い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

2017/04 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2017/06
 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
--/--/--(--) --:-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
2011/01/03(月) 11:44 その他のマンガ
某雑誌の読者ページで意見が採用されました。
まぁ、ソレだけです。
何かが貰える訳ではありません。


さて本日は”現代都市妖鬼考 霊媒師いずな”51話のレビューです。


[感想バックナンバー]
第1話
第2話
第3話(前半部分)
後半部分は…。当ブログではノータッチで。
第4話
第5話
第6話
第7話
第8話
第9話
第10話
第11話
第12話
第13話
第14話
第15話
第16話
第17話
第18話
第19話
第20話
第21話
第22話
第23話
第24話
第25話
第26話
第27話
第28話
第29話
第30話
第31話
第32話
第33話
第34話
第35話
第36話
第37話
第38話
第39話
第40話
第41話
第42話
第43話
第44話
第45話
第46話
第47話
第48話
第49話
第50話

単行本1巻紹介
単行本2巻紹介
単行本3巻紹介
単行本4巻紹介
単行本5巻紹介
単行本6巻紹介
単行本7巻紹介


[ストーリーと感想とか]
さて、自称いずなの弟子のリン。
学校にも通い始め、友人も出来たみたい。

DSC09510_20110103111724.jpg
学友

どうやら学校生活も楽しんでいる様である、
メデタシメデタシ。

…で終われば良かったのだが。
ある日、ソイツと再会した。

DSC09511_20110103111801.jpg
再会

あの、育児放棄したバカ母親である。
まぁ、再会とはいっても、街中ですれ違ったという話だが。
何かあるか?と思ったが、お互いスルー。

DSC09512_20110103111822.jpg
スルー

まぁ、当たり前といえば当たり前なのだが。


さてリンは、いずなの弟子で、いずなの家に住んでいる。
そして修行する毎日なのだ。

DSC09513_20110103111917.jpg
修行

リンは、そんな生活をおくっているコトが幸せだった。

DSC09514_20110103112124.jpg
幸せ

バカ母親とは、もう関わらないハズだった。
ハズだったのだが…


ある日、いずなに電話があった。

DSC09515_20110103112220.jpg
電話

その相手は、誰あろう、バカ母親だった。

DSC09516_20110103112300.jpg
バカ母親

リンの話かと思ったら、違った。
どうやら、このバカ母親。
何やら悪霊にとり憑かれたらしいのだ。

DSC09517_20110103112546.jpg
悪霊

いずなが霊媒師だと聞いていたバカ母親は、何とかして欲しいと、連絡してきたのだった。
リンのコトはどーでもいい様だった。

さて、この悪霊。
ノツゴといい、母親に捨てられた子供の霊で、子供を虐待する母親に憑く悪霊らしいのだ。
バカ母親がとり憑かれるのは当然といえた。
そして、ソレを鎮める方法は1つ。

DSC09518_20110103112925.jpg
方法

自分の子供(つまりはリン)に、愛情を示すコトだった。
ソレを聞いたバカ母親は、リンと一緒に出かけるコトにするのだが…!?

DSC09519_20110103113048.jpg
お出かけ

本当に何とかなるのか!?
そしてリンはどうなるのか…!?

続きと結末はご自分の目でお確かめください。


はい、という訳で、リンのバカ母親が登場しました。
リンのバカ母親編の完結と思っていいのでしょうかね?
個人的には、あのラストは不満しかない訳ですが、まぁ、もうどーでもいいです。
今後、2度と登場しなければな。

っていうかな、街中で、他人の目がある中で、あんなコトしたら通報されるだろ?
何でそうなっていないのかと…
その辺りどうなのよ?
サッサと逮捕されればいいのに。


さて次回は新霊媒師が登場するとのコトだが…
今度こそいずなのライバルになる感じなのか?
ソレとも、ホンモノのインチキ霊媒師なのか?
ソレともまさか、本当に玉…、いやいや、何でもないです、何でも。

まぁ、とにかく楽しみです。


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:25   トラックバック:0
”美少女いんぱら!”第111話 2011年最初のご挨拶
コメント一覧
自分の娘を売り物にする令子は屑親ですねェ
URL 【 2011/01/03 20:16 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
そのとおりですね
URL 【 2011/01/09 05:14 】 編集
リンの母親は警察に引き渡された欲しいですね
URL 【 2011/01/09 14:33 】 編集
今週号で登場した殺し屋霊媒師千佳羅が令子(リンの母親)を殺して欲しいですねェ
URL 【 2011/01/12 21:22 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
バカ母親が逮捕されるといずなの立場も微妙になるかと…
2度と関わらなければいいんじゃないですかね?


