い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

2017/07 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2017/09
 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
--/--/--(--) --:-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
2006/04/24(月) 09:35 コミックレビュー
横浜ベイスターズが勝って、巨人が負けた日のスポーツニュースは格別ですな。
という訳で少々機嫌のイイ感じでこのマンガの紹介。
マジカノ
講談社刊/百瀬武昭氏

[作品概要]
地味で真面目な中学3年の少年・吉川春生。だが、魔宮あゆみという少女が現れた事により、彼の日常は一変する。
魔宮あゆみは魔法使いだった。だが、「未来見の鏡」の呪いにかかっていた。呪いが解けなければ魔力を失ってしまう。
呪いを解く事ができるのは唯一、春生だけ。
だが、春生は呪いを解くための魔力を全く持っていなかった。
あゆみは春生の家にメイドとして住み込み、春生を鍛えて呪いを解こうとする。
ちなみに基本的には、パンチラ(ってゆうかパンモロ)満載のお色気マンガです。


[6巻のあらすじ]
5巻でついに、自分が魔法使いである事を知らされた春生。
6巻では魔法使いの修行も本格化してきます。
さらには自分があゆみを救える唯一の人物である事も知らされます。
また、あゆみの母親が登場したり、妹のみちるの妨害も激化したりと、ますますドタバタしてきます。
もちろんこの巻もお色気満載です。
尚、4/26発売「マガジンZ」6月号では、この巻最終話の続きから、となっています。


[この巻の個人的な見所]
・魔宮あすみ(あゆみの母)の性格。
・あすみにそそのかされて春生に夜這いするあゆみ。
・春生のデート疑惑にオタオタするあゆみ。
・妙にカワイイこのコマのあゆみ。
・初めて見せた杏樹の笑顔

さて、なんだかんだで面白さを増してきたこの”マジカノ”。
今後、ますます目が離せません。要注目です。


私のつまらない文を読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
「週刊ジャンプ」21・22合併号の新連載 4/22の”エンタの神様”感想
コメント一覧
     
コメントの投稿
お名前
メール
URL
コメント
PASS
秘密 管理者にだけ表示を許可する
     
     



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。