い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


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2007/12/30(日) 02:50 その他のマンガ
さて”このマンガがすごい!2008”という本が発売していますね。

このマンガがすごい!2008
宝島社刊

どういう基準で選ばれたのかは知らないけれど、よく解らない人たちが今年のマンガのベストを決めている本である。
私はこのテの本はキライで、参考程度に立ち読みをしてみたのだが、予想どおりほとんど何の参考にもならなかったです。
具体的にいうと、上位の作品はほとんど読んだコトがありませんでした。というコトです。

さて本日は私が選ぶ2007年のマンガベストをやってみようと思います。
まぁ、何の参考にもならないと思いますが、興味ある方ダケ見てください。
あ、昨年はゲームもやったのですが、今年は新作ゲームをほとんどやっていないので、ゲーム編は無しというコトで。


昨年同様、ランク付けは無しでの10作品選定となります。
また、既刊数は2007年12/30現在のもの、作者名/掲載誌等は間違っている場合もあります。


[参考記事]
2006年を振り返ってみよう ~マンガ編~
2006年を振り返ってみよう ~ゲーム編~




[かるた]
かるた
秋田書店刊/竹下けんじろう氏/2巻まで/「週刊少年チャンピオン」で休載中


当ブログでは毎週レビューしていたマンガです。
竹下けんじろう氏の記念すべき初連載(笑)作品なのです。
少年誌で「かるた」という題材を取り扱うのは挑戦だったと思いますが、実に少年マンガらしい作品だったと言えるでしょう。
残念ながら現在は第1部が完結して休載状態ですが、復活を切に願ってやまない作品です。

主人公はかるたを知らない少年なので、かるたを知らない人でも楽しめますよ。
主人公・太一クンと一緒にかるたの勉強も出来ちゃうよ!

作者の竹下氏はマンガの描写が非常に巧く、競技かるたの持つ迫力感が良く表せているんですね。
全国大会決勝戦の最後で魅せた「瞬間の描写」の凄まじさは一見の価値はありますよ!


[参考記事]
1話/2話/3話/4話/5話/6話/7話/8話/9話/10話
11話/12話/13話/14話/15話/16話/17話/18話/19話
以上、各話のネタバレ上等レビュー。

1巻紹介
2巻紹介



[Present for me ~石黒正数短編集~]
Present for me ~石黒正数短編集~
少年画報社刊/石黒正数氏/全1巻


石黒氏初の短編集ですね。
石黒氏のマンガの特徴といえば、洗練されたキャラ同士の会話だと思うのですが、この短編集の作品にも如実に表れていますね。
まず、短編として人を惹きつけるアイデアが秀逸で、その上で練りに練られた展開が素晴らしいとしか言えないですね。
質の良い漫才とかコントを見ているかのような感じといえばいいでしょうか。
1発ネタからシリアス系まで幅広い作風が楽しめますよ。


[参考記事]
作品紹介記事
”探偵綺譚 石黒正数短編集”紹介記事


この作品が気に入ったのでしたらこの作品もあわせてどうぞ。

[それでも町は廻っている]
それでも町は廻っている
少年画報社刊/石黒正数氏/3巻まで/「ヤングキングアワーズ」で連載中

1巻紹介
2巻紹介
3巻紹介



[フューチャー・イズ・ワイルド(コミック版)]
フューチャー・イズ・ワイルド(コミック版)
双葉社刊/原作:ドゥーガル・ディクソン氏&ジョン・アダムス氏/作画:小川隆章氏/全1巻


このマンガにはヒロインはおろか人間自体が1人も出てきません。
ですので、マンガにはカワイイ女の子がいなければお話にならない。という人は読まない方がいいかもしれません。
ですが、私としてはそういう人にこそ、このマンガを読んで欲しい。
そういう人に、女の子がいなくても面白い作品はあるというコトを知って欲しい。

さて、このマンガは遥か遠い未来の地球を描いた作品です。
人類が滅び、新しい進化形態が生まれ、そんな未来の生物を描いているんですね。
しかもタダ生物の生態を描いている訳ではなく、そこにドラマ性を持たせているので物語として面白い。

