い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
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このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2010/08/19(木) 03:44 ヤンアニ嵐
またしても更新サボりまくりでスミマセン。
ちょっと、コミケから帰ってきてからドタバタとしていたモノで。


という訳で本日は「ヤングアニマル嵐」No.9の感想を。


[ナナとカオル]
いや、もう、ホント、このシリーズは期待させてくれる。
扉イラストからしてエロさが違うもんな。

更科が薫にソックリなんですが…
何だ、この、魂の親子みたいなのは。
薫が惹かれたのは、中身が同じだからではあるまいか?

うん、まぁ…
こういう展開はラブコメではお約束ですよねー。
もしかして、電車の中で早速…、というコトもありうるのか!?
とにかく楽しみだ。


[ふたりエッチ]
梨香って離婚してたのか。
本誌の方でやったんですかね?読んでいないから知らなかった。

再婚の禁止期間が差別なら、結婚の可能年齢も差別だろ。
その部分で均衡がとれているというコトで、納得を…。ムリか。

このマンガだとなぁ、3○は不可能だし、見せつけ(もしくは見られ)プレイも不可だし、梨香が泊まっている意味がないんだよなー。
そういう部分がダメダメ。
せめて姉妹レズプレイでもあれば…
ユリ的なモノがあったから良しとするか。


[戦国雀王のぶながさん]
昔、何かのマンガで、船団麻雀というのがあったらしいのだが、この作者はソレを知っていて描いているのだろうか?
某研究本で、船団麻雀は成立不可能だといっていたがな。


[偽書ゲッターロボ ダークネス]
逆の発想はないのか?
ハヤトの脳をコンピューターにするのではなく、ハヤトの脳をロボットにパイルダー・オンさせるという…
いやいや、いっそのコト、脳をゲッターロボに直結させてしまえば。
身体もそうだが、脳もヤバいんだったっけ。


[ガブメント]
おい、コレ、バズ・ホーンがヒーローになってるぞ…
いいのか?コレでいいのか?
完全に立場が逆だろ…
あぁ、別にいいのか。
っていうか、いつものコトか。

バズ・ホーンが赤ずきんを倒したとしても、ポプラの危機は変わらないよねー。
相手がバズ・ホーンに変わるダケだしねー。


[へべれけ恋バナ相談室]
コレからのヲタ買いは、読む用、保存用、布教用じゃなくって、読む用、保存用、オ○用だ!ってか!?
ヤバい、レベルが違う…

そして、何だ、この、リアル薫は。
え?性別が違う?
そんなの、些細なコトじゃねーの?


[素人AV女優]
この人が、4回までは大丈夫だったというのがおかしいんじゃないかと…
1回目の時点で別れる気がないのだったら、2度としたくなくなるくらいにボコっておくべきだったのだ。
この人なら、ソレくらい可能でしょ?
ソレでもやっていたのだとしたら、実はソレが目的のMだったのかもしれないが。

エッチシーンはいつもどおりだな。
たまには、少し違った感じでやって欲しい訳だが、素人系だとムリなのかな?


[トランスGALS]
跳び込み台から2人一緒に跳ぶなよ、危険だろ。
企画元もよくやるよなー。
事故が起こってからでは遅いというのに。
そういうリスクは極力排除しておくモノなんじゃないのか?


[れんたるSisterS]
あのカッコウで歩いていくというのが驚異的なんですが…
何かに毒されて、正常状態が間違っている気がしてきた。
リクエストする方もする方だが。

夏果はどの辺りから演技?していたんだ?
初めからなのかな?
そう考えると、シロは早まったコトをしたというコトになる訳だな?
騙された的な意味でもそうだが、もう少しひっぱったら、からかっているつもりが気がついたらホンキに…、というお約束のアレ的にも。

この店って、こういうのはNGなんじゃなかったのかと…
実は隠れて…、という疑惑が。


[あかほり祭り]
正直に言うと、12~3年ほど前、私がアニヲタになった理由は、あかほりさとる氏の作品だった。
当時アニメが放映されていた”セイバーマリオネットJ”がキッカケだった。
あの日、あの時、あのアニメさえ観なかったら、アニヲタにはなっていなか…
…ったという自信はないのだが、とにかく、アニヲタになったのはこのアニメが原因だった。

まぁ、そんな私の、どーでもいい話はおいておき。
確かに、この人が今の「萌え」作品の基礎を作ったといっても差し支えないからなー。
ある意味で、キャラの記号化が始まったと言えなくもない訳だが。

何か、深そうな逸話が載っているのだが、コレってあかほり氏の手柄じゃなくって、弟子の手柄じゃないのかと。

そしてこの話、どのくらいが実話なんだろうか?
どうなんだろうね?
ただ1つ言えるのは、もうこんなマンガは2度と読みたくはないというコト。


[13DOGs]
あぁ、何か、教祖様のソコが見えた様な…
元からか。


[BoKKieeeeN!]
詳しくは知らんのだが、男優の扱いは本当にヒドいらしいよ?

AVはなぁ。
ドッチかというと、特殊なシュミを解消してくれるという方が大きいんじゃないかなー。


[次回予告]
川津健二朗氏が読みきりで登場予定。
もしかしてオ○マンガなのかな?
それとも…?

そして西川魯介氏は新連載で登場予定。
変態バカマンガだといいのだが、さて?
とりあえず、とっても楽しみである。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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嬉しい出来事Part.60 ”美少女いんぱら!”第102話
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