い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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風雨来記公式サイトへ
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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/07/17(月) 06:28 ゲーム全般
少し先の話になるが9/21”カオスウォーズ”発売。
9/28”風雨来記”発売。
う~~ん。どっちを買おうか。
でも多分、両方買って、”カオスウォーズ”がツミゲー入りかなぁ、と。

さて、久しぶりに電波ゲーの続きを。




プロローグ編
天野香織編
遠藤美咲編
真行寺霞編
清水さやか編
神無月小夜編
柊瑠華編

[今回のキャラ]
DSC01367.jpg

藤堂麗羅。
優雅かつ物静かなお嬢様。
慕った相手には一途で、どこまでもついていこうとする。


さて電波ポエマーを仲間に加えた一行が今回やってきたのは港区。
目的は「ヘヴン」総帥の藤堂麗羅を探すコトです。

駅前に行くとヘヴンメンバーがたくさんいます。
すかさず主人公が「私服に着替えた方がいいんじゃないか?」と、至極真っ当な意見を言います。

ま、今更ですケド。

しかし、亜美によって即刻却下。

まあ、当然です。
第一、沖縄から制服で来た男の意見に説得力などありません。

これからの行動を相談する一行。
小夜は麗羅の居場所を知っているそうです。
それを聞いた主人公、そこに行こうと言い出します。
すかさず全員からバカ呼ばわりされて却下されます。
そして全員別行動で、ヘヴンの動向を探るコトになりました。

東京タワーに行くと、プロローグで会った女性に会いました。
すると自分がヘヴン総帥の藤堂麗羅だと名乗ってきます。
と、イキナリ倒れてしまいました。
医務室に連れて行く主人公。
そこで少し話す2人。他愛のない話をしていると、麗羅の部下が来るというので主人公は去ります。

図書館に行くと亜美がいました。
話しかけると、何やら慌てた様子で飛び出していってしまいました。

集合時間になったので待ち合わせ場所に行くコトにしました。
しかし、いくら待っても亜美と涼子が来ません。
心配になった一行は手分けして2人を探すコトになりました。

図書館に行くと司書のオネーさんが話しかけてきます。
「あなたさっき、作家の結城亜美さんと一緒にいませんでした?」
オドロキを隠せない主人公。
するとオネーさん、亜美の著書を見せるといいます。
ところが肝心の著書が、図書館から消えています。
ちなみにタイトルは「制服の盛衰」らしいです。

エロ本関連ですか?

オネーさんに話を聞くと、亜美は男の人と歩いていたらしいです。
すると主人公、図書館のゴミ箱を見つけます。
しかも何故か漁りだす始末。
中には亜美の本が捨ててありました。

ホント今更ですが何の脈絡も無い展開が素敵すぎます。

本の内容
「私は早くから制服に宿る不思議な力に気づいていた。
政府がその力に気付き、遠回しに弾圧を始めた時、私の親友は自ら戦いの場へと飛び出していった。
私は戦いに参加せず、ただひたすら親友を見つめていた。
なぜか私にはそれが正しいと思えたからだ。
この本は親友の目を通して見た制服ウォーズの全記録である。
親友の名は……」
と、ココまでで本が破れていて、後は読めません。
涼子は制服ウォーズに参加していません。親友が誰か気になる主人公。

集合場所に行くと皆揃っていました。
しかし、2人の姿はありません。
結論として、ヘヴンの本部に行くコトになりました。

ヘヴン本部に乗り込むと、ヘヴンメンバーと連戦に次ぐ連戦。
そして遂に麗羅を発見しました。
しかし、涼子と亜美のコトは知らないと言います。
食い下がる主人公「そんなハズはない。僕と同じ制服の男と一緒に歩いているトコロを見た人が…」
するとイキナリ襲い掛かってきます。

倒すと、部屋のモニターに1人の男が映し出されます。
「ヘヴンの真の総帥、来崎竜治だ。」
「来たまえ、君の大切な人も待っている。」

大切じゃないから行かないっていう選択肢に1票。
え?ダメ?

こうして藤堂麗羅を仲間にした一行は竜治の所へ行くコトになりました。


さてこのゲームも大詰めですかね。
まあ、この章で1番思うコトは、麗羅はどー見ても、高校生にはみえないなぁ、と。
なんか、AVの似非女子高生みたいだ。
てな感じで、まだまだ続く。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:2   トラックバック:0
”史上最強の弟子 ケンイチ”21巻 7/15放送の”エンタの神様”感想
コメント一覧
サンキチ
訪問ありがとうございました。
ちょくちょくよらせていただきますね。
URL 【 2006/07/17 11:00 】 編集
名無しG
>サンキチさんコメント有難うございます
またのご訪問をお待ちしております
URL 【 2006/07/18 01:29 】 編集
     
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