遥かな未来の地球では、全ての大陸が1つになり、巨大な海が出現し、そんな世界では魚が空を飛び、イカが森林を跋扈しているのだ。
これは、人の想像が生み出した未来の可能性の1つにすぎないが、そんな未来の可能性が詰まったマンガなんです。

この作者’sは現在「漫画アクション」誌上において”新恐竜”なるマンガを不定期連載しており、ソレもまた面白いので要注目!ですよ。


[参考記事]
作品紹介記事



[極道めし]
極道めし
双葉社刊/土山しげる氏/協力:大西祥平氏/2巻まで/「漫画アクション」で連載中


アイデアが秀逸なグルメマンガですね。
このマンガをグルメマンガに分類して良いのかどうかは解りませんが。
何といっても登場する料理は誰でも簡単に食べられるモノばかり。
立ち食いそばやら、定食屋のカツ丼やら、卵かけご飯やら、とにかく簡単に食べられるモノばかりのグルメマンガなんです。
というのも、このマンガは料理の話をして相手ののどを鳴らせば勝ちという、一風変わった料理バトル。
高級な料理や珍しい料理の話をしても相手の共感は得られず、相手ののどは鳴らない。
どれほど空腹だったのか、どんな料理をどうやって食べたのか、そういう細かい描写が勝利のカギなのだ。

グルメマンガを読んで、その料理が食べたくても不可能だったり入手が困難だったりしてやるせない気持ちになったコトはないですか?
このマンガではそんなコトにはなりません!
このマンガを読んだら、登場人物に代わって出てきた料理を食べましょう!


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



[GAMBLE FISH]
GAMBLE FISH
秋田書店刊/原作:青山広美氏/作画:山根和俊氏/3巻まで/「週刊少年チャンピオン」で連載中


狂気と興奮とが入り混じったギャンブルマンガ。
読者をドキドキハラハラさせる構成、手に汗握る熱い展開、1発逆転勝利の高揚感!
全てにおいてギャンブルマンガとしての面白さがある。

加えて「中学生に見えなーい」「キノコッコ~~ッ!!」「チャンプのハートをブレイクショット!」といった、ネタとしか思えないセリフが秀逸すぎます。
そして何といっても阿鼻谷先生を忘れてはなりません。
最早人間とは思えない存在であり、阿鼻谷ゼミの存在や「アビィ!!」といった奇声など、このマンガで最も存在感のある人物です。
このマンガの狂気の8割くらいは阿鼻谷先生の功績といえるでしょう。
最近では作者’sや担当もアビィ菌に侵されてきて、イイ感じにアビってきた(※1)ので、ますます面白くなってきました。

※1:「アビる」とは、たった今私が思いついた言葉で、狂っている/イカれているの意


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介
3巻紹介



[サイコスタッフ]
サイコスタッフ
芳文社刊/水上悟志氏/全1巻


努力と才能―――
このマンガのテーマ。
超常の力・超能力、ソレも50億人に1人という宇宙でも最高クラスの力を持った少年は、しかし超能力に頼らずに努力をする人間だった!
周りは彼の力を放っておかず、利用するコトばかり考えているのだが、本人は超能力を使って何かをする気は全く無し。
彼の当面の望みは大学に入るコトだったのだ!

こういうテーマだと説教くさくなりがちなのですが、このマンガはそんな風には感じませんでしたねー。
努力は必ず報われると言っている訳ではなく、努力するコトで自分で自分を誇れるようになると言っているんですね。
そういうマンガ。

ラスト2話がスゴく好きで、主人公と母親との会話は涙なしには読めないし、ラストのラブコメはニヤケ顔が戻らない。


[参考記事]
作品紹介記事


この作品が気に入ったのでしたら以下の作品もあわせてどうぞ。

[短編集]
ぴよぴよ
少年画報社刊/水上悟志氏

短編集”げこげこ”紹介記事
短編集Vol.2”ぴよぴよ”紹介記事


[惑星のさみだれ]
惑星のさみだれ
少年画報社刊/水上悟志氏/4巻まで/「ヤングキングアワーズ」で連載中

1巻紹介
2巻紹介
3巻紹介
4巻紹介



[ビーチスターズ]
ビーチスターズ
小学館刊/森尾正博氏/3巻まで/「週刊ヤングサンデー」で連載中


ビーチバレーのマンガ。
とりあえず言えるコトは、森尾氏の描く女の子は魅力的であり、そして素晴らしい女体であるというコトです。
それはさながら、1つの芸術であるかのごとく!造形美といっても過言ではないでしょう。

