い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/05/26(金) 06:10 ゲーム全般
5/25は”グローランサー5”を購入予定だったのだが、販売延期になったので、”ミステリート(PS2版)”を購入した。
で、とりあえず第零話をクリアしたのでその感想を。


まあ、とりあえず人物紹介的な要素の第零話。
事件は起こるが(ゲームとしての)推理は特になく、犯人当てはなし。
主人公がカッテに推理を展開し、主人公の優秀さを誇示する話だった。
まあ、事件は単純なモノで、容疑者足りえる人物が1人しかいないのだから、推理も何もないケド。

アドベンチャーモードでのギャグチックな選択肢は(お約束だけど)面白いかな。
「揉む」とか「舐める」とか、そのうち重要な選択になるのだろうか?
最後までギャグ選択の様な気がするケド。

話はギャグとシリアスとがバランス良く配合されていると見せかけて、ギャグ要素が強い気もするな。
シリアスなシーンでのアホな選択肢は余計に感じるな。

冒頭の怪しげな会議といい、最後の殺し屋逃亡といい、続きに期待を持たせるのがイイ感じ。
これらが後々、どんなカタチでストーリーに関わってくるのか楽しみだ。

とりあえず、七尾の空回りしまくりの恋心は要注目だな。

では次回、第壱話の感想に続く。近日中にUP予定。

私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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”げんしけん”最終回 ”LIAR GAME”第3部開始
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