い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2006/05/29(月) 07:21 ゲーム全般
という訳で第弐話クリアしました。
クリアする為に久々にゲームで徹夜してしまった。
ちょっと反省。

以下、ネタバレを含む感想を。

第零話感想。
第壱話感想。


とりあえず1言で感想を言うと

何だ、アノ寸止めは!?

ってか、ソコしか覚えていない…


ってのは冗談ですが、七尾とかおるのアノ場面が1番印象に残っているのは事実。
かおるクンよー、もうちっとさぁ、こう…(以下略


さて、シナリオ面の感想言うと、正直、良く解らないです。
百合原玲の記憶なんとかいう病状が良く解らなかった。
40分間で記憶を亡くすらしいのだが、「境界時間」が来ると1分前の記憶も亡くなるってコトは、40分単位で記憶のサイクルを形成しているのだろうか?
その辺の説明が不足していた様に思う。

まあ、犯人自体は簡単に解るんだけど、暗号は面白かったかな。
出た瞬間に躍起になって解いてしまったけれど、後々ヒントが出まくり(当たり前だが)だったのに萎えた。

さて、前作のネタが随所に見受けられたが、私は前作をプレイしていないので微妙だな。
こういうお遊びを否定する気はないけれど(プレイしていたらニヤっと笑いつつ、楽しむに決まっているから)知らないとそれはそれで腹立つな、と。
実際のトコロ、前作はプレイしていないダケで、所持していたりするんですがね。所謂ツミゲーです。
だったらやれよって話ですが、まあいずれ。

最後は何やら、怪しげな組織が出てきたりして続きが気になる今日この頃。
あの組織は何なのだろうか。楽しみだな。

キャラ的には、完全に南条にゾッコンです。
南条がかおるを叱咤するシーンはお気に入りですね。
後、パパラッチ(名前忘れた)がイイね。
デートシーンはナカナカに良かった。

オマケに1口攻略メモを(反転して下さい)
「・ひとつみっつよっついつつふたつ
 ・わたしゆりはらおさむはころされるいちさんこによん
 ・せきゆ

さて、第参話の感想はそのうちUPします。



私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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