とはいえ、そんな部分に誤魔化されてはいけません。
スポーツマンガとして踏襲すべき道は踏みハズしてはいません。
素質のある主人公が、ビーチバレーという競技を得て、存分に力を発揮するコトに始まり、優秀なコーチの存在、強力なライバルの存在、練習場を作ろうイベント、仲間の危機など、スポーツマンガとして面白い。
そして何といっても必殺技。「ツイスターブレード」やら「ハンティングポーキー」やら、一々ソレらしい名前をつけているのが良いですね。


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介
3巻紹介



[コインロッカー物語]
コインロッカー物語
芳文社刊/原作:伊東恒久氏/作画:宮城シンジ氏/1巻まで/「週刊漫画TIMES」で連載中


コインロッカーに残された荷物から、持ち主の人生模様を垣間見るという、一風変わった人間ドラマ。
コインロッカーに人生を左右するような荷物を預けるのかどうかは不明なのですが、ま、そんなヤボは言いっこなしでしょう。
地位?権力?犯罪?
そんなの関係ない。
重要なのは、ロッカーに預けられた荷物を「命を懸けて」守るコトなのだ!

でねぇ、このマンガ、いくら待っても2巻が発売されないなーと思って、この前掲載雑誌を読んでみたのね。
そうしたら既に80話くらいまでいってんの。
え?何?何で2巻出ないの?
だってもう、6冊くらい連続刊行しても問題ないくらい話数あるじゃないか?
売り上げ悪かったのだろうか?気になる…
頼みますよ…、芳文社さん…


[参考記事]
1巻紹介



[エスペリダス・オード]
エスペリダス・オード
一迅社刊/堤抄子氏/1巻まで/「Comic REX」で連載中


ファンタジーマンガですね。
人間と魔族が敵対していて、勇者にのみ扱える剣があって、ソレと対を成す魔族の王にしか扱えない剣があって…、とドコをとっても正統派ファンタジー。なのですが、何か違うんですよね。
具体的に何が違うのか聞かれても困るんですケドもね。
ただ1つ言えるのは、勇者が魔族を倒して「はい、お終い」という風には、絶対にならないだろう、というコトですね。

主人公(?)の勇者アルドと魔族の王エルハイアのすれ違いなんかもうね、見ていてすれ違う恋人のような錯覚を感じましたからね。
そしてもう1人の主人公というべき、ヒロインのナシラがカワイくて良い。

種族としてのあり方を描いている気がしないでもないこの作品、人間と魔族とが共存しあえる世界になるのかもしれないし…
とにかく続きが気になる作品なんですよねー。



[かげふみさん]
かげふみさん
幻冬舎刊/小路啓之氏/1巻まで/漫画配信サイト「幻蔵」で連載中


正直に言うと、このマンガは直感買い。
表紙買いですらない、直感買い。
本屋で真っ白な表紙を見た瞬間にタイトルも作者もあらすじも確認せずに買った。
そしてその判断は間違っていなかった。
ものスゴく面白かった。具体的に何が面白いのか説明できないので紹介しなかったが。

あらすじを紹介すると―――
めぐみのメグという女の子は、誰にも見えない。見えないというか存在感がなくて、「そこにいる」という意識を持って見ないと気づかないという。
解りやすく(?)説明すると”ドラえもん”における「石ころ帽子」の能力を標準装備しているという感じ。
そんなめぐみのは、この力を活かして、殺し屋家業をしている。
厳密にいうと殺し屋のターゲットを尾行して行動を調べ上げ、その情報を殺し屋に売る仕事。

で、めぐみのは気になるコトがあると鼻血が出るんですね。そしてその原因を調査しないと気がすまないという。
例えばターゲットが殺される理由だったり、ターゲットが○○しない理由だったり。
そんなストーリーで、奇想天外予想外の展開にもつれ込むのが面白いのです。
後、背景に潜む小ネタがまた面白かったり。

