い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2007/04/18(水) 21:25 ヤンチャン烈
さて早速ではありますが「ヤングチャンピオン烈」Vol.6感想に行きたいと思います。
記事の前の挨拶文が全く思いつきませんので。


[感想バックナンバー]
Vol.1感想
Vol.2感想
Vol.3感想
Vol.4感想
Vol.5感想


[恋愛ジャンキーSS]
本編読んでいないので、サイドストーリーと言われても本編にどれだけ関わっているキャラか解らないからなぁ。

「巨人が弱いと野球も面白くない」か。
確かにそうかもしれないが。強いから倒しがいがあると思えるのかもしれないが。


[ハコイリ]
うわ、出たよ。解り易すぎなイヤミキャラが。
ラブラブを続ける2人に新たな障壁が!
とはいえ、コイツはジジイとは違ってイヤミだからとっとと悲惨な目にあって退場していただいて構いませんよ。

覚悟。覚悟か。どんなコトがあっても手を離さない覚悟。
手をつなぐ行為は信頼の証。愛し合う証。
だから最後まで手を離さないコトが2人の愛を認めさせる手段になればな、と思いますね。
さて、最後でもはや逃げ場なし。光一は最後まで覚悟を貫けるのか――な?

あ、そうそう。人物紹介欄の紫苑「ツンデレな」って、紫苑はツンデレではないですよ?デレデレじゃん。


[ヴォイニッチホテル]
シェフのエミリア、コエーな、オィ。


[君はろんりハート]
言い方はアレかもしれないが、ひなこをフッた方々の反応は極めて正常であると言えるでしょう。

それからたくやは女性恐怖症でありながらひなこを怖がっていたというコトは、初めからひなこを女性として見ていたという証拠でしょう。

ひなこはカワイイとは思いますが、あくまでも「性的感情を伴わない」という意味でのカワイイです。


[危さん]
人気を博して再登場。
……代原ですかね?

イロイロとツッコミを入れたいトコロだが、言いたいコトは1つ。
このコマから始まる一連のナメナメシーンのエロさはホンモノだ!

そしてパンツ連呼シーンでウ○コパンツとしつこく叫んでいる女の変態っぷりは度を越している。


[ポトボる!]
土居氏のバカマンガは面白くって大好きです。
ハッキリ言ってオイロケシーンなんか要りません。

「クリリンの分」の連発シーンは笑いが止まりませんでした。
「ルールブックにはコートで放尿するなとは書いてない」…、か。ルールの盲点を突いた、良い作戦ですね、うん。

ゴールマンの女の子だから郷留萬子という安易な名前。素晴らしい。
でもこのセリフを伏字にする意味はあまりないよね。


[恋愛そんぽ!]
彩女は用意周到って言うか、敵を騙すのに味方を騙しすぎだろう。
っていうか、滝沢をシメる必要は全く無いので、ただ暴力を振るいたかったダケとしか…。

そして大木を取り込むコトに成功するのか…、な?
性交で成功…。
…。
……。

…ゴメンなさい。


[SCHOOL MATE]
紗月の妄想、グッジョブ!

そしてユリユリなシーン、サイッコー!!

さて。今回の話に何の意味があったのだろうか。
未来が紗月の気持ちを確認するくらいしか話が進展していない。
まぁ、そーいうマンガだから別にいいケド。


[翼のざわめき]
えーっとね、非常に面白いです。
公園にいた女の子のミステリアスさが良く出ているし、話の奇想天外さは面白いし。
さらにはユリキスシーンは素晴らしいし、ね。

でも女の子が吐き出したモノがウ○コにしか見えなかったのはマイナスですねぇ。


[EVILIVE ~イビリブ~]
ベル子(仮)、ミニマム化。妙にカワユイ。特に犬小屋に入っているカットが。

しかし志貴って両親と暮らしてなかったっけ?
こんなコトしていたらバレるんじゃないのか?
いや、気になったモノで。

って、陽子も悪魔憑きだったのか。


[コンビニん]
「ずいぶん説明口調だな」→「隔月連載だからな」
いや~、読者に優しいマンガですね。でも私はこのマンガの内容は覚えてるんですよね。他のマンガでやって欲しかった。

しかし、何だ?今回のカワイすぎなサーシャは!
しかもレズプレイのオマケ付という完璧さ。
いや、もう。眼福眼福。


[あいチャンネル]
もはや、タダのエロマンガにしか見えないんですが…。

しかし、そんな中にもあいの過去が垣間見えたりしている。
ひょっとして天才的演技は、自分を偽るという自己防衛手段から身に付けたのだろうか。


[ピンクDEピンク]
最終回一歩手前ですかね。そんな感じ。


[松ヶ丘エンジェル]
小枝子には全く反応せず、蓮華に反応しまくりな勇太。
その気持ち、よく解る、よく解るぞーー!
やっぱり「恥じらい」は大切ですよね。

しかしこのマンガでもユリプレイ勃発。
何?今回この雑誌、ユリ大奮発じゃないか。
ユリユリ突発セールでもやってんのか?

あぁ。でも1箇所、明らかな作画ミスを見つけてしまった。
アップのシーンで、折角の破れ服を描き忘れるとは、勿体無いな。
とはいえ、今回は蓮華のカワイさ、エロさ、そして面白さ。
ドレをとっても満足のいく出来です。



今回6号と言うコトは、次回で1周年になるのか。
なんかもう、時の経つのは早いなぁ。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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「アワーズ+」6月号感想 「週刊少年ジャンプ」20号の話
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