い~かげん人間のダメダメだいあり~

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風雨来記公式サイトへ
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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/12/15(金) 23:59 ゲーム全般
今年も後、半月ほどでお終いですね。
私はこれから忙しさのピークです。
イロイロな面で…、ね。

さて本日はゲーム”雨格子の館”の体験版の話。
「電撃PS2」1/19増刊号に付属しています。
電撃PS2
メディアワークス刊

[参考リンク]
公式HP


ひょんなコトから道に迷った主人公。外は嵐。
山道を歩き回り、古い洋館にたどりつく。
そこで死体を発見するも、誰かに殴られ気絶してしまう。

気がつくと館の中にいた。
目の前には謎の脚本家「帽子屋」に呼ばれたという8人の役者達。
彼らと共に気を失った場所に戻るが死体は消えていた…

しかたなく館に戻ると、今度はガラスが割れる音がする。
その音を確かめる為、温室に行くと、黒猫の置物と共に復讐と書かれた紙が置いてあった…
さらに役者達の車が全てパンクさせられる。
そして…


という感じで始まるこの物語。
今回、体験版が付いているというコトで、「電撃PS2」を購入し、早速プレイしてみました。
イキナリ惹きこまれる冒頭シーン、1クセも2クセもありそうな登場人物たち、推理モノとしては頼りにならなそうな感じの主人公、とナカナカに面白いです。


このゲームの特徴は、犯人の推理というダケではなく、犯人に狙われている人物を特定し犯人から守るというトコロにあります。
制限時間のある中で行動し、犯人の標的を見つけられなければソコでゲームが終了するらしい。
新鮮な感じです。
今回の体験版は始めの被害者が出たトコロで終わりとなり、このゲームの独自のシステムのトコロまではススめませんでしたが、ゲームの雰囲気は充分に伝わってきて製品版が楽しみになりました。
発売が待ち遠しいです。


私の文を読んでいただき有難うございます。
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