私は現時点で最新号(3号)を読んでおりません
ネタバレ的なコメントは控えていただけると幸いです
URL 【 2011/01/13 05:38 】 編集
自分の娘(リン)をダシにする令子も卑怯ですねェ
URL 【 2011/01/13 20:14 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
バカ母親の性格を考えればあの行動は必然です
URL 【 2011/01/16 05:43 】 編集
リンがいずなが4歳の時に生まれた異母妹なら良かったですねェ
URL 【 2011/01/16 15:04 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
マッタクそうは思いませんし
そうだとしたらあの父親がバカ母親と…
というコトになりますが…?
URL 【 2011/01/18 06:16 】 編集
リンはいずなが4歳の時に生まれた異母妹と言う可能性があると思います、いずなの父親と母親が離婚したのはいずなが3歳か4歳の時だからその後令子と再婚したんかも知れません
URL 【 2011/01/18 20:45 】 編集
いずながリンを抱きしめたトコが良かったですねェ
URL 【 2011/01/19 20:25 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
いずなの両親が離婚した理由を考えると
その可能性はないかと思います
そもそもその時点で父親は海外にいるハズですし…
URL 【 2011/01/21 05:53 】 編集
リンが自殺しようとまでして自分の母親・令子を救ったのに令子は何のお礼も連絡もしないとは本当に屑親ですねェ
URL 【 2011/01/21 22:38 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
アレは自殺とは言いません
バカ母親はソレを知らないという可能性が高いかと
URL 【 2011/01/30 06:08 】 編集
リンはいずなに出会わなかったらどうなってたでしょうか?
URL 【 2011/02/21 21:26 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
「神」に殺されていた
その後事件が発覚し
その関係で母親も逮捕されていた

こうなっていたんじゃないかと思います
URL 【 2011/02/22 06:20 】 編集
いずなは令子(リンの母親)に「あんたは自分で産んだ娘を何だと思ってる?」と言って欲しいですね
URL 【 2011/08/19 21:25 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
言っても何も変わらない
というか変わらなかった

もう母親は登場しないだろうし
その方がいいと思いますが
URL 【 2011/08/20 05:30 】 編集
鬼神
バカ母親以外、書けねぇのか? バ管理人
URL 【 2011/12/03 03:18 】 編集
名無しG
>鬼神さんコメント有難うございます
この度は私の記事で不快感を与えてしまい
まことに申し訳ありません

リンの母親の表現として
安易に「バカ」という言葉を用いてしまったコトは
私のボキャブラリーの不足であり
また鬼神さんの様なリンの母親が好きな人がいるという
発想に至らなかった私の思慮不足の結果です
本当に申し訳ありません

ただ1度書いた記事に関しては修正はしませんので
ご了承とご理解をお願いいたします
URL 【 2011/12/09 06:13 】 編集
リンがいずなに出会わなかったら野島と言う殺人鬼に殺されてあの世に行ってたのでしょうか?
URL 【 2011/12/10 15:37 】 編集
鬼神
>リンの母親が好き

俺はやたらとバカ、バカ書いてるのを批判しただけなのに、何でこうなるんだ? 本当にいい加減だな。
URL 【 2011/12/19 19:42 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
知りません


>鬼神さんコメント有難うございます
ですからそういうブログタイトルにしている訳です
URL 【 2011/12/27 12:16 】 編集
リンは彼女の母親と全然似てなくて無邪気な美少女ですね
URL 【 2012/03/16 22:13 】 編集
名無しG
>sさんコメント有難うございます
似てないかどうかは解らない
URL 【 2012/04/30 05:57 】 編集
     
コメントの投稿
お名前
メール
URL
コメント
PASS
秘密 管理者にだけ表示を許可する
     
     



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。