い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

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祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
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このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


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この機会にいかがですか?オススメですよ。
2006/04/13(木) 03:13 その他のマンガ
「週刊マガジン」19号にて”金田一少年の事件簿”の最新作がスタートしました。
前回の復活掲載時も思ったのですが、こんなカタチでやるくらいなら
”少年探偵Q”なんか連載してないで”金田一~”を続けていろヨ!

まあ、ソレは置いておくとして、今回の話を少々。


今回は「極問塾」という塾で殺人事件が発生します。
まあ、今回は最初というコトで登場人物の紹介と、最初の殺人が発生して終わりました。

犯人はまだ解りませんが、私の予想では犯人は「濱秋子」かな、と思います。
予想って言うか、完全にカンなので第一印象で決めたのですが。

それはそれとして”金田一~”お得意の怪しげな人物が登場します。

DSC00954.jpg
塾講師・赤尾

どう考えてもこんなヤツに何かを教わりたく無いのですが、偏見はいけませんよね。彼には彼の事情があるのだし。

で、こういう人物はだいたい、さんざん怪しい行動を繰り返して、読者を混乱させるだけで、往々にして犯人ではないのですが(所謂、ブラフというやつ)
逆にこいつが犯人だとしたら、ものすごく革新的なのではないでしょうか。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:2   トラックバック:0
新雑誌「少年ブラッド」について ”B型H系”の山田の中学時代
コメント一覧
t@
金田一ですな、昔のやつを何巻か持ってますよ
それにしても赤尾先生怪しすぎw
ではでは
URL 【 2006/04/14 07:58 】 編集
名無しG
>t@さんコメント有難うございます
赤尾は怪しすぎて犯人ではないというのが一般です
だからこそ犯人だったら面白いのにとか思います
”金田一~”ではこういう怪しい人物は
もはやお約束ですね
URL 【 2006/04/14 16:26 】 編集
     
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