い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/02/14(火) 20:42 週刊少年ジャンプ関連
「週刊ジャンプ」11号の”ツギハギ漂流作家”2話の感想を書いてみる。


[今回のストーリーについて]
初っ端から微妙な下ネタかよ。膀胱罪ってどんな罪なのか気になる。
そして、怪しげな4人の新人作家が登場。いつかライバルとして出てくるのかな?個人的には真ん中にいる、勾玉下げてるヤツに注目かな。
光国はイヤミライバルかと思ったがそんな事はなかったようだ。
今回は真備の観察力の高さをアピールしていた様だが、性格的にはまだまだ掴み所が無い感じなので、今後に注目だ。

次回はついに冒険が始まりそうだ。どんな冒険になるのか楽しみにしている。


[その他気になった事]
・ミツネは勘で新人選んでいるのではなく、選択の余地がないだけだと思う。
・バカ作家(志望)の短絡思考がすごい。「テストをそつなくこなした」とか言うあたりが特に。
・光国は編集者やってないで、作家に転向しろよ!
・グレッグの子どもはマスコット化するの?
・真備とミツネのやり取りが妙にツボだ。

私は”ツギハギ漂流作家”を応援しています。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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ホントに下らない調査 「ヤングキング」5号の感想
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