末にはならないで欲しいのだがなぁ。
その辺りがどうなるのかに注目ですねー。


[夢幻戦士ヴァリス]
優子と麗子が最終決戦?開始。
まぁ、その途中でジャマが入るのは間違いないだろうケドも。

一方のデルフィナは、怪しげな治療を開始。
エロくなりそうな気配がたっぷりで、その辺りに期待できそう。楽しみだ。


[絶対不発アトミックガール]
まぁ…
こんなのが国のトップだったら、その国は既に終わっているよな。

新キャラのメイドさんは新しいミサイル娘なのかと思ったら、違うみたい?
ドMにも思えるが、もしかしたらバカ総理が開発したイスという可能性も捨てきれない。


[イヴィル・ハート]
プレビュー編。
オイロケ要素が皆無。
おかしいよ、どうなってるの?
うるし原氏といえば、設定の大半を、どうやって女の子を脱がすかという部分に費やして、ストーリーなんかあってない様な作品がお決まりなのに。
本格連載ではお願いしますよ…


[次回予告]
本当に”イヴィル・ハート”は本格連載が始まるんだろうね?
そもそも、今回から始まるんじゃなかったのかね?
不安だ、実に不安だ。
今までの実績から考えてな。

そしていつのもネタは「ありす イン サイバーランド(←ギャルベンチャー)」というモノ。
何が言いたいのかがよく解らないのだが、闘う女の子関連という感じなのかね?
ちなみにこのゲームは、2時間くらいでエンディングを迎えるくらいのクソゲーである。
主人公と後輩のユリユリデートシナリオだけは認めてやるが。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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「ヤングアニマル嵐」No.10感想 ”釣り屋 ナガレ”第30話「シロギスの心3 ―接戦―」
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