とにかくこのマンガの面白さを説明するのは不可能で、とにかく読んでくださいとしか言えないんですよねー。

この作品が気になったのでしたら、コチラもあわせてどうぞ。

[小さな世界 小路啓之作品集]
小さな世界 小路啓之作品集
幻冬舎刊/小路啓之氏/全1巻

同一作者の短編集です。
こちらもまた、全ての作品が「超展開」としか言いようのない面白展開が楽しめます。



[ツマヌダ格闘街(ファイトタウン)]
ツマヌダ格闘街(ファイトタウン)
少年画報社刊/上山道郎氏/2巻まで/「ヤングキング」で連載中


町おこしの為にストリートファイトを制度化した町・妻沼田市。
そんな町にやってきたイラストレーター志望の八重樫ミツル。
格闘なんかやったコトのない彼だが、謎のメイド・ドラエさんに促されるままにストリートファイターになってしまった!
いったいどうなっちゃうの?というマンガ。

掲載誌こそ青年誌ではあるが、完全に少年マンガです。
格闘素人のミツルがストリートファイターとして成功するのも、ライバルが登場するのも、負けたら地獄の特訓というのも、とにかく少年マンガ的。

ただまぁ、このマンガは単なる格闘マンガという訳でもなくて、豆知識マンガとでもいいますか、とにかく日常で役に立つ格闘知識がふんだんに盛り込まれていて、格闘といったモノに興味のない私でも楽しめます。
まぁ、その分、本格格闘マンガとはいえない感じになってはいるのですが…、ね。


[参考記事]
1巻紹介
2巻紹介



はい、という訳で10作品、選んでみました。
って、よく見たら11作品ある…
数え間違えた…

ま、まぁ、今更どの作品も削りたくないし、今回は11作品というコトでおひとつ…

とりあえず順位付けはしていないのですが、こんな感じで選んでみました。
昨年とは違った作品ばかりなのは、とりあえず昨年とは違ったモノを選んでみようと思ったからで、他意はないです。
まぁ、同一作者は選んでいるのですがね。
今年もまたたくさんのマンガと出合った訳で、その中でも特に面白かった作品を選んでみた訳ですが、ここで選ばれなかった作品が面白くなかったという訳ではなくて、当ブログで紹介した作品達は皆面白かったんですよ。
私はつまらない(と思った)作品は基本的に紹介しませんので。
ただまぁ、今回はこんな感じになった、というダケで。
まぁ、選考基準は
・この記事を書くにあたって思い出したのが早かったコト
・キャラ性よりかはストーリー重視
の2点ですかね。



[今年のクソマンガベスト3]
さて今年も超蛇足的企画・今年のNo.1クソマンガをやらかします。
今回はベスト3(実際はワーストかな?)を発表します。
コチラに関しましては、明確にベスト3形式で発表します。



[クソマンガNo.3]







[ぼくのわたしの勇者学]
ぼくのわたしの勇者学
集英社刊/麻生周一氏/2巻まで/「週刊少年ジャンプ」で連載中


何というか…
主人公に全くカワイ気がなく、理不尽な行動や言動ばかりなので、とにかく読んでいてイラつくコトの方が多いという。
主人公が出てこない回があったのですが、その方がそこそこ読める感じでした。
まぁ、目クソ鼻クソですケドも。
そんな訳なので、既に読むコト自体を放棄してしまったので、今どうなっているのかは知りません。
そんな感じのクソマンガ。



[クソマンガNo.2]






[お坊サンバ!!]
お坊サンバ!!
小学館刊/飯島浩介氏/1巻まで/「週刊少年サンデー」で連載中


こちらの作品も上記と同じで主人公の行動にイラつくコトが多い。
カワイ気のない主人公が傍若無人な振るまいをするからこう感じる。

何というか…
「コイツだったらまぁ、許せるかな」みたいな感じが全くないんですね。
だからイラつくし、読むコト自体が苦痛でしかない。
まぁ、既に読んでいないんですけれどもね。

ちなみによく行く本屋さんでは、「コロコロコミック」の単行本が並んでいる棚に陳列されていた。
表紙の見た感じがそういう扱いなんだなぁ、と。そして掲載誌を間違っているんだな、と。





そして!
当ブログ選定クソマンガ、堂々2年連続No.1!
(主な理由:内容が無いよう 脱がせばいいと勘違いしている あざとい通り越して18禁っぽい)
たぶん来年もブっちぎり!

