い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
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2008/03/08(土) 17:40 ヤンアニ嵐
”奈落の城 一柳和、2度目の受難”ですが、2日目が終わったトコロで強制送還されてしまった…
何故だ!?
原因が解らないのがマズい。何に失敗したのやら~~。とりあえず最初からやり直しだな。


さて本日は「ヤングアニマル嵐」No.4の感想を。


[かの女は忍具ムスメ!]
おお、滝川さんが燃えている!
クラスメイトのヌードを見たいという気持ちがイマイチ理解できないが…

しかしカスケはAVカタログとミニ四駆カタログとを比べてミニ四駆の方を欲しがるとは…
ちょっとというかかなりおかしいなぁ。照れ隠しとかムッツリとかじゃなくて本心だからなぁ。

月音としゆりは滝川に洗脳されてしまったのだろうか。
特に月音。前は風呂を覗きに来たカスケに対してHとかそういう考えはなかったハズなのだが…
でもまぁ、そういう部分からラブコメっていくのだから良い進歩なのかな。

カスケめ…
1人で良い思いしやがって…
と思いつつ、見開きのシーンは、どう見ても「中学生にみえな~い」女の子達ばっかり。
何て発育のいいクラスなんだ。
このクラスには何か成長促進効果でもあるのか?


[ナナとカオル]
「今回もメチャエロいよ…」という扉ページ。
前回のエロスはホンキでしたからねぇ。期待が高まります。

前回はナナの心情のみを描いていたのですが、今回はカオルの心情のみで進行します。
ナナはカオルの視線が解らずに興奮しているのですが、カオルはナナの心境が解らずに悶々としているというエロス。

そして前回の視姦から触姦へ。
お尻を爪先で触れ、なぞり、そして指の腹、手の平へと徐々にエスカレートしていく過程を、やはり丁寧すぎるほど丁寧に、ジックリとネットリと描き出すこのエロス。
この興奮度、エロさ、官能さは到底言葉では言い表せない!

そして沈黙を破るナナの艶っぽい声…
心情セリフが多すぎて忘れそうになるのだが、前回から今回へと繋がるエロスの中で、ずーっと沈黙のままだったんですよね。
沈黙というか静寂。
その静寂を破る、ナナのエロ声。
そして我に返る2人…
う~ん、官能的だ…

しかし、何という脆い鍵…
だが、その脆い鍵のおかげで、ナナの泣き顔が見られた訳だし…
まぁ、良しとするか。

まぁ、個人的にはこの部分までは満足しているが、その後がいただけない。
カオルの方はどうでもいいとしても、ナナの方はあの後倒れこんで寝てしまうとか、ダメもいいトコロだろう…
あそこはさぁ、なんというかこう…、ダメだと思いつつも指が自然とお股に…
つまりは、あー、その…
オ○ニーをだなぁ…
そこまでやってくれたら言うコトなしだったのに、残念です。

最後のナナの独白は、完全に陥落フラグかな。
今後もこうした官能的エロスを期待しています。


[ふたりエッチ]
女子高生若奥様・るい。
女子高生で新妻という響きは、それダケでエロいので、ある意味では反則です。

キスをせがんでジタバタしているるいはカワイイの1言に尽きる。
ソコ以外の部分はどうでもいい。


[オレたま ~オレが地球を救うって!?~]
なんかさぁ、悪魔が総出で出張ってきても深刻な事態になるという想像がつかないんですよねー。
今まで出てきた悪魔がマヌケすぎて。
あんなのしかいないんじゃないかと思えるのですが…

何やっているんだ。
あそこは「目が~。目ぇがぁ~~。」がだろう?
しかもちょっと目が見えなくなったくらいでサッサと退散してしまうし…
やはり悪魔っていうのは深刻さというか怖さを感じないんだよなぁ。


[クラック・ハウンド]
あぁ、克美は男なのかぁ。
しかしなんで「ちゃん」付けで呼んでいるのかは不明か。
からかい半分なら、本人がマシンガンを突きつけてやめさせるだろうし、案外気に入っているのかもなぁ。

あーあ、亜麻音さんはやっぱり巻き込まれるのか。
まぁ、この人材を放っておく方が、このマンガにとっては損失だからな。
当然といえば当然か。

観測者理論というのは、理解は出来なくもないが、理論としての穴は多そうなのだが、本当に成り立っているのだろうか?
そもそも人間がいなければ成り立たない理論という時点でダメな気がするのだが…
その辺りはどう考えているのだろうか?


[Gがセ界を統べるまで]
矢野選手がレギュラーになる方法?
簡単ですよ。
毎年のオフシーズンの契約更改時にトレードを希望すればいいんですよ。

巨人というチームは若手を育てるのがヘタなチームなのではなく、若手を使う機会が少ないチームなんですよね。
だから余計に育たないし、やる気を失くすし、その悪循環。
まぁ、代打専門で結果を残すしかないんじゃないですか?


[14(ジューシー)]
最終回です。
リエコはイギリスへの留学をイヤがっている様なのですが、日本にいるよりもサッカーが出来そうな気がするのだがなぁ。
イギリスの方がサッカー盛んそうじゃない?
まぁ、セレブ学校だったら不可能かもしれないけれども、リエコだったらやりそうな気はするし。

しかし、真奈を片手で吊り上げるとは…
プロレスにでも転向した方がいいんじゃないか。

最後は妊娠オチだったけれども、リエコの父親って何しているのかな?
いや、ナニをしたんだろうケド、そういう意味ではないですよ?念の為…


[恋花温泉]
またタイトルに1が付いているというコトは長編なのか。
っていうか、何かまとめに入った感じ?
完全に瑠梨香と柊平とがくっつく話しだよなぁ。

そして瑠梨香のヤキモチはサイコー。


[ラブホいこうよ]
この先生、いいなー。
こういう先生だったら学校も楽しいだろうなぁ。
シツコイ男のあしらい方も完璧!ですな。

途中で出てきた「困った人達」は明らかに男同士なんですが…
そういうシュミの方達なのかぁ。
想像すると身の毛もよだつ…。いや、想像するなよ。


[後藤羽矢子の裁判びゅー日記]
後藤氏のレビューマンガでは要点が得られなくってよく解らないな。
まぁ、本人自体が1番解っていない様な感じだから仕方ないといえば仕方ないのか。
よく解らないし、グダグダだった、というのはよく伝わってきた。
ただまぁ、レビュー自体がヘタだと言わざるを得ないかな。


阿曽山氏のレポートは流石にまとまっているというか、伝えたい部分が明確になっていて読み易い。
裁判の内容云々ではなくって、いかに弁護士がダメダメだったのかを面白おかしく書いているという点が素晴らしいですよ。
この弁護士が弁護人になったら冤罪が多くなりそうだ…


[えっちの神様!]
なぁ…
今回の話しさぁ。
秋平と清香がエッチをすれば万事解決…

…という風に感じられたんだケド、違うのかな?


[アシスタント伝奇 ケイカ]
前回のアシスタントは、変態さんだったのか…
しかも仮面ペン友会って…
やはり変態か。

しかし今回の話で、鉄ペン党がケイカを追っているというのを再認識。
まぁ、相変わらず目的とかそういうのは不明ですが。


最後まで読んでいただき有難うございます。
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3/8放送の”エンタの神様”つれづれ雑記 ”奈落の城 一柳和、2度目の受難”プレイ開始
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