い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

2019/11 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2020/01
 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2008/04/15(火) 20:53 ヤンチャン烈
「You Tube」で、某ゲームのシリーズでお約束となっている女湯のシーンを全部観ていた。
FCやSFCのグラフィックはショボいのだが、昔はこんなので興奮していたのだなぁ、と懐かしくなった。
個人的にはPSくらいのイラストが好きで、PS2はあまり好きにはなれなかったかな。


さて本日は「ヤングチャンピオン烈」Vol.12の感想を。


[感想バックナンバー]
Vol.1感想
Vol.2感想
Vol.3感想
Vol.4感想
Vol.5感想
Vol.6感想
Vol.7感想
Vol.8感想
Vol.9感想
Vol.10感想
Vol.11感想


[SCHOOL MATE]
やはりこのマンガで最強なのはあさひさんだよなぁ。
あさひさんの笑顔の前では、紗月と未来の日焼け止め塗りユリプレイなんか霞むね。
あさひさんのノースリーブからチラ見可能な横乳(というかおっぱいの付け根?)の前では、ビキニから零れ落ちそうな紗月のデカパイも霞むね。
うん、やはりあさひさんが最高だな。


[NIGHTMARE MAKER (ナイトメアメーカー)]
隆也はこのまま夢の中にのめり込んでしまうのだろうか。
非常に危険な状態だなー。

しかし、このマンガのヒロインは灯明ではなく、茅野先生ではないのか?
夢を見る機械を使いたくて、チラ見している姿がカワイイ。
もしくは内田を見ているのかもしれないが。


[獣臣蔵]
次回からようやく仇討ちが始まりそうだ。

しかしキラは単なるガキじゃないか。
こうなると黒幕はカツシンってコトになるのかな?


[ヴォイニッチホテル]
おかしいな。
虎にも女の子にも襲われなかったじゃないか。
まぁ、女の子には襲われかかったのだが、自ら放棄したのだが。

しかし虎より怖ろしい生物?って何なのかね?
というか、この伏線は回収されるんだろうね?


[秘密時間は恋の色]
終始青木さんがカワイイ。
しかもノーブラにノーパンという変態エロス仕様が素晴らしい。
隠れてエッチするシーンは、見ているコッチもドキドキ度最高潮でしたよ。


[EVILIVE ~イビリブ~]
兄に化けて、唯緒にとり憑いた?のがビーブリという悪魔なのかな?
そして志貴の飲み物になにやら仕掛けていたのがジエンドかな?
最後に登場した保健医は悪魔そのものの変身なのか、意識をのっとられているのか。
まぁ、ドチラにしても柱の煽り文句のとおり、エロエロな展開になるのかな。期待大ですなぁ。


[ぬぅぬぅ倶楽部]
採寸がエロい、エロすぎるよ…
セクシー系のお姉さんが採寸をおねだり?するシーンもエロいし、後輩がトップに誘導するシーンもエロいし、ヒップを測っているシーンも、とにかく全てがエロス!

その後は衣装を着たまま裁断するは、仮縫するは、シチュもバカ&エロスな上に、表情がまたね、グッとくる感じ。
特にエロスを感じたのは、脇の下辺りに針を刺してしまい、思わず舐めてしまったシーンですがね。
その後の女の子の反応といい、このシーンは屈指の名場面でしょう。いや、屈指のエロ場面ですが。

とっても満足なデキなのですが、個人的に残念なポイントを挙げると、メインと思われた手芸部の部長と思わしきカチューシャちゃんがどうにもならなかったコトか。

最後は、ステージに上がるまで服が破けないというお約束。
そのシーンでは○首を出してしまいましたが、最後まで出さなくても良かった気はする。


[恋愛そんぽ!]
冒頭のサトのオ○ニーシーンにまず満足ですよ。

蓬田の暴走はヤバい感じにつきススんできたが、コイツをとめられるのは、彩女と滝沢なのだろうか。
というか、この状態になったというコトは、断られたコトでもあるし、本格的にサトがヤバい状態になってしまったな。


[お気に召すままご主人サマ]
リンはメイドをやるよりも防犯会社か何かに就職すればいいと思うよ。
もしくは戦闘に特化したコンバットメイド。
周辺警護はお任せ!

しかし、この法律の下では、メイドは皆、首輪をしているというコトに…
その方が、アレな感じがするのは私の心が病んでいるからなのだろうか。

メイドのアイデンティティはメイド服ではなく、カチューシャなのだが…
アレがあれば何でもメイドだよ。
うん、その考えが、冒頭の文章のような事態を引き起こしたのだろうが。

家事は何にも出来ず、夜伽も不可能となったら、もはや添い寝くらいしかしてもらうコトはないな。


[誘蛾灯街の標本]
何か不思議な話だ。
町に来て、自分の心の中の迷宮に入ってしまったかの様な感じなのかな?
4年前に前任者が消息を絶ったという話だが、その前任者も同じ様なコトになったのだろうか。
というか、4年というのが、何かのキーなのかな?


[まじらぼ]
また新キャラって…
もう、既存のキャラのみでのネタが尽きたのか?
流石にイモになって復活という、1発ネタなアイデアでは、このくらいが限界なのか?

ジャガイモにとって、芽は子供みたいなモノなのだから、あの部分から出てきても問題ないっていうか、ある意味で正解なのかもしれないな。
ドチラも子供を作るという意味では共通なわけだし。


[鬼脚のイロハ]
イキナリ異種交配しているのかと思いきや…
っていうか、この世界では、そういうのは可能なのか?

ヤマトの走行妨害って…
危険行動とかじゃなくって、単に服を破いているダケじゃないか。
牝馬には効果あっても、牡馬には効果なさそうだな。
まぁ、今回は牝馬限定レースなので問題はなかったが。
っていうか、ソレで恥ずかしがって走らなくなる馬って…
もはや馬じゃないよ、コレ。

競馬マンガといいつつ、全然競馬ではなかった。
馬を擬人化した時点で競馬ではないのだが、そもそも騎手がいないのが致命的だったので、せめて騎手をつけるべきだったのだ。
人間形態なので必要ないのだが、ソコはソレ。
よく考えろよ?
競馬といえばムチでラストスパートよ?
っていうコトはさ、騎手がいたら女の子のカッコウをしている馬にムチ。
絵的にはアレな感じのエロスを表現できるじゃないか。
それなのに…。実に残念だ。

最後は完全に連載を目論んでいる終わり方。
いつ連載の話が来ても準備は抜かりなしってか?


[メテユンデ]
最後の柱の煽り文が、マンガの内容とあっていないのは気の所為か?
ハートマークつけている場合ではないだろう…

ミステリアスな雰囲気や、姉2人が病んでいる様子はありありと伝わってくる。


[白い竜]
この人の描くマンガには不思議な味わいがあるなぁ。

まず恐竜のハムを作るっていう発想が面白かったな。
そこから始まって、より美味しくする為に試行錯誤を繰り返す過程が面白い。

あと、なんか知らんがアキがカワイイ。


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
”ひとひら”5巻 ”正義研究会セレナード”2巻
コメント一覧
     
コメントの投稿
お名前
メール
URL
コメント
PASS
秘密 管理者にだけ表示を許可する