い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2008/03/01(土) 12:12 ヤンキンアワーズ
祝!”風雨来記(PS2版)”と”風雨来記2”と”Rim Runners”が廉価版になって発売予定!4/24が発売日だそうで。
”Rim Runners”はともかくとして、”風雨来記(PS2版)”と”風雨来記2”は私の超オススメゲームです。
ギャルゲーに抵抗がない方で、泣けるシナリオと聞いても拒絶感の出ない方ならキット楽しめる。
擬似的な北海道旅行や沖縄旅行も楽しめる!まぁ、製作時期がかなり前ですので、今とは違った部分もあるでしょうが…
とりあえず、今回の発売が”風雨来記3”発売の序章だと願いたいモノです。まぁ、”風雨来記3”が出たとしても音楽の部分が未知数ではありますが…、ね。


さて本日は「ヤングキングアワーズ」4月号の感想を。


[ワールドエンブリオ]
あぁ、レナはロストリバウンドだったのか。
つまり、大切な人を殺されたのに、その記憶がないのか。
しかも、ソレを知っている。知らないコトを知らない方が楽に決まっている。知らないコトを知っているレナのつらさは想像を絶するモノであるのは間違いない。
だから笑顔が笑顔じゃなかったのか。心から笑えないから。

そして陸。
騙すコトに戸惑いがない―――
が、ウソなのだというコトは、本心では違うというコトだよなぁ。
陸とレナ、2人が真に解り合える日はくるのだろうか?


[それでも町は廻っている]
覚えようと努力しなければならないコトというのは、覚えようとしなければ覚えられない。
即ち、自分にとって興味のないコト、あるいは覚えるコト自体が苦痛であるコト。
…と、私は解釈している。
歩鳥の能力は、探偵小説なんかに出てくる探偵にとってはかなり貴重な能力だと思わざるを得ない。
だって、そういう探偵ってさ、何でも覚えているモノでしょ?いつ誰が何を言ったとか何をしたとかさ。

歩鳥の進路調査を見て髪の毛が抜けまくる森秋先生に笑った。
そして完全に精神崩壊になってしまった様だ…
まぁ、しかし、この学校に歩鳥の相手を出来そうな教師は他にいなさそうではある。ご愁傷様としか言いようがないな。

「それ町通信」Vol,1は、確かコミック2巻の時にあったと思ったが…
内容はコミック2巻はハート型だよ、というウソ販促。


[エクセル・サーガ]
美咲&百道の温泉シーンが素晴らしい。
しかし、作者本人が公言する様に、このマンガではバストトップは非解禁なのですね…
もう1つの作品では出しまくりなのに。

閃光弾のトラップを仕掛けていたって…
美咲にも覗き魔としての資質があるのではなかろうか。最強の防犯といえなくもないが。

夜這いシーンはなぁ…
てっきり蒲腐博士と入れ替えてあるのかと思っていましたが、まさか百道がいるとはなぁ。
まぁ、百道はあの程度では赤面1つしない、というコトか。

まぁ、美咲は自分が仕掛けた爆弾の所為で、結局は岩田に裸体を見られてしまいましたか…
うん、羨ましいなぁ。さぞや美しかったコトだろう…。うん、羨ましい。

そして最後だが、弐式もアクロス側に捕らわれてしまうのだろうか?
そろそろ、このマンガ最大の謎が明かされる…、のかな?


[水惑星年代記]
よく覚えていないのですが、フィオナって昔登場していましたよね。

この時代の人類は、火星が憧れの地になっているのか。
次回は、火星に行く話になるのかな。


[月刊サチサチ]
このバス停、見るからに相当長い期間放置されていたハズなのに、随分と新しく見えるのは気の所為でしょうか?

