い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2006/05/27(土) 03:50 ゲーム全般
って訳で、”ミステリート(PS2版)”第壱話をクリアしました。
以下、ネタバレ要素を多分に含む感想を。

第零話の感想。


とりあえず、感想を1言でぶっちゃけると

”名探偵コナン”ですか、コレ?

トリックが”コナン”に出てきたのそのままなんですが。
さらに、「とりあえずの」推理として、東がエラソーにトリックの解説をやるトコロなんか、コナンと小五郎を彷彿とさせるのですが。
たまに小五郎が自分で解決する話の、コナンの導きっぷりとかおるの導きっぷりが重なるんですよね。

それ以外の部分だと、かおるが女装する意味が解らない。
変装する理由は解ったけれど、女装である必要は感じないなぁ。
まあ、その方が物語として面白いから、深く考えない方がいいのか。

キャラクター的には「化け物所長」を初め、個性的な人物が多くて面白い。
個人的に南条深雪がお気に入り登録決定かな。

ストーリー的にはライバルになりそうな「怪盗」が登場し、今後の関わりに期待が持てそう。

後、最後の、犯人との対峙シーンという緊迫した場面の選択肢で、犯人のスカートを引っ剥ぐみたいなアホな選択肢は相変わらずで、余計に感じる。
まあ、だったら選択するなよって話ですが、あるとツイツイ選択してしまう悲しいゲーオタの性。

次回、第弐話の感想は近日中にUP…


出来るといいなぁ。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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5/27放送の”エンタの神様”感想 ”げんしけん”最終回
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