い~かげん人間のダメダメだいあり~

マイナーマンガ好きのたわごと。面白いと思ったマンガの紹介&マンガ雑誌の感想がメイン。紹介マンガが(貴方にとって)面白いという保証はしません。あしからず。リンクはフリー&報告不要、トラックバック歓迎、コメントは更新の活力です。

2020/07 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2020/09
 

風雨来記公式サイトへ
↑クリックで公式サイトへいけます

祝!”風雨来記”がPS2でリメイクされました!
発売中です。
このゲームをちょっと語ってみました。
――大地に風が吹くように――
――原野に雨が降るように――
――心の景色は常に移りゆく――
――去りゆく今日と――
――巡り来る明日の狭間で――
――探してみたいものがある――
――雨は新緑をより深く塗り替えた――
――期待が予感に変わる手応えを合図に――
――旅がはじまる・・・――


”風雨来記(PS2版)”&”風雨来記2”が廉価版で発売中
この機会にいかがですか?オススメですよ。
2008/11/29(土) 23:40 ヤンキンアワーズ
三浦選手が残留を表明してくれた!
こんなに嬉しいコトはないよ!
いや、確かに来年も活躍できるか微妙なのに、4年契約というのには不安を感じる気もしますが。
ソレでもいいんですよ。
こういう選手がいてくれるというのが重要なのだから。


さて本日は「ヤングキングアワーズ」1月号の感想を。


[ワールドエンブリオ]
え?まさか、吾妻さんが!?
マジ?ねぇ、マジなの?
前回のアレは死亡フラグだったというコトなのか?

そして、ココにきてのこの展開。

…にも関わらず、次号休載って。
アホか!
ホントにアホか!!
もー、本当に次の展開が気になる。
楽しみ。待ち遠しい。


[惑星のさみだれ]
10体目との戦いはまだ続くみたいだ。
しかも、戦う毎にパワーアップしているみたいだし。
この戦い、もしかしたら太陽がカギを握っているのかな?

夕日がフラグをへし折った!
しかし白道さんの反応やら何やらは、カワイすぎだね。

太陽が以前の夕日に似ているというのなら、夕日は半月の役を演じようとしているのだろうか?
夕日の心は太陽に届くのかな?
あ、っていうか、夕日は地球を破壊しようとしているのだから、ドチラかといえば太陽を仲間にする方が自然な気もするが…、ね。


[それでも町は廻っている]
あーあ、外に出たのが歩鳥ではなくタッツンだったら客が増えたのに…
まぁ、そうしたらそうしたで、ヘンな常連が増えるダケなのか。
しかし、ブログで予告したのだったら、メイドのカッコウをしたばぁさんがいるメイド喫茶なんてカッコウのネタだろうに…
ダメなヤツだな、オイ。

真田…
ついにヤったかと思ったら、いつもの脳内妄想かよ。
何やってんだよ。
しかし、歩鳥は告白していないのにフラれたというウワサをたてられてしまったが、真田は本当に告白していないのにフラれた状態だよな…
哀れ…。実に哀れ。

散髪中に振り向いたのに、被害が髪のみですんだのは、喜ぶべきコトじゃないのかね?
ヘタすると別の部分にクリティカルヒットして、取り返しの付かないコトにもなりかねないからね…
ところで歩鳥の髪型は、当分このままでいくのかな?


[エクセル・サーガ]
エルガーラは何を飲まされたのかな?
ハイアットの血か?
いや、まぁ、ハイアット所有の栄養ドリンクなのだろうけれども。
相変わらず効果は抜群だ。

そして美咲が捕らわれの身に!
岩田の出番か?
まぁ、美咲だったら自分で何とかしそうではあるし、1番事情を知っている上に、1番事情を話しそうな感じではあるが。
情報を盾に、自分を優位に持っていくタイプだろうしね。


[並木橋通りアオバ自転車店]
つまりアオバは見た目よりも実をとるタイプというコトですか。
しかし、共演者に他人のサインをねだるというのは、共演者に対して失礼だとは思わんのかね?

折りたたみ自転車は正直、どーでもいい。


[コンビニDMZ]
妄想とはいえ、雨宮さんを汚すような糞野郎共は還らぬ人となって当り前だっつーの!
マッタク、何を考えているんだかっていう話ですよ。

…で?
「天気晴朗なれど波高し」と言えばいいのかね?


[ジオブリーダーズ]
梅崎さんが死亡!
しかも、状況的に田波が呼びかけて振り向いたから被弾したともとれる死に方だ…
この展開だと、姫荻、蘭東もお亡くなりになり、田波1人が残されるという展開になりそうだが…
もはや何ともなりそうにないが、どうなるのかな?


[神のDICE]
百合子が恐い。以上。

そして気になる展開2つ。
気を失ってしまったらしい(1回休みだからか?)百合子と、残された康介。
そして新しく出てきたプレイヤー。
ドチラも楽しみな展開だ。
前者はエロス的な意味で期待。後者は、どうも女性プレイヤーみたいなので、性格がエロスなコトに期待。
アレ?ドチラも期待するのは同じという結果になってしまったな。


[破戒劔師 ハカイケンシ ―TAO-BLADE―]
ジンの過去は壮絶なモノだったが、何故師父が凶行に及んだのかの謎は残る。
ジンの才に畏怖してのコトだったのだろうか?

姉は言葉は辛らつでも、ジンが1人で生きていける様にする為の姉なりの愛情だったのだろう。
彼の今までの自由気ままな生き方や言動、それでいてどこか世捨て人にも近い雰囲気は、姉の言葉と死が作り出したモノなのだろう。
完全に姉に支配されていると言っても過言ではないね、コレ。


[ケダモノの唄]
1番恐いのは、あの女子グループというのは間違いないだろう。
こうまで負の面を押し出している分、悠や乙葉がマトモに見えるのも恐ろしい。

何か新たな話が出てきたが、このマンガだと真偽が不明だからなぁ。
登場人物が何を言っても「精神的な問題でした」で、全てをなかったコトに出来てしまうという事実が1番恐ろしいコトだと思う。


[次回予告]
前号の予告編を見た限りでは、まだ先かと思っていましたが、意外とお早いお帰りで。
大石まさる氏、新連載復帰。
楽しみです。


そして、杉崎ゆきる氏も新連載開始。
コチラも楽しみ…

…なのだが、この作者、名前を聞いた憶えはあるし、作品も読んだコトがある気がするのだが、何を描いていたのか思い出せない。


最後まで読んでいただき有難うございます。
コメント:0   トラックバック:0
”美晴・ライジング”5巻(最終巻) ”ナナとカオル”1巻
コメント一覧
     
コメントの投稿
お名前
メール
URL
コメント
PASS
秘密 管理者にだけ表示を許可する