しかし…
イキナリ雪が全部溶けた訳でもあるまいに、何でこんな状態になるまで何もせずに放っておいたのだろうか。一応住んでいるハズなのになぁ。


[オニギリ!!!]
あ、このマンガの世界観には、既に銃火器があるのか。
なんかちょっと、イメージと違うなぁ。
冒頭のシーンなんか、別のマンガかと思いましたからねぇ。
というか、こうして登場したってコトは、何がしかの意味があるのだろうし、「鬼ノ皇」という言葉が出たからには、ククリの変身が何らかのカタチで関わっているのだろう。
いずれは敵になったりするのだろうか。

そして何やら指名手配されている桃太郎。
市長が代わって鬼が出なくなったコトといい、何かあるのだろうな。


[惑星のさみだれ]
太朗の必殺技は炎。そして花子の必殺技は氷。
つくづく良いコンビだなぁ。
そして花子の能力名は「よく冷え~る」か…
花子サイドの人間である夕日の能力名はさしずめ「俺を踏み台にした!?」ですかね。

そして相変わらずマイペースすぎなアニマ。
そしてまたしてもコスプレ中に呼び出された白道。今回の衣装は露出度多くて良いなぁ。
しかも「おヨメに行けない…」って。バカだなぁ。そうなったら私が夕日がもらってくれますよ。

そして8つ眼撃破か。
やはりクラスチェンジした南雲の力は圧倒的だよなぁ。
次に幻獣の騎士になるのは誰なのかなぁ。

氷雨にはアニマの姿が見えているのかな。
やはり夢の中で呼び出していたからかな?

さて今回の最大のポイントは雪待のパンチラですかね?
白道さんのはないのか?(コスプレ時に透けて見えますが)


[並木橋通りアオバ自転車店]
まぁ…
子供はねぇ…
しょうがないよ。変速数が多いほうがカッコいいと思っている人種だから。

まぁ…
自転車が速いかどうかなんて、乗っている人の技術に左右されるもんだ。
体力的な面も含めてね。


[ドボガン天国]
まさかこのマンガで恋愛が進行しているとはね…
まぁ、主人公じゃないんですけれどもね。


[コンビニDMZ]
今回は2本立て。

まず1本目。
雨宮さんが…。雨宮さんが……!
いや、まぁ、コンビニの看板娘としては、自分に魅力がないと言われて燃え上がるのは仕方のないコトなのかもしれないけどさぁ…
何であんなカッコになるのかねぇ?
ところで、あの衣装は勝クンのコレクションなのだろか?

しかし、アイドル・れいかに比べると、雨宮さんって、相当にふく…、いや、うん、何でもない。
まぁ、でもそこがイイ♪のですが。


さて2本目。
1本目はカワイさがテーマだったが、最初のページで雑巾絞っているシーンの雨宮さんのカワイさったらないですよ?なみだ目で「ひーん」って。素晴らしいですよ!

しかし雨宮さんって、つくづくヨゴレなんですよねー。
地雷まんを食べて火を吹くのは、本来なら勝クンの役目なのでは?
いや、カワイイからいいんだケドさ。

そしてデルベッキオ軍曹…
哀れ…
オチにはメチャクチャ笑った。


[べじたぶる]
ハルキよ…
ソコまで解っていながら、何故に騙されるか…
まぁ、ハリウッドに対する情熱を考えたとしても、この騙され方はなぁ。
だって自分でうますぎる話とか言っているしね。

どうやったら1週間やそこいらであのゴミの山になるのか不思議だ。
魚が丸ごと落ちているのは何かの冗談にしか見えない。いや、ヌイグルミだよね?そうだと言ってくれ。
まぁ、このコマではマリィとアネットの表情がカワイすぎてグッド!

後、マリィのトイレシーンよりも、マリィのパンチラに反応した私は正常ですよね?
うん、ドッチにしてもアウトだな。


[シュガーはお年頃]
えーっと…
ページ数の大半を費やしたアサミの過去話は、ケーコの妄想だったというコトなの?
壮絶な過去だなぁ…、と思いながら見ていたのに。


[恐怖の宴]
コレは…
携帯電話が通じるのだから、精神のみが迷い込んだともとれなくはない。
たぶん、ホンキで信じている人間にのみ現れる道なのだろう。

コレは過去を変えた、というコトになるのだろうが、津田の意識のみ変わっていないコトになるのだろうか?
というコトは、扉をくぐった場面を見たからこそ、津田の記憶は変わらなかったのかな?

とまぁ、この話において、そういうコトを考えても意味はないか。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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