い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2006/03/07(火) 03:51 週刊少年ジャンプ関連
「週刊ジャンプ」14号の”もて王”がやっちまった。
完全に「”いちご100%”を継ぐもの」になった。
このお方の反応が楽しみなのだが、忙しそうなのでスルーするかも。
※追記
反応しておられました。なんか喜んでいるようです。このお方のいちご愛を再認識いたしました。

それはそれとして、”ツギハギ漂流作家”の第5話。
そろそろ打ち切りの足音が聞こえてきそうだ。伝説の10週打ち切りマンガが久々に誕生するかも!?
いや、このマンガには期待してますよ。

[今回のストーリーについて]
冒頭で怪しい編集&自信家な新人作家が登場した。いつか真備達とかち合って対決、なんてコトがあるのかな?ま、そこまで続いていれば、の話だけど。

デンジャーレベルなんてモノが設定された。こういうモノは分かりやすいが、反面危険なモノでもある。いつか、この設定に足を引っ張られなければいいのだが。

諸兄は元は作家志望だったことが判明。現時点では真備よりも実力がありそうだ。
作家を断念した理由が自分の限界に気づいたからで、真備にその夢を託そうとしているのかも?とか思ってみた。それなら、作家に対して、ムチャな要求していたコトも説明がつくのだが。

次回は森のヒミツが明かされるのか。ワクワク!

[その他気になった事]
・角の山盛りをどこに隠しもっていたんだ?
・諸兄の武器は赤ペンなのか。ってコトはあれか?
 作家になっていたら「赤ペン先生」と呼ばれたのか。(違
このコマで、誰もがツッコんだだろうとは思う。だが、あえてツッコもう。
 ”サザエさん”かよ!!
このコマの真備の顔見て、スゲェ笑った。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
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あまりにもヒドイ”仮面ライダー” 「ヤングアニマル嵐」No.4
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