今回は最終巻に収録されている描きおろし「武装錬金アフター」の見所を書いてみようと思います。

集英社刊/和月伸宏氏
[あらすじ]
戦いが終わってその後をコメディーチックに描いています。
そんな中で斗貴子の傷のヒミツが明かされたりしています。
まあ、しかしそんなのはオマケ程度なので、各キャラのその後を純粋に楽しむ話、ですね。
[見所]
この話の見所はまず、カズキと斗貴子の、観ているこっちが恥ずかしくなる様なラブラブっぷりですかね。
カズキが「斗貴子の傷に触れたい」とかヌかして、そこから始まる愛の逃避行(違)が観ていて面白かったかな、と。
でもまあ、この話の最大の見所は毒島の素顔が明らかにされたトコロでしょう。
毒島は常にガスマスクをしていて素顔がわかりませんでした。

毒島
「毒島は美少女だ。」「いや、ショタな男の子だ。」と散々議論されていました。
ちなみに私は顔が訳ありの女性だと思っていました。もしくは美人や美少女の類ではない女性かな、と。
理由は、和月氏にはそういう前科があるから、ですが。
そんな訳で今回初披露の毒島の素顔をご覧下さい。

毒島華花
………えっと。
和月氏、グッジョブ!!
私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。










日記的な雑記










