い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/10/26(木) 02:26 コミックレビュー
発売してから少し間が空きましたが、このマンガの紹介を。

ロザリオとバンパイア
集英社刊/池田晃久氏

[作品概要]
妖怪だけが通う「私立陽海学園」に手違いで入学してしまった人間・青野月音は、バンパイアの美少女・赤夜萌香と親しくなりたいが為に学園に残るコトに。
正体が人間だとバレると殺されるので、正体を隠して学園生活を送る。
しかし、事有る毎にトラブルに巻き込まれる月音たち。
そして、「はぐれ妖」のグループに目をつけられ、襲われる月音。
そんな中、萌香の血を注入され仮初のバンパイアになった月音。
そして―――


[当ブログの参考記事]
6巻の感想
ほとんどパンツのコトしか書いていません。


[7巻の内容]
前巻の最後で「はぐれ妖」の薬丸麻子に操られた萌香。
意識が無いまま、月音を殺そうとします。

さらには、そのコトで萌香と胡夢が険悪なムードになったり、「陽海学園」の学園祭が近づいてきたり。
そんな中、「はぐれ妖」が新たな動きをみせたり、学園理事長が月音に何かをやろうとしていたりと、何か大きなコトが静かに進行している模様です。
ってトコロで次巻に続く。


[感想とか]
この巻でのミドコロは、萌香と胡夢の確執と仲直りでしょうかね。
元々月音を巡って対立していた2人ですが、萌香が月音を殺そうとしたコトによって、完全に仲違い。
しかし、ある事件をキッカケにして仲直りするトコロはイイ感じです。


しかしねぇ、相変わらず萌香のサービスシーンは少なめですね。
こんなポーズをとっているにも関わらず、パンチラなし。
しかしまぁ、蹴りのシーンよりかはよっぽど隠し方が上手いのはイイですかね。
胡夢の場合、(出番の割には)パンチラショットが多いかな。
やはりこのマンガのお色気担当は胡夢なんでしょうね。

しかしまぁ、少ないからこそ、萌香のサービスショットは価値があるのです。
そんな萌香の唯一(?)のサービスカットがコレ
パンチラに加えてブラチラ付です。
アレ!?気がついたらまたもやパンツの話になっている……
ま、いっか。どうせ、コレを読んで下さっている方の大半はこういうのが好きだと思われますので。
何せ[ロザリオとバンパイア パンチラ]っていう検索ワード(もしくはソレに準ずるワード)でこのブログに来る方が結構いるので。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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”それでも町は廻っている”2巻 ”美少女いんぱら!”第8話
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