「週刊少年ジャンプ」のエロマンガ!



[To Loveる -とらぶる-]
To Loveる -とらぶる-
集英社刊/脚本:長谷見沙貴氏/漫画:矢吹健太朗氏/6巻まで/「週刊少年ジャンプ」で連載中


そんなクソマンガにゾッコンな各種サイト管理人達(こことかこことかこことか)

だからソレが信じらんねって!!


という訳で、このマンガが2年連続でNo.1クソマンガです。
最早コメントは不要ですね。



という訳でクソマンガ選定も終わったトコロで、今年のマンガ総括を終わりにしたいと思います。
来年もまた、面白いマンガに出会えるコトを願って!


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:7   トラックバック:0
2007年最後のご挨拶 「ヤングキングアワーズ」2月号感想
コメント一覧
森山ネム太郎
ああ・・・ジャンプに載ってるあれですか。
読み飛ばしていたから、タイトルさえ知りませんでした。
作画:矢吹健太朗ですか。相変わらず、エロ専門ですね。
しかし「とらぶる」のファン多いみたいですね。
今のジャンプは、もうびっくりする位買いたくない雑誌
No.1なんで、立ち読みノミですわ。

もっと、レベルの高いマンガがあと3本あれば、
もっと売れるのになと思います。

しかし、ジャンプファンの盲目さと、信者ぶりには閉口します。
ジャンプファンって、他誌を読まない人が多いのが気になります。
ジャンプファンタジーから抜けられず、そのままの人達は
マンガ読みのレベルが総じて浅い。
だから「とらぶる」大好きとかいうんじゃあないですか?

かくいう僕も昔はジャンプ購読者でしたが、なかなか話が進まないマンガが多かったのと、ヴァイオレンス色が強くなってきたので、アシ抜けしたのは15歳頃ですね。
「もういいや・・・」って言って。
URL 【 2007/12/30 04:23 】 編集
哲郎
何だろう………本当にサイト名そのものですね。
URL 【 2007/12/30 09:19 】 編集
名無しG
>森山ネム太郎さんコメント有難うございます
私は別に「週刊少年ジャンプ」を毛嫌いしている訳でも
批判している訳でもありません
この雑誌のマンガもそれなりに楽しんでいます

”To Loveる -とらぶる-”に関しても同じです
この作品が好きな人にどうこう言う気はないし
この作品はコレでいいとも思っています
クソマンガと思っているのは事実ですが
そこまでキライではなかったりします
読むのを放棄しない程度には

今回のは一応ネタなのでこういう感じになってしまいましたが…


>哲郎さんコメント有難うございます
言いたいコトの意図が解りかねますが
記事内容がダメなのだと言いたいのだとしたら
「そのとおりです」としか言えません
だからこそそういうサイト名にしたのですから
URL 【 2007/12/31 03:34 】 編集
こはゆう
初めまして。
足跡たどって来てみました。

かげふみさん。

探してみます。
これからもちょくちょく遊びに来るのでよろしくです。
URL 【 2008/02/01 11:45 】 編集
名無しG
>こはゆうさんコメント有難うございます
”かげふみさん”はこの中では
1番「隠れた傑作」という呼び方が相応しいかもしれません
まぁ選り好みのある内容だとは思いますが…
とりあえずある程度下ネタに耐性がないと
キツいかもしれません

こちらこそヨロシクです
URL 【 2008/02/02 06:50 】 編集
PS
痛い人がいるな
URL 【 2008/05/28 01:44 】 編集
名無しG
>PSさんコメント有難うございます
私がイタいのは仕様です
でなければブログなどやっていません

そしてあまり言いたくはないのですが
こんなトコロでそんなコトを言っているあなたも大概です
URL 【 2008/05/28 21:23 】 編集
     
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