い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

2021/11 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2022/01
 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2006/04/09(日) 03:59 お笑い全般
4/8放送の”エンタの神様”はスペシャル番組だった。
今迄の放送分から人気のあるネタを選んで放送していた。
まあ、番組改変期のお約束の総集編というヤツだ。
簡単に言うと手抜き制作だな。
そんな訳でその感想を少々。


まあ、なんだかんだ書いたが、選りすぐりのネタなので全体的に面白かった。
そんな中で個人的に1番面白かったのはやっぱりアンジャッシュだな。
あのネタ自体好きなモノだったし。鯛に人口呼吸とか大ウケ。

次長課長のネタは初めて観たのだが、観逃した回にやったネタを観るコトが出来るのもこういう回のいいところだな。
ネタはノリツッコミが主体だったがちょっとノリの部分がしつこかったかな。
それはそれとして、私の自転車はつま先がギリギリとどくくらいの高さになっているがな。

小梅太夫はネタが「それならあり得るかな」的なモノから「そんなコト絶対無いだろう」的なモノになってから好きになれないのだが。

桜塚やっくんは初登場時と現在を比べると、人気や客のノリが段違いだな。現在なんて登場しただけでスゴイ声援だからな。初登場時の客のトマドイは今となっては新鮮だった。
ついでに言っておくが、信号の青は「ススメ」じゃなくて、「ススんでもいい」だ。

塩コショーのコントを観ていたら、元横浜ベイスターズの○○○とか○○○(自主規制)とか思い出した。何の役にも立たなかったしな。
まあ、乱闘で思い出すのは(厳密には乱闘じゃないが)元巨人のガルベス選手だがな。

陣内智則のネタは1番笑ったヤツだ。
あのオチがサイコーだった。アレは意表をつかれたからなぁ。

やっぱり風籐松原は好きになれないな。
世の中っていやなコトってあるよなぁ。
じゃ私がちょっと言っちゃおうか。
お前等みたいなのが人気芸人になってるとか。

ほたるゲンジのネタは小心者とはちょっと違う気がするな。

インパルスは「カンオケBOX」で大ウケ。
最後のシーンはツッコミドコロが満載だ。

東京03のネタについて。
某理由により、私はナースと聞くとテンションが下がる。ナースにあんまり幻想を抱かない方がいいよ。いや、どんな職業にも言えるコトだけど。

いつもここからは「どけどけ」ネタの方が好きだな、と再認識した。

私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
詐欺師対詐欺師――――”クロサギ”9巻 「ヤングアニマル嵐」NO.5
コメント一覧
     
コメントの投稿
お名前
メール
URL
コメント
PASS
秘密 管理者にだけ